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【11月30日】県内の農業農村の動き(12月)(農政課)

農産物の生産動向地域のイベント・研修会・品評会県域イベントぐんまフラワーパーク日本絹の里県馬事公苑

農産物の生産動向

農産物の生産動向一覧
項目 日時 場所 内容 主催、問い合わせ先
お正月を彩る花「花梅」の出荷 12月中下旬 前橋市(金丸・宮城地区他)  お正月用の「花梅」が12月中旬から年末にかけて出荷されます。畑から切ってきた枝を温室に持ち込み、水揚げをしながら露地より早く開花させる「ふかし栽培(促成栽培)」を行い、主に関西、京浜方面を中心に出荷されます。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
シクラメンの出荷最盛期 12月中旬まで 中部管内(前橋市、伊勢崎市、渋川市)  前橋市を中心に9戸のシクラメン生産農家から、クリスマス・お正月シーズンを彩る花として大小約10万鉢が12月中旬まで出荷されます。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
群馬県育成品種「やよいひめ」の出荷盛ん 12月下旬から 前橋市  前橋市内の約30戸のイチゴ生産農家から、群馬県育成品種の「やよいひめ」を中心としたイチゴの出荷が盛んになります。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
特別栽培イチゴの出荷が始まる 12月中旬から5月下旬まで 渋川市・吉岡町  渋川管内では約40名の生産者がイチゴ栽培に取り組んでいます。そのうち5名が県内唯一であるイチゴの群馬県認証「特別栽培」に取り組んでいます。特別栽培イチゴとは、化学肥料、化学農薬を慣行栽培の5割減で栽培されたイチゴのことです。環境にやさしいイチゴを多くの方に食べていただきたいと思います。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
タラノメのふかし栽培始まる 12月下旬開始 渋川市・榛東村  山菜の中でも人気の高い「タラノメ」のふかし栽培が渋川市、榛東村で始まります。12月下旬頃からふかし作業を開始し、1月の下旬頃から出荷開始となります。ふかし作業は順次行い、出荷は4月上旬頃まで続きます。
※ふかし栽培とは、露地ほ場で養成したタラノキ(穂木)を切り出し、これを側芽ごとに切断したもの(駒木)を育苗箱に並べ、ビニールハウスの中で、水を張ったプールに浸して萌芽させる促成栽培です。
中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
伊香保菜漬け等の出荷始まる 12月上旬 渋川市  渋川漬物工房(代表 中野八重子氏)では、伊香保菜漬けを伊香保温泉旅館に供給しています。他にハクサイ漬け・たくあん漬け等も注文に応じ提供しています。伊香保菜漬けが温泉地伊香保の名物となり、温泉客に喜んでいただけるよう更に味の研究を重ね、供給していく予定です。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
下植木ネギ出荷最盛期 12月中旬 伊勢崎市  下植木ネギは、伊勢崎市下植木町を中心に200年以上にわたり大切に栽培・保存されてきた伝統野菜です。栽培者数が少なく「幻のネギ」とも言われています。12月から収穫が始まり、主に鍋物用に使用されますが、甘いとろけるような食感は絶品です。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
JA佐波伊勢崎ブランド第1弾「北風の恵みホウレンソウ」出荷始まる 12月から2月まで 伊勢崎市  有機質肥料を主体として健全な土づくりに力を入れるとともに、被覆資材(トンネル)を用いて葉先の擦れや傷みを防ぐなど、味と品質にこだわった差別化商品です。12月~2月の期間限定ブランドで、冬の冷たい北風・赤城おろしを受けて甘さをたっぷり蓄えており、アクのないのが特徴です。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
