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【5月31日】県内の農業農村の動き(6月)(農政課)

農産物の生産動向地域のイベント・研修会・品評会県域イベントぐんまフラワーパーク日本絹の里県馬事公苑

農産物の生産動向

農産物の生産動向一覧
項目 日時 場所 内容 主催、問い合わせ先
エダマメの出荷始まる 6月上旬ころ 前橋市  前橋市では北西部を中心にエダマメ栽培が盛んで、トンネル栽培によるものは6月上旬から収穫が始まります。品種は茶豆風味の「湯あがり娘」が中心で、8月下旬まで京浜市場に出荷されます。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
ブルーベリーの収穫始まる 6月中旬 中部管内  渋川市、前橋市でブルーベリーの収穫がはじまります。各地の観光摘みとり園が開園し多くのお客様が摘み取り体験に訪れます。また京浜市場や加工業者へも出荷しています。7月には県育成品種の「おおつぶ星」や「あまつぶ星」の収穫も始まり、大玉で甘い果実が人気です。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
エダマメの出荷始まる 6月下旬開始 渋川市北橘町  渋川市北橘町でエダマメの収穫が始まります。本格的な夏到来に先駆けて、主に京浜市場に出荷されます。品種は黒豆系統の「たんくろう」で、黒豆特有の芳香と甘味があり、食味は最高です。 JA赤城たちばな
電話0279-52-2116
中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1231
赤城西麓で夏そばの収穫始まる 6月中旬開始 渋川市赤城町  赤城西麓では、約100ヘクタールの夏そばが栽培されていて、6月中旬から収穫作業が始まります。そばは短日性植物で、関東近郊では秋に栽培される秋そばが一般的です。国産の玄そばが端境期となる夏場に新そばとして提供出来ることから、東京の老舗蕎麦屋から高く評価されています。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
エダマメの収穫始まる 5月中旬から10月まで 伊勢崎市  伊勢崎市境地区はエダマメ栽培が盛んです。ハウス栽培のエダマメは、5月中旬から収穫になります。露地ものは10月まで京浜市場を中心に出荷されます。新鮮で風味と甘みが豊かで好評です。 中部農業事務所
伊勢崎地区
農業指導センター
電話0270-25-1252
露地ナス収穫始まる 6月中旬から10月まで 伊勢崎市  伊勢崎地区農業指導センター管内は露地ナスの栽培が盛んで、6月中旬には収穫が始まります。V字仕立てで枝を誘引されたほ場は整然とし、10月まで高品質の果実が収穫出来ます。 中部農業事務所
伊勢崎地区
農業指導センター
電話0270-25-1252
夏ゴボウの出荷始まる 5月中旬から9月まで 伊勢崎市  伊勢崎市豊受地区、境地区は、日本でも有数の夏ゴボウの産地です。前年の10月から11月の間に種をまき、寒い冬を耐えて収穫を迎えたゴボウが、5月中旬から出荷されています。
 香り高い夏ゴボウの味覚をぜひ一度ご賞味ください。
中部農業事務所
伊勢崎地区
農業指導センター電話0270-25-1252
トウモロコシ出荷始まる 5月下旬から8月まで 伊勢崎市  伊勢崎市東地区、赤堀地区はトウモロコシの栽培が広く行われており、県内平坦地のトップクラスの栽培面積を誇っています。トンネル等を利用して普通より早く収穫期を迎えた糖度の高いトウモロコシは県内や京浜に向け出荷されています。 中部農業事務所
伊勢崎地区
農業指導センター
電話0270-25-1252
