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「アナログ検定2016」の実施について【本検定は終了しました】

(多数のご参加ありがとうございました)

趣旨

 アナログ回路技術は、デジタルシステムを活かすための重要な技術です。アナログ技術を極め自分の強みとするには、半導体、回路、評価、シミュレーションなど多くの知識の融合が求められます。 そこで、群馬県アナログ関連企業連絡協議会では、アナログ技術に対する理解度を測る「アナログ検定2016」を実施します。この検定は、「群馬アナログフォーラム」の開催に合わせ実施するものです。 基礎技術の復習、今後の能力開発の指標として、是非この機会をご活用ください。

日時・会場

日時

 平成28年2月1日(月)
 集合 10時00分
 検定 10時15分~11時15分
 解説 11時15分~12時15分

会場

 群馬県庁昭和庁舎 3階35会議室(前橋市大手町1-1-1)

検定概要

出題内容・形式

アナログ回路基礎に関する設問(約30問)を五者択一方式で解答

検定料

 無料

定員

 50名

受検資格

 特になし

当日の持ち物

 鉛筆またはシャープペンシル、消しゴム

その他

  • 検定結果は、後日、申込者にメールでお送りします。
  • 結果は点数にてお示しいたします。合否等の判定は行いません。

申込方法

(本検定は終了しました)

お申し込みはこちら「アナログ検定2016」参加申込 (ぐんま電子申請等受付システム)です。

締切

 平成28年1月27日(水)

その他

当日午後には、「平成27年度群馬アナログフォーラム」が開催されます。
 ※アナログ検定の申し込みフォームで、フォーラムも同時申し込みができます。

 主催 群馬県アナログ関連企業連絡協議会
 共催 群馬大学
 後援 首都圏北部4大学連合

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アナログ検定過去の開催状況

平成26年度

(1)期日

平成27年2月9日(月)

(2)会場

群馬県庁29階291会議室

(3)受検者

37名(社会人37名)

(4)成績

最高点:220点/300点、平均点:129点/300点

(5)アンケート結果

  • 検定受検者にアンケートを行ったところ、受検者37名のうち、24人(65%)が検定制度を評価、20人(54%)が来年度も受検したいと回答。評価の理由としては、「スキルアップ・キャリアアップに有効」16人、「社員の人材育成に有効」13人であった(複数回答)。
  • また、「群馬アナログフォーラム」参加者(検定受検者以外)にもアンケートを実施したところ、21人(75%)が検定制度は意義があると回答。その理由としては、「社員の人材育成に有効」15人、「スキルアップ・キャリアアップに有効」12人であった(複数回答)。

(6)参考

問題解説及び結果(群馬大学「北関東産官学研究会」 PDF・2.31MB:外部リンク)

平成25年度

(1)期日

平成26年2月10日(月)

(2)会場

群馬産業技術センター

(3)受検者

31名(社会人31名)

(4)成績

最高点:260点/300点、平均点:151.6点/300点

(5)アンケート結果

  • 検定受検者にアンケートを行ったところ、受検者のうち24人(78%)が検定制度を評価しており、来年度も受検したいと回答した人が20人(65%)であった。評価の理由としては、「スキルアップ・キャリアアップに有効」が15人、「社員の人材育成に有効」が18人であった(複数回答)。
  • また、「群馬アナログフォーラム」参加者(検定受検者以外)にもアンケートを実施したところ、25人(67%)が検定制度は意義があると回答。その理由としては、「社員の人材育成に有効」が18人、「スキルアップ・キャリアアップに有効」が16人、「採用活動の参考になる」が4人であった(複数回答)。

(6)参考

問題解説及び結果(群馬大学「北関東産官学研究会」PDF・1.15MB:外部リンク)

平成24年度

(1)期日

平成25年1月29日(火)

(2)会場

群馬産業技術センター

(3)受検者

42名(社会人42名)

(4)成績

最高点:210点/300点、平均点:103点/300点

(5)アンケート結果

  • 検定受検者にアンケートを行ったところ、受検者のうち32人(80%)が検定制度を評価しており、来年度も受検したいと回答した人が25人(62%)であった。評価の理由としては、「スキルアップ・キャリアアップに有効」が26人、「社員の人材育成に有効」が16人であった(複数回答)。
  • また、「群馬アナログフォーラム」参加者(検定受検者以外)にもアンケートを実施したところ、26人(76%)が検定制度は意義があると回答。その理由としては、「スキルアップ・キャリアアップに有効」が17人、「人材育成に有効」が16人、「採用活動の参考になる」が3人であった(複数回答)。

(6)参考

  問題解説及び結果(群馬大学 PDF・1.76MB:外部リンク)

平成23年度

(1)期日

平成24年2月2日(木)

(2)会場

群馬産業技術センター

(3)受検者

44名(社会人40名、大学院生4名)

(4)成績

最高点:250点/300点、平均点:136点/300点

(5)アンケート結果

  • 検定受検者にアンケートを行ったところ、受検者のうち33人(75%)が検定制度を評価しており、来年度も受検したいと回答した人が31人(70%)であった。評価の理由としては、「スキルアップ・キャリアアップに有効」が26人、「社員の人材育成に有効」が15人であった(複数回答)。
  • また、「群馬アナログフォーラム」参加者(検定受検者以外)にもアンケートを実施したところ、33人(84%)が検定制度は意義があると回答。その理由としては、「社員の人材育成に有効」が20人、「スキルアップ・キャリアアップに有効」が19人、「採用活動の参考になる」が7人であった(複数回答)。

(6)参考

 問題解説及び結果(群馬大学 PDF・884KB:外部リンク)

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産業経済部次世代産業課
〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
電話 027-226-3354
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