JA佐波伊勢崎ブランド第2弾「ちぢみホウレンソウ」の出荷盛ん 12月から2月まで 伊勢崎市  伊勢崎境地区を中心にちぢみホウレンソウの栽培に取り組んでいます。出荷は12月から始まり、2月中旬までの期間限定品です。ちぢみホウレンソウは冬の寒さを十分に受けることで甘みが濃縮されます。毎月検査を実施し、糖度10以上の食味良好なホウレンソウが出荷されています。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
加工用キャベツの出荷盛ん 12月から3月まで 伊勢崎市  伊勢崎市東地区を中心に平成10年頃から加工キャベツの生産に取り組んでいます。出荷は11月から始まり、3月末まで続きます。通常の段ボール出荷ではなく、大きな鉄コンテナに直接集荷される様子は圧巻です。収穫後は、主にサラダ用のカット野菜や総菜の原料として使用されています。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
梅のせん定作業が始まる 11月~2月頃 高崎市、安中市地区  管内の梅産地で、今年も冬場のせん定作業が始まりました。翌年も良質な梅の実を成らせるため、樹本来の力を引き出す大切な作業として、余分な枝を除去したり、枝の隅々まで日光が当たるよう樹の形を整えます。 西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
「南天」出荷が最盛期 12月下旬 南牧村  南天は「(難)を(転)ずる」に通ずることから縁起物としてお正月飾りに使われる切り花(切り枝)です。南牧村では、高齢でも元気いっぱいの花農家が、急傾斜地で南天を栽培しており、12月下旬が出荷期です。真っ赤に色づいた鈴なりの「南天」が首都圏を中心に出荷されます。 西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
うれっ娘トマト出荷開始 12月上旬 JAたかさきトマト選果場(高崎市木部町)  JAたかさきトマト生産部会では購入苗の活用が進んだことで出荷が前進化しています。例年12月中旬から選果場が稼働しますが、今年は12月上旬からの稼働を予定しています。JAたかさきのトマトは「うれっ娘」のブランドで知られ、12月の真冬から7月初旬の初夏までの約7ヶ月間に渡り、収穫出荷が続きます。 JAたかさき
野菜センター 
電話027-353-2615
国府白菜出荷最盛期 11月~1月 JAはぐくみ国府支店  高崎市国府地区では、「国府白菜」の収穫が最盛期を迎えます。国府白菜は、ハクサイ2個を1束にして、黄色い巻紙に包んで出荷されます。主に前橋や高崎の野菜市場に出荷され、季節の商材として人気があります。国府白菜は、ずっしりと重く、甘みが強いことから鍋を始めとして、浅漬けやキムチにも適しています。 JAはぐくみ
東部営農センター
電話027-371-2235
ちぢみホウレンソウ出荷最盛期 11月中旬~2月下旬 JAはぐくみ管内  高崎市倉渕町や旧群馬町を中心にちぢみホウレンソウが栽培されています。JAで播種機を貸し出し、手軽に取り組めることから生産が増えています。霜が2~3回降り、糖度が上がったことを確認してから出荷されます。 JAはぐくみ
東部営農センター
電話027-371-2235
全国有数の切り花シンビジューム産地「藤岡市」で出荷が最盛期 12月下旬 藤岡市  シンビジュームは年末年始を彩る切り花として人気があります。全国有数の切り花シンビジューム産地「藤岡市」では、クリスマスや暮れ・正月の需要期に向けて、出荷最盛期を迎えます。9名の生産者が丹精込めて育てたシンビジュームは、丁寧に箱詰めされ京浜市場を中心に出荷されます。 JAたのふじあぐり東部
電話0274-23-3223
(または
西部農業事務所普及指導課
電話027-321-3600)
イチゴ「やよいひめ」の出荷始まる 12月上旬 藤岡市  JA多野藤岡苺生産組合では、生産者全員が群馬県育成品種の「やよいひめ」を栽培しています。12月上旬頃から出荷開始となる予定で、6月上旬まで続きます。 JAたのふじ園芸課