小麦の収穫始まる 6月中旬 伊勢崎市、玉村町  佐波伊勢崎地域は、小麦の作付け面積が約1600ヘクタールあり、県内有数の小麦産地です。6月中旬頃から、県育成品種「さとのそら」の収穫が始まります。 中部農業事務所
伊勢崎地区
農業指導センター
電話0270-25-1252
なす・きゅうり選果場の本格稼働始まる 6月開始 伊勢崎市、玉村町  佐波伊勢崎地域は、ナスとキュウリの生産が盛んで、生産者の労力軽減のため平成29年3月30日に竣工した「JA佐波伊勢崎なす・きゅうり選果場」が本格稼働を始めます。 中部農業事務所
伊勢崎地区
農業指導センター
電話0270-25-1252
群馬の青ウメ「白加賀」の出荷最盛期 6月上~中旬 高崎市
安中市
 高崎市、安中市のウメ産地では、群馬県の主力品種「白加賀」の収穫が最盛期を迎えます。今年の収量は平年よりやや少なく、果実生育もやや遅れています。収穫時期は平年並みの見込みです。 JAはぐくみ営農販売課
電話027-344-1424
JA碓氷安中営農販売課
電話027-382-1136
ブルーベリーの収穫始まる 6月上旬 管内  西部管内は県内有数のブルーベリーの産地であり、県内で最も早く6月上旬頃より収穫が始まります。大粒で食味の良いハイブッシュ系品種が中心となっており、市場出荷の他、摘み取り園では6月から9月までの長い期間楽しむことができます。 西部農業事務所 普及指導課 
電話027-321-3600
露地ナスの出荷始まる 6月上旬
~10月下旬
高崎市
安中市
 各地で6月から出荷が始まります。今年の新規栽培者は11名です。定植後の生育は進んでおり、今年は、気温が高く推移していることから収穫も平年より早まる見込みです。 西部農業事務所 普及指導課
電話027-321-3600
「なんもくの花」の出荷が本格化 6月~7月 南牧村  南牧村では平均年齢70歳以上の農家16名が、50品目以上の宿根草や花木の切り花生産をしています。6月から出荷が本格化し、6月はスモークツリーやアナベルなどの花木類やヒメヒマワリの出荷が最盛期になります。色鮮やかな「なんもくの花」は首都圏と北海道へ出荷されます。 西部農業事務所 普及指導課
電話027-321-3600
イチゴ(やよいひめ)の山上げ育苗始まる 5月下旬~9月下旬 軽井沢町等  藤岡市では約10戸のイチゴ生産者が山上げ育苗を行っています。5月下旬頃に標高の高い軽井沢町等に親株を定植します。イチゴを年内から出荷するため、花芽分化を早める子株を育苗する大事な栽培工程です。 JAたのふじ園芸課
電話0274-24-1194
露地ナス出荷はじまる 6月上旬~11月上旬 藤岡市・
高崎市吉井町
 多野藤岡地域は露地ナス栽培が盛んで、6月上旬より出荷を迎えます。主に京浜・東北へ向けて販売され、霜が降りる11月まで収穫が続きます。 JAたのふじ園芸課
電話0274-24-1194
ズッキーニ出荷はじまる 6月~ 藤岡市・
高崎市吉井町
 多野藤岡地域では、最近ズッキーニの栽培が増えました。今年はアブラムシの発生が多かったので、被害に気を付けながら出荷を迎えます。 JAたのふじ園芸課
電話0274-24-1194
特別栽培タマネギの収穫最盛期・ジャガイモの収穫開始 6月上旬・6月下旬~7月上旬 甘楽富岡地区  JA甘楽富岡管内では、農薬や化学肥料を通常の半分以下に減らした特別栽培のタマネギが収穫のピークを迎えます。6月下旬からは、同様に群馬県特別栽培に取り組んでいるジャガイモの収穫が始まります。今年は生産者は増加したものの、栽培面積は減少しています。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
特産「下仁田ネギ」種採り作業 6月中旬 富岡市・下仁田町  群馬県の特産「下仁田ネギ」の次年度用の種採り作業が始まります。大きなネギ坊主は直径20cm以上にもなります。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
