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弾道ミサイル落下時の行動について

 北朝鮮により弾道ミサイルが発射された場合で、日本に飛来する可能性があるときは、政府は、関係する地域の住民に対して全国瞬時警報システム(Jアラート)を使用して情報伝達することとしており、当該情報伝達の流れや注意点等について、『国民保護ポータルサイト』(内閣官房)に掲載されております。また国民保護ポータルサイトには武力攻撃やテロなどから身を守るためにどのような行動をするべきか等についても掲載されております。
 この度、昨今の情勢を踏まえ、問い合わせが多く寄せられている、弾道ミサイルが落下する可能性がある場合に国民がとるべき行動についてとりまとめ、国民保護ポータルサイトに掲載(更新)されましたのでお知らせいたします。

弾道ミサイル落下時の行動について

※弾道ミサイルを想定した住民避難訓練の画像や動画を活用した弾道ミサイル落下時に取っていただきたい行動例が、内閣官房国民保護ポータルサイトに掲載されました。(平成30年4月19日更新)

また、各種資料が多言語に対応しましたので、掲載します。

弾道ミサイル発射時における行動について(概要)

弾道ミサイル発射時における行動

Jアラートによる情報伝達

Q&A

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