電話0274-24-1194
ふじ娘トマトの出荷始まる 12月上旬 藤岡市  JAたのふじトマト生産販売組合では、選果場利用により、品質の均一化はもちろんのこと、多種多様な荷姿での出荷を行っています。また組合員全員でエコファーマーを取得し、土づくりや化学肥料の削減、化学農薬の削減に取り組んでいます。出荷時期は12月上旬から7月上旬の予定です。 JAたのふじ園芸課
電話0274-24-1194
期間限定!
上州ねぎ出荷始まる
11月中旬~2月 藤岡市・高崎市吉井町  JAたのふじ(吉井町)では、今年も「上州ねぎ」の出荷が始まりました。上州ねぎは下仁田ねぎと長ねぎを交配したもので、下仁田ねぎのように白い部分が太いのが特徴です。下仁田ねぎより煮崩れしにくく、長ねぎよりも甘くてとろける食感が魅力です。出荷時期は11月中旬から2月の期間限定です。 JAたのふじ園芸課(吉井野菜センター)
電話027-387-4979
ロマネスコ収穫はじまる 12~1月 藤岡市・高崎市吉井町  ロマネスコタイプのカリフラワーが今年も収穫となります。ロマネスコとは「ローマのカリフラワー」の意だそうです。最近は品種改良が進み、甘さや香りが向上しました。通常の白いカリフラワーは10月より出荷を迎えています。 JAたのふじ園芸課
電話0274-24-1194
乾燥芋の加工作業始まる 12月 富岡市
甘楽町
南牧村
 冬の風物詩「乾燥芋」の加工作業が始まります。ひとつひとつ丁寧に皮をむいたイモを蒸し器に並べて蒸し、群馬特有のからっ風を利用し天日でじっくりと乾燥します。各地の直売所販売も好評で、冬の味として人気があります。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
いよいよ本番、特産「下仁田ネギ」出荷最盛期 12月上旬~1月下旬 富岡市
下仁田町
甘楽町
 200年以上の歴史を誇る特産「下仁田ネギ」は、12月に入りいよいよ出荷最盛期となります。太くて甘くとろけるような食感がとても喜ばれます。各地の市場を通じて販売されるほか、直売所や地元の沿道販売などでも販売されます。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
イチゴ出荷始まる 12月上旬~5月下旬 富岡市  JA甘楽富岡苺生産部では、主要品種となった「やよいひめ」の出荷が始まります。低温短日期に草勢を維持するため、暖房機はもちろん電照設備や炭酸ガス発生装置などの導入がすすんでいる産地で、富岡市内では日没とともにイチゴハウスに明かりが灯ります。昨年から観光農園に1名の生産者が取り組んでいます。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
タラノメの出荷始まる 12月上旬~4月上旬 富岡市
甘楽町
 「山菜の王様」と呼ばれているタラノメの出荷が始まります。
 群馬県は全国でも有数の出荷量があり、甘楽富岡は県内で最も生産量の多い地域です。ふかし栽培といわれる方法で栽培され、京浜市場を中心に、地元直売所やインショップ等に出荷されています。
 本格的に出荷が始まった県育成品種「ぐんま春王」は緑の色づきが良く、実がしまっていると評判です。
西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
乾燥イモ販売始まる 12月下旬~ 東吾妻町
中之条町
長野原町
高山村
 吾妻の寒風を十分浴びた「やわらかくて甘い」乾燥芋が、12月末頃から直売所などを中心に販売が始まります。10月頃から収穫したサツマイモは低温貯蔵により糖化された後、蒸かして皮をむき天日干しします。
高山村の絹芋生産組合では、村内の遊休農地を中心に栽培されたサツマイモ「紅はるか」や「シルクスイート」を使い、乾燥芋を生産しています。その他町村でも、個人や団体等で特徴のある乾燥芋づくりを行っています。
吾妻農業事務所 普及指導課 園芸指導係 電話0279-75-2364
長野原係