夏秋どり野菜の出荷始まる 6月上旬~ 長野原町  長野原町は冷涼な気候を活かした高原野菜の栽培が盛んです。レタスの出荷は既に始まっていますが、6月上旬からハクサイ、キャベツ、ズッキーニ等の出荷が順次始まります。 吾妻農業事務所
普及指導課長野原係
電話0279-82-2054
水稲の青空教室始まる 6月下旬~7月中旬 中之条町、東吾妻町、高山村 吾妻産のお米が、おいしく、たくさん収穫できるよう講習会を開催します。田んぼの畦に集まり、田植え後から収穫までの管理について学びます。 吾妻農業事務所
普及指導課
電話0279-75-2364
リンゴの摘果作業が最盛期 6月上旬~中旬 吾妻郡全域  吾妻地域のリンゴは、直売やもぎ取り、贈答用宅配を中心に販売されています。果実の数を適正数に調整する摘果作業は、秋に高品質なリンゴを収穫する為に大変重要な作業となっています。 吾妻農業事務所
普及指導課
電話0279-75-2364
夏の主役、ズッキーニの収穫始まる 6月上旬~ 吾妻郡全域  6月上旬からズッキーニの出荷が始まります。吾妻地域のズッキーニ栽培は、昭和60年代の終わりに長野原町北軽井沢地区で始まり、現在では県下一の産地となっています。出荷は7月にピークを迎え、霜の降りる10月まで続きます。 吾妻農業事務所
普及指導課
電話0279-75-2364
アスパラガス出荷最盛期 4月下旬~6月下旬 片品村  片品村では、露地アスパラガスが出荷の最盛期を迎えています。今年は、気温の低い日が続いているため、萌芽がやや遅れていますが、しっかりとしたアスパラガスが出荷されています。 利根沼田農業事務所
普及指導課尾瀬係
電話0278-56-2702
夏秋ダイコン出荷最盛期 6月上旬~11月中旬 片品村  片品村は県内一の夏秋ダイコンの産地です。今年も6月上旬からダイコンの出荷が始まります。近年、輪作や収穫時期に応じた品種選定などにより品質が安定しています。出荷は、11月中旬まで続きます。 利根沼田農業事務所
普及指導課尾瀬係
電話0278-56-2702
さくらんぼ狩り始まる 6月中旬~7月上旬 沼田市・みなかみ町  県内一のさくらんぼ産地である利根沼田地域は、沼田市・みなかみ町を中心に約25ヘクタールが栽培されています。6月中旬から収穫がはじまり、「高砂」「佐藤錦」をはじめ数多くの品種があります。家族連れには観光もぎ取りが人気です。また、女性グループには食べ放題コースに人気があります。  利根沼田農業事務所
普及指導課
 電話0278-23-0338
田植え最盛期 6月 太田市  管内は6月が田植えの最盛期です。今月末までに約1,650ヘクタールが移植されます。
主要品種は「あさひの夢」、「ゴロピカリ」、「ゆめまつり」です。
東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
エダマメ出荷始まる 6月上旬 太田市  太田市はエダマメの栽培が盛んです。栽培面積は約190ヘクタールで平坦地では県内一です。ハウスや不織布等の被覆資材を利用した栽培では6月上旬から収穫が始まり、8月下旬まで続きます。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
小麦収穫盛ん 6月中旬 邑楽館林地域  は種時期の降雨により、は種の早かったほ場では平年よりも2日程度生育が進み、は種の遅かったほ場では平年並みか2日程度遅れているような状況です。本年の出穂期は4月23~26日頃がピークとなり、収穫は6月12日頃(平年並)が予想されます。 東部農業事務所館林地区農業指導センター
電話0276-74-2257

