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県立歴史博物館 第94回企画展ワークショップ「写真と模型で味わう家族の情景」

群馬県立歴史博物館では、12月16日(土)から第94回企画展「昭和なくらし、そしてスバル」を開催します。
そこで、企画展に関連したワークショップを開催します。

内容

企画展で展示される1/12サイズのジオラマ模型の画像
企画展で展示される1/12サイズのジオラマ模型
  • 思い出の「家族の写真」をご持参ください。
  • 昭和の日々を表現した一枚の写真や模型を味わいながら、自らの記憶の中から家族の情景を引き出します。

日時

 平成30年1月14日(日) 午後2時~3時30分

講師

本間浩一氏の写真
本間浩一氏

本間浩一(一般社団法人 自分史活用推進協議会 副理事長)

前橋市出身。家族の死をきっかけに、1992年に自分史活用活動を開始、現在に至る。
ウェブで年表形式の自分史が作れる「自分史クラブ」、「自分史カフェ」を開発。
2010年に、「自分史で日本を元気に!」をスローガンにする一般社団法人自分史活用推進協議会の設立に参加。2017年5月に、渋谷支部を立ち上げ。
2014年から、ワークショップ「自分史カフェ」を開始。

会場

 群馬県立歴史博物館(高崎市綿貫町992-1)

定員

 16名(先着順、定員になり次第予約終了)

申込方法

 電話予約。(群馬県立歴史博物館 電話027-346-5522)

費用

 無料

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このページについてのお問い合わせ

県立歴史博物館
〒370-1293 高崎市綿貫町992-1
電話 027-346-5522
FAX 027-346-5534
E-mail rekishikan@pref.gunma.lg.jp
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