電話0279-82-2054
イチゴ出荷始まる 12月上旬~ 東吾妻町
中之条町
長野原町
高山村
 吾妻地域では、県内ではめずらしい「章姫」という酸味が少なく柔らかい品種を中心に栽培しています。9月半ばからハウス内に定植され、クリスマスを迎える12月上旬から5月まで収穫されます。JA出荷が中心ですが、道の駅や直売所などでも販売されています。 吾妻農業事務所 普及指導課 園芸指導係 電話0279-75-2364
新マメの納豆づくり始まる 12月中旬~ みなかみ町  月夜野はーべすとでは、地元農産物を使った加工品の生産、販売を行っています。
 今年も大豆の収穫時期を終え、新マメによる納豆づくりが始まります。地元でとれた大粒・小粒大豆を使い、美味しい納豆が販売されます。
月夜野はーべすと
電話0278-20-2123
利根沼田産イチゴ出荷始まる 12月~ 管内  利根沼田地域では、冷涼な気候を生かし促成栽培の「やよいひめ」と半促成栽培の「おぜあかりん」を栽培し、7カ月間に及ぶ長期出荷を行っています。12月から出荷が始まり、本格的なイチゴシーズンに入ります。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
JA利根沼田営農部
電話0278-50-6111
味噌づくり始まる 12月~ 管内  今年とれた大豆に麹を混ぜ合わせつくる味噌の仕込みが、農村女性達により始まります。つくる人によって、味が異なりますので、直売所等で数種類購入し、味を比べてみてはいかがでしょうか。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
アスパラガスの出荷が始まる 12月中旬 管内  利根沼田地域では、12月上旬にアスパラガスの株を掘り上げ、ハウス内に伏せ込んで加温する促成栽培が盛んです。この栽培方法は、当地域の生産者が全国に先駆けて取り組んだもので、まさに発祥の地です。利根沼田のグリーンアスパラガスとして名が知られており、12月中旬~3月下旬まで出荷されます。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
JA利根沼田営農部
電話0278-50-6111
ウドの出荷が始まる 12月下旬 管内  利根沼田地域のウドは、根株をハウス内に伏せ込んで加温し、年末から春先にかけて出荷する緑化促成という作型です。中でも群馬県育成品種の「利根白」は、茎に赤みの発生が少なく、また、食味もアクが少なくて軟らかいという特性があり注目の品種です。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
JA利根沼田営農部
電話0278-50-6111
年内出荷のハクサイ収穫最盛期 11月~12月 邑楽館林管内  年内出荷ハクサイは、凍霜害防止を目的とした結束作業(頭しばり)の必要がなく、出荷期間と規模の拡大が可能なため、近年徐々に作付けが増加しており、今年は10月25日(水)から出荷が始まり、11月中頃には最盛期に入ります。気温が低下するこの時期から、鍋物を中心に漬け物や、柔らかな中心部分はサラダなど様々な料理を楽しむことができます。 東部農業事務所
館林地区農業
指導センター
電話0276-74-2257
イチゴ出荷始まる 12月上旬~ 太田市
新田地区
太田地区
 太田市では「やよいひめ」を主力にイチゴが裁培されています。「とちおとめ」が12月上旬から、「やよいひめ」は12月中旬から収穫が始まり、5月中旬まで続きます。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
東毛地区のシクラメン出荷ピークを迎える 12月上中旬 桐生市
みどり市
館林市
明和町
板倉町
 東毛地区は県内最大のシクラメン産地です。この地域では5寸(約15センチメートル)以上のボリュームのある大鉢の生産が多いのが特徴です。11月中旬から12月中旬にかけて出荷のピークとなります。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212