地域のイベント・研修会・品評会

地域のイベント・研修会・品評会一覧
行事名  日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
親子で農業体験
~さつまいもの苗植えと落花生の種まきを体験しよう!~
6月10日(土)午前 FANクラブ「ふれあい農園」(前橋市富士見町田島526-3)  前橋市富士見町のFANクラブ(富士見の農業と自然を愛する女性の会)では、土と親しむ機会の少ない消費者・子ども達が増えている中で、作物を育てる喜び、収穫する楽しさ、農業生産の大切さ等を体験してもらうことを目的として、「親子の農業体験」を開催します。当日はさつまいもの苗植えと落花生の種まきを行い、秋には収穫体験を予定しています。 (事務局)
前橋市富士見支所 地域振興課 
電話027-288-2211

(主催)
FANクラブ
幼稚園・病院で
バラ配布
~頑張っているお父さんへバラをプレゼント~
6月12日(月)
午前中
前橋市内の幼稚園・病院  前橋ばら部会では、父の日に市内の幼稚園や病院にバラのプレゼントを行っています。これはお父さんに感謝するとともに、生活の中に花を取り入れ、花を身近に親しんでもらうことを目的としています。 前橋市農林課 
電話027-898-6704
女性農業者リーダー研修会 6月15日(木)14時から16時まで 前橋合同庁舎大会議室(6階)  農業・農村の男女共同参画を推進するために、女性農業者等を対象に研修会を開催します。 
講演内容:「家族経営協定で私らしく生き生きと!」
講師:保坂 洋子氏 
中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-2061(共催)前橋広域農村女性会議
食農体験講座
「旬のタマネギの収穫体験」
6月10日(土)13時30分~15時00分 渋川市赤城町  渋川地区では、農村生活アドバイザーの会が主体となり、「食農体験講座」を年2回程度実施する予定です。農畜産物の生産現場の見学や調理加工等を通じて生産者と消費者が交流を深め、地産地消と地域活性化に役立てるために実施するものです。第1回は「旬のタマネギの収穫体験」をテーマにタマネギの収穫体験及び生産者による栽培や保存方法、オススメの調理法等の講話を行います。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
あずま水生植物公園まつり 6月中旬 あずま水生植物公園  伊勢崎市あずま地区(小泉神社大鳥居近く)の水生植物公園では、5月下旬からカキツバタや花しょうぶが見頃を迎えます。地域の特産物の直売や花の寄せ植え体験等のイベントも開催されます。 伊勢崎市
あずま支所経済振興室
電話0270-62-1311
赤堀花しょうぶ園まつり 6月10日(土)から11日(日)まで 赤堀花しょうぶ園  伊勢崎市あかぼり地区の国指定史跡「女堀」は、6月上旬から下旬にかけて、30種、24,000株の花しょうぶが咲き誇ります。「花しょうぶ園まつり」では、地元で生産された農産物の直売、野点、琴や和太鼓の演奏等のイベントが開催されます。 伊勢崎市
赤堀支所経済振興室
電話0270-62-1151
佐波伊勢崎若手女性農業者交流会 6月9日(金) JA佐波伊勢崎本店  伊勢崎市・玉村町在住・在勤の若手女性農業者を対象に、フラワーアレンジメントを交えて交流会を開催します。 中部農業事務所
伊勢崎地区
農業指導センター電話0270-25-1252
梅もぎ、梅漬け体験 6月16日(金)、17日(土)、18日(日) JAはぐくみ 
みさと梅加工場
 高崎市箕郷町は全国を代表する生ウメの産地です。毎年収穫時期に合わせて、消費者を対象に梅もぎ、梅漬け体験が盛況に行われています。今年は6月16日、17日、18日に行われ、新潟県及び県内から団体で参加されます。 JAはぐくみ みさと加工場
電話027-371-7755
利根沼田みのりの里スタンプラリー 6月10日(土)~11月30日(木) 管内全域  利根沼田5市町村の農産物等のPRを行うとともに、観光農園や農産物直売所等の誘客を促進するため、スタンプラリーを実施します。ラリーポイントは88箇所で、スタンプ台紙を兼ねたパンフレットは利根沼田のガイドブックとしても活用できます。  利根沼田農業事務所
農業振興課
電話0278-23-0188
沼田市サクランボ開園式 6月中旬 沼田市  6月中旬から収穫シーズンを迎えるサクランボ園はこれからの季節、多くの観光客で賑わいます。地域の農産物や観光のPRを兼ねて行われる開園式には地元の子ども達が招かれ、サクランボのもぎ取り等が行われます。 利根沼田農業事務所
普及指導課電話0278-23-0338
シクラメン現地検討会 6月中旬 桐生市
板倉町ほか
 東毛地域ではシクラメンの生産が盛んです。
年末の出荷に向けて、既に育苗が始まっています。生産者の多い桐生市と邑楽郡明和町のシクラメン育苗ハウスを会場に、現地検討会を開催します。
東部農業事務所
普及指導課 
電話0276-31-2212
桐生地区農村生活アドバイザー協議会が手作り食農紙芝居を実演 6月11日(日)11時30分~12時30分 桐生市保健福祉会館  桐生地区農村生活アドバイザー協議会は6月11日(日)に桐生市保健福祉会館で開催する「けんこうまつり」で手作りの食農紙芝居「僕たちがとっても美味しいのはね」を実演します。 <けんこうまつり主催:桐生市健康づくり課>問い合わせ先:東部農業事務所
桐生地区農業指導センター
電話0277-76-2047 
露地ナス現地研修会 6月14日(水)13時30分~
7~8月は未定
桐生市新里地区  露地ナス栽培を始めたばかりの初心者農家(おおむね3年未満)を対象に、8月まで毎月1回実演をまじえた研修会を行います。6月は、V字仕立て栽培の基本となる主枝の選び方について学びます。 東部農業事務所
桐生地区農業指導センター
電話0277-76-2047
桐生市ぶどう生産出荷組合の全戸巡回研修 6月14日(水) 桐生市
ほか
 左記組合(12戸)では、早朝から組合員全戸のブドウ園を巡回研修します。栽培技術と病害虫、新品種の特性等を確認し合います。  東部農業事務所
普及指導課 
電話0276-31-2212
みどり市「小平の里」ホタル親子鑑賞会 6月25日(日) みどり市小平の里   親水公園、鍾乳洞、湿性植物園、キャンプ場、入浴場など有する自然体験施設みどり市「小平の里」では6月25日(日)に親子ほたる鑑賞会を開催します。環境アドバイザーからホタルの生態について学んだ後、鑑賞会をします。  小平の里管理事務所 電話0277-73-2006

県域イベント

県域イベント一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
農林大学校「オープンキャンパス」 7月27日(木)
時間 午前10時~午後1時
県立農林大学校(高崎市箕郷町)

学校生活の紹介やコースの説明など

対象 当校への入校を検討している人
定員 120人(先着順)
申込期間 6月1日(木)~7月20日(木え)
申し込み方法 電話または所定の申込用紙
その他 8月2日(水)、9日(水)には、コースの体験ができるオープンキャンパスも開催します。詳しくはお問い合わせください

申込用紙配布場所 県立農林大学校 ※県立農林大学校ホームページ(外部リンク)からも入手できます

県立農林大学校
電話027-371-3244
FAX027-371-6968

ぐんまフラワーパーク(外部リンク)

ぐんまフラワーパーク一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
バラフェスタ 6月11日(日)まで
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 「香りのバラ」をテーマに、350品種・1600株のバラが園内を彩ります。今年度はエリアを拡大し、和バラや珍しい品種なども展示します
入園料 一般=700円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
フレグランスガーデン 6月25日(日)まで
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) バラやハーブなど香りのする植物を中心に展示します
入園料 一般=700円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
ボタニカルアート 花の細密画展 5月30日(火)~6月11日(日)
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 成田順子教室の生徒によるボタニカルアート作品を約100点展示します
入園料 一般=700円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
ギボウシ展 6月10日(土)~8月20日(日)
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 約50品種・70点のギボウシを展示します
入園料 一般=700円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
初夏のハーブ展 6月13日(火)~18日(日)
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) ハーブの鉢植えやパネル展示、利用法の解説などをします
入園料 一般=700円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
草木染め展 6月20日(火)~25日(日)
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 植物が醸し出す色や古来からの絞りの技術など、草木染めを通して自然を感じることのできる展示会です
入園料 一般=700円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「樹木の管理育成実践講座」 6月11日(日)
時間 午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) 花後剪定(せんてい)の仕方を学びます
定員 50人(先着順)
費用 500円(教材費など)
※ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は無料
申込期限 6月7日(水)
申し込み方法 ファクス。「樹木の管理育成実践講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「草木染め講座」 6月15日(木)
時間 午後1時30分~4時
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) バラの花で絹を染めます
定員 20人(先着順)
費用 2800円(教材費など)
※ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は2300円
申込期限 6月11日(日)
申し込み方法 ファクス。「草木染め講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「蔓(つる)やハーブを使ったクラフト講座」 6月18日(日)
時間 午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) ラベンダーとリボンを使い、ラベンダースティックを作ります
定員 50人(先着順)
費用 1500円(教材費など)
※ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は千円
申込期限 6月10日(土)
申し込み方法 ファクス。「蔓やハーブを使ったクラフト講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「ハーブ管理育成及び利用法講座」 6月21日(水)
時間 午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) 初夏のハーブを使った寄せ植えを作成します
定員 50人(先着順)
費用 2500円(教材費など)
※ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は2千円
申込期限 6月13日(火)
申し込み方法 ファクス。「ハーブ管理育成及び利用法講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389

日本絹の里(外部リンク)