ネギ収穫盛ん
12月~1月 太田市  太田市の特産物である秋冬ネギの収穫が盛んです。12~1月に出荷最盛期をむかえ、収穫は4月中旬頃まで続きます。JA太田市共同選別調製施設の稼働もピークとなります。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
ちぢみホウレンソウ出荷始まる 12月~2月 桐生市
みどり市
 冷気にあたり糖度を増したちぢみホウレンソウの出荷が始まります。平成30年2月までの冬期限定生産です。 JAにったみどり 電話0277-76-6222
ちぢみホウレンソウ収穫開始 12月~2月 邑楽館林管内  ちぢみホウレンソウは12月から2月末までの出荷期間限定作物で、縮れた葉と強い甘みが特徴のホウレンソウです。ほ場ごとに糖度検査を受け、一定の糖度に達したものから順次出荷開始となります。また、気温が低下するほど甘みが増してゆくので、年明け以降は果物と同等の甘みを楽しむことができます。 東部農業事務所
館林地区農業
指導センター
電話0276-74-2257

地域のイベント・研修会・品評会

地域のイベント・研修会・品評会一覧
行事名 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
冬期の果樹剪定講習会の開催 11月下旬から3月上旬 前橋市、渋川市、伊勢崎市、吉岡町、榛東村  各生産組織では毎年主力品目であるナシ、リンゴ、ブドウ、ブルーベリーなどの剪定講習会を開催しています。本格的な剪定時期を前に生産者の技術の平準化を目的に行われます。情報を共有しながら来期の生産安定に結びつけています。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
前橋市伝統野菜「上泉大根」のたくあん作り 12月3日(日)9時30分開始 前橋市荻窪ほ場他  「伝統野菜つくり教室」の参加者が種まきから栽培した「上泉大根」は、11月23日に収穫されていねいに洗ったあと、日陰干しされます。12月3日には講師の指導のもと各自で漬け込み、年明けにはおいしいたくあんが食べられるようになります。 前橋北部産直組合「味菜」
電話027-264-3166
中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
前橋市集落営農組合連絡協議会視察研修会 12月14日(木)から15日(金)まで 新潟県、長野県  前橋市内の農事組合法人を含む43集落営農組合で組織する前橋市集落営農組合連絡協議会において、効率的法人経営の確立を図ることを目的に、例年視察研修会を実施しています。 JA前橋市営農部
電話027-261-3832
中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
「地粉de簡単クッキング体験交流会」農村生活アドバイザーと勢多農林高校生の交流会 12月7日(木)
13時30分開始
勢多農林高校  前橋は、昔から、米麦二毛作が盛んな地域です。地域で生産された小麦を使った「粉食文化」の伝承と新たな食の創造により、地域農産物の地域内消費拡大は重要となっています。そこで、勢多農林高校の生徒を対象に、中部農村生活アドバイザーを講師に迎え、地場産の小麦を使った料理技術を伝授します。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-2061
下植木(しもうえき)ネギを伊勢崎神社に奉納 12月2日(土) 伊勢崎神社  下植木ネギは江戸時代から伊勢崎市に受け継がれてきた伝統野菜です。収穫期を向かえ、保食神(うけもちのかみ)を主祭神とする伊勢崎神社に奉納し、今年の収穫に感謝し、翌年の豊作を祈願します。当日、境内では、奉納したネギを「福ネギ」として配布と試食を予定しています。 伊勢崎市役所
経済部農政課
電話0270-27-2757
平成29年農業女子フレッシュセミナー(第4回) 12月5日(火) 伊勢崎合同庁舎  若い女性農業者同士の交流や経営力向上を図る目的でセミナーを開催しています。第4回は農作業の必需品である手甲(アームカバー)作りの演習を農村生活アドバイザーを講師に行います。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
伊勢崎産農産物販売 12月15日(金)、16日(土) SMARK ISESAKI
1階
 SMARK ISESAKIにて、伊勢崎産農産物の販売会を開催します。地元産の新鮮な農産物を是非お買い求めください。 伊勢崎市役所
経済部農政課
電話0270-27-2757
国府白菜祭り 12月16日(土)~17日(日)
(9時~15時)
JAはぐくみ国府支店  白菜の収穫期に合わせて国府白菜祭りが開催されます。白菜漬けの講習会や白菜など地域農産物などが販売され、生産者と消費者の交流が行われます。 JAはぐくみ
アグリサポート国府 
電話027-373-2014
多野藤岡農村女性フォーラム 12月13日(水)13:30~15:30 藤岡合同庁舎第一別館2階会議室  食品ロスが問題となっており、その削減策のひとつとして「フードバンクシステム」への取り組みがあります。そこで、群馬県内で先進的な取り組みをしている「フードバンク北関東」の活動について学習し、今後の農村女性活動に役立てます。 西部農業事務所
藤岡地区農業指導センター
電話0274-23-4555
藤岡市就農・営農総合相談会 12月3日
(日)
午前10時~午後3時
JAたのふじ本店  藤岡市内での新規就農希望者や農業法人などへの就職希望者等を対象に、就農・営農相談会を開催します。午前の第1部では、「農業の未来をみつめて~他産業から見た農業~」と題して基調講演が、午後の第2部では新規就農相談等の個別相談が行われます。 藤岡市経済部農林課
電話0274-40-2304
新規就農者の集い 12月14日
(木)
14:00~
中之条合同庁舎・2F会議室