日本絹の里一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
日本絹の里企画展「能装束でみる群馬の能」 6月3日(土)~7月10日(月)
※火曜日休館
時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 能は、室町時代に観阿弥・世阿弥の父子によって大成され、600年以上受け継がれてきた日本が誇る舞台芸術です。県内の能に関する歴史をもとに、舞台を彩った優雅な能装束などを紹介します 県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
ギャラリートーク 6月4日(日)
時間 午後1時30分~2時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 装束・能面・扇などの展示品について解説します
講師 下平克宏(能楽師)
定員 なし
費用 無料
※観覧料が掛かります
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
観覧料 一般=400円、大学・高校生=250円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
能装束の着付解説 6月4日、7月2日(日)
時間 午後2時~3時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 内容 能装束の着付けを解説します
講師 下平克宏、大槻崇充(能楽師)
定員 なし
費用 無料
※観覧料が掛かります
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
観覧料 一般=400円、大学・高校生=250円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
体験「能入門 謡(うたい)と仕舞(しまい)」 6月11日(日)、25日(日)、7月9日(日)
時間 午後2時~3時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 能のせりふとコーラス部分を独自の節に合わせて歌う「謡」や能の舞の見せ場となる部分を抜き出し、装束を付けずに演じる「仕舞」を体験します
講師 大槻崇充
対象 中学生以上の人
定員 各25人(先着順)
費用 無料
※観覧料が掛かります
申し込み方法 電話
観覧料 一般=400円、大学・高校生=250円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
講演「風姿花伝を読む」 6月18日(日)
時間 午後2時~3時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 室町時代に世阿弥が能の理論書として記した「風姿花伝」を読み解きます
講師 下平克宏
定員 100人(先着順)
費用 無料
※観覧料が掛かります
申し込み方法 電話
観覧料 一般=400円、大学・高校生=250円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
能装束の着付解説 6月4日、7月2日(日)
時間 午後2時~3時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 内容 能装束の着付けを解説します
講師 下平克宏、大槻崇充(能楽師)
定員 なし
費用 無料
※観覧料が掛かります
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
観覧料 一般=400円、大学・高校生=250円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
講演「萩原朔太郎とブルーノ・タウトが愛した能」 6月17日(土)
時間 午後2時~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 本県ゆかりの萩原朔太郎、ドイツ人の建築家であるブルーノ・タウトと能との関わりについて話します
講師 手島仁(前橋市文化スポーツ観光部参事)
定員 100人(先着順)
費用 無料
※観覧料が掛かります
申し込み方法 電話
観覧料 一般=400円、大学・高校生=250円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
染色体験「金彩加工の小風呂敷作り」 6月10日(土)、7月1日(土)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 染料で地色を染色した後、能装束に関連した文様を金彩加工して小風呂敷を作ります
対象 中学生以上の人
定員 各8人(先着順)
費用 千円(材料費)
※別途、観覧料が掛かります
申し込み方法 電話
観覧料 一般=400円、大学・高校生=250円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
手織り体験「縫い取り技法を用いたコースター織り」 6月3日、24日(土)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 能装束に用いられている織り技法の一つである、縫い取り技法を用いてコースターを織ります
対象 高校生以上の人
定員 各8人(先着順)
費用 320円(材料費)
※別途、観覧料が掛かります
申し込み方法 電話
観覧料 一般=400円、大学・高校生=250円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展(夏休みこども展)「学ぼうカイコ」 7月15日(土)~8月28日(月)
※火曜日休館
時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 夏休みの子ども向けに、カイコの生態や飼育法などを紹介します
関連行事
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
カイコ飼育セットの販売 7月22日(土)、23日(日)
時間 午前10時~午後4時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 飼育セット(カイコ12頭、人工飼料、飼育マニュアルなど)を販売します(先着350セット)
費用 600円
申込開始日 6月21日(水)
申し込み方法 電話
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
カイコの飼育教室 7月22日(土)、23日(日)
時間 午前10時30分~11時、11時30分~正午、午後1時30分~2時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 「カイコ飼育セット」の購入者を対象に、飼育方法の解説をします
費用 無料
申し込み方法 電話
※「カイコ飼育セットの販売」の申込時に希望を確認します
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301

県馬事公苑(外部リンク)

県馬事公苑一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
「コースが選べる”2回コースor4回コース”体験乗馬教室」
(7月生)
  • 2回コース…7月1日(土)~31日(月)の希望する2回
  • 4回コース…7月1日~8月31日(木)の希望する4回
※火曜日を除く
開始時刻 午前9時、10時、11時、午後1時、2時、3時、4時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 1回当たり45分間の乗馬
対象 当苑を初めて利用する、小学3年生から70歳までの乗馬初心者
定員 各20人(先着順)
費用
  • 2回コース…一般=8千円、高校生以下=6500円(受講料、保険料など)
  • 4回コース…一般=1万4千円、高校生以下=1万2千円(受講料、保険料など)
申込期間 5月22日(月)~7月31日
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832

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〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
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FAX 027-223-3648
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