管内ほ場
 第1部は新規就農者と青年農業者を対象に、先輩農業者ほ場(干しイモ加工)視察研修、農業に関する基礎知識研修、ベテラン農家からのアドバイス、意見交換会を行います。
 第2部は、新規就農者と青年農業者との交流会を行います。
GREENPAL(農業青年クラブ)

吾妻農業事務所
普及指導課
担い手支援係
電話0279-75-2364
複式農業簿記講座 12月20日
(水)

2月14日(水)
13時30分~15時30分
中之条合同庁舎・2F会議室  吾妻郡内農業者の経営管理能力の向上と経営の安定を図るために、複式農業簿記講座を開催します。
○対象者
 新規就農者、農業青年、青年農業士、認定農業者等の本人または家族
○内容
 講義と演習で複式農業簿記の基本理解を図ります(初級者向き)。
※ 週一回、計7回の一連の講座となります。
○募集人数 10名(先着順)
吾妻農業事務所
普及指導課
担い手支援係
電話0279-75-2364
利根沼田みのりの里スタンプラリー第2回抽選会      利根沼田5市町村の農産物のPRを行うとともに、農業関係施設のネットワーク化を図り、誘客の促進を目的に実施している、「利根沼田みのりの里スタンプラリー」の第2回抽選会を行います。第2回締切分(11/30)の賞品は温泉ペア宿泊券や新鮮野菜・スキー場ペアリフト券など合計139名の方に当たります。 利根沼田農業事務所
農業振興課
電話0278-23-0188
農家経営参画セミナー開催 12月5日
(火)
13時半~
利根沼田振興局会議室他  農村女性の社会参画推進のため、若手女性農業者を対象に講座を開催します。12月から毎月1回ずつ、3月まで開催します。第1回は収入保険制度、第2回はコンニャク作り、第3回は男女共同参画講演会、直売に生かせる知識と技術の研修会とバラエティーに富んだ研修内容となっています。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
農業者のための経営情報研修会(合同:第1回農家経営参画講座・第3回農業基礎講座) 12月5日(火) 利根沼田振興局501A・B会議室  31年度から導入される「収入保険制度」を農業経営に活かすための研修会を開催します。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
料理教室 12月7日(木) 太田市農村環境改善センター  太田市生活研究グループ連絡協議会は、地産地消活動の一環として、太田市民を対象に料理教室を開催します。地域の食材を使った伝統料理や簡単に作れる漬物を紹介します。レーズン入りまんじゅう、けんちん汁、即席漬物をつくります。 太田市役所農業政策課
電話0276-20-9714
第3回桐生みどり地域若手女性農業者研修会 12月8日(金) みどり市農林業センター会議室  若手女性農業者のマーケティング力を高めるための講義と実習を行います。第3回目は自家生産の農産物の付加価値を高めるためのポイント等についてです。講義では商品コンセプト作り、模擬販売等の実習を行います。 東部農業事務所
桐生地区農業指導センター 電話0277-76-2047
小平の里・年末年始いろいろ体験 (冬至ゆず風呂、しめ縄作り、年越しソバ打ち体験) 12月10日(日)~ 1月8日(月) 小平の里(みどり市大間々町)  自然体験施設「小平の里」では、日本の家庭に昔から伝わる暮れから正月にかけての行事体験を計画しています。入浴施設の遊湯館では12月21日(木)の冬至にゆず風呂の入浴ができます。正月のしめ縄作りは12月23日(土・祝)に開催します。また、年越しそばの手打ち体験は12月26日(火)まで行っています。 みどり市小平の里管理事務所 
電話0277-73-2006
女性農業者等農業機械研修 12月13日(水) 太田市内ほ場及び太田市役所新田庁舎  太田市内の女性農業者等を対象にしたトラクターの操作実習、農作業安全についての講義、農作業負担軽減のための簡易型アシストスーツの紹介を行います。 東部農業事務所
普及指導課 
電話0276-31-2212
第4回農業基礎講座 12月14日(木)14時~ 16時 みどり市農林業センター会議室  桐生地区農業指導センターでは、新規就農者の就農後のスムーズな定着と経営の早期安定を図るため、農業技術の基礎知識の習得を目的に4回の講座を開催しています。第4回の講座は病害虫診断と防除対策について行います。 東部農業事務所
桐生地区農業指導センター 電話0277-76-2047

県域イベント

県域イベント一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
農林大学校一般入校試験(後期) 試験日 30年2月2日(金)
合格発表日 2月19日(月)
試験会場 県立農林大学校(高崎市箕郷町) 学科・コース・定員
○農林部
  • 農業経営学科野菜コース…20人
  • 農業経営学科花き・果樹コース…
15人
  • 農業経営学科酪農肉牛コース…15人
  • 農林業ビジネス学科農と食のビジネスコース…25人
  • 農林業ビジネス学科森林コース…20人
※定員には推薦入校試験合格者および一般入校試験(前期)合格者を含みます
※一般入校試験(前期)で定員に達したコースの試験は実施しません
修業年限 2年
※1年生は全寮制、2年生は原則として通学
試験内容 学科試験、小論文、面接。
なお学科試験は英語、(数学1(注1))、生物基礎、国語の中から1科目を選択
※英語は「コミュニケーション(英語1(注2))」を出題範囲とし、国語は「国語総合」の内容から、古典(古文、漢文)を除きます

(注1)(注2)科目の正式名称は「数学(ローマ数字の)1」「英語(ローマ数字の)1」ですが、ウェブページのシステム上ローマ数字の表示ができないため、ここでは便宜1を使用します。

受験資格
  • 高等学校および中等教育学校後期課程を卒業した人、または30年3月までに卒業見込みの人
  • 学校教育法第90条に規定する大学の入学資格(以下「大学入学資格」)がある人または30年3月までに大学入学資格を取得見込みの人

受験料 2200円
※県証紙または所定の払込書でお支払いください

出願期間 1月4日(木)~26日(金)
出願方法 所定の出願用紙

出願用紙配布場所 県立農林大学校、県農業事務所(地区農業指導センター)、県環境森林事務所、県森林事務所
県立農林大学校ホームページ(外部リンク)(http://www.gunma-iaf.ac.jp/)からも入手できます
※出願用紙の郵送を希望する人は、140円分の切手を同封して請求してください

出願用紙請求先 県立農林大学校(〒370―3105 高崎市箕郷町西明屋1005)

県立農林大学校
電話027-371-3244
FAX027-371-6968
農林大学校社会人コース入校試験(後期) 試験日 30年2月2日(金)
合格発表日 2月19日(月)
試験会場 県立農林大学校(高崎市箕郷町) 学科・コース・定員
○農林部
  • 農業経営学科社会人コース 野菜専攻3人、花き・果樹専攻2人
※出願時に「野菜専攻」または「花き・果樹専攻」を選択
※定員には入校試験(前期)合格者を含みます
※入校試験(前期)で定員に達した専攻の試験は実施しません
修業年限 1年
試験内容 小論文、面接
受験資格 次の全てに該当する人
  • 高等学校(中等教育学校後期課程を含む)を卒業している、または学校教育法第90条に規定する大学の入学資格がある
  • 1年以上の就業経験がある
  • 県内に住所を有するまたは県内に就農を希望する
受験料 2200円 
※県証紙または所定の払込書でお支払いください
出願期間 1月4日(木)~26日(金)
出願方法 所定の出願用紙
出願用紙配布場所 県立農林大学校、県農業事務所(地区農業指導センター)、県環境森林事務所、県森林事務所
県立農林大学校ホームページ(外部リンク)(http://www.gunma-iaf.ac.jp/)からも入手できます
※出願用紙の郵送を希望する人は、140円分の切手を同封して請求してください
出願用紙請求先 県立農林大学校(〒370―3105 高崎市箕郷町西明屋1005)
県立農林大学校
電話027-371-3244
FAX027-371-6968
「農薬適正使用推進員」養成研修 30年2月20日(火)
時間 午前10時~午後4時20分
群馬産業技術センター(前橋市亀里町) 農薬の適正使用に関する研修と試験を実施し、合格した人を「農薬適正使用推進員」に認定します
対象 県内に居住し、次のいずれかに該当する人
  • 農業者(研修受講年度に出荷実績がある人または経営耕地面積が10アール以上の人)
  • 農業生産法人の農業従事者
  • その他、知事が適当と認める者(おおむね1年以内に就農する予定がある農業学校などの在籍者)
定員 150人(先着順)
費用 無料
申込期限 12月21日(木)
申し込み方法 所定の申込用紙
申込用紙配布場所 県農業事務所、県庁技術支援課
県ホームページ(農薬適正使用推進員を募集します)(http://www.pref.gunma.jp/06/f0910012.html)からも入手できます
県技術支援課
電話027-226-3038
FAX027-221-8681
「ぐんまのすき焼き」プレゼントキャンペーン 11月29日(水)~30年1月31日(水)   対象の飲食店や旅館、ホテルなどですき焼きメニューを注文した人、対象店舗で県産すき焼き食材を購入した人の中から抽選で「豪華すき焼きセット」が当たります
応募方法 所定の応募用紙
応募用紙配布場所 県内のフレッセイ・とりせん・JAファーマーズ・エーコープ・ベイシア、すき焼きメニューを提供するホテル・旅館・飲食店など
※ぐんまの農畜産物情報サイト「ぐんまアグリネット」ホームページ(外部リンク)(http://www.aic.pref.gunma.jp/)からも入手できます
「ぐんまのすき焼き定着キャンペーン」事務局(関東朝日広告社群馬支店内)
電話027-322-6258
FAX027-327-2208

ぐんまフラワーパーク(外部リンク)

ぐんまフラワーパーク一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
児童絵画コンクール展 12月10日(日)まで
時間 午前9時~午後4時(入園は3時30分まで)
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 県内の小学生が「わたしの好きなぐんまフラワーパーク」を題材に描いた作品を展示します
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
スノーガーデン 12月25日(月)まで
時間 午前9時~午後9時(入園は8時30分まで)
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) ポインセチアやユリなどの白い植物を中心に、雪に包まれたクリスマスの日の森を表現したガーデンを楽しめます
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
イルミネーションフェスタ 30年1月8日(月)まで
時間 午後4時~9時(入園は8時30分まで)
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 100万球の発光ダイオード(LED)照明機器が園内を彩ります。パソコンで作成したコンピューターグラフィックスと映写機器を使って、建物や空間などに映像を映し出す「プロジェクションマッピング」の新作や、音楽に合わせて夜空に光線を照射する「水上レーザーショー」も楽しめます。またプロジェクターを使用して映し出した映像が、人の動きに合わせて変化する技術「キャッチュウ」を採用した「魔法のじゅうたん」も登場します
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
魅惑のアザレア展 30年1月1日(月)~2月12日(月)
時間 午前9時~午後4時(入園は3時30分まで)
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 年の初めにふさわしい鮮やかで豪華なアザレアを展示します
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「ブルーベリー管理育成実践講座」 12月20日(水)
時間 午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) 大きくておいしいブルーベリーを収穫するための冬の手入れの仕方を学びます
定員 45人(先着順)
費用 700円(教材費など)
※ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は200円
申込期限 12月16日(土)
申し込み方法 ファクス。「ブルーベリー管理育成実践講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「草木染め教室」 12月21日(木)
時間 午後1時30分~4時
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) 内容 ハナミズキの枝で綿を染めます
定員 25人(先着順)
費用 2300円(教材費など)
※ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は1800円
申込期限 12月17日(日)
申し込み方法 ファクス。「草木染め教室」、住所、氏名、電話番号を記入してください
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389

日本絹の里(外部リンク)

日本絹の里一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
日本絹の里企画展「ちりめん創作人形展 ~秋(あき)彩(いろ)歳(さい)時(じ)記(き)~」 12月11日(月)まで
※火曜日休館
時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) ちりめんなどの絹を素材に使い、昔の日常などをモチーフにした人形を制作している高崎市在住の作家・竹本京の作品を中心とした展覧会です。「秋の彩り」をテーマにした新作の人形などを中心に、季節感あふれる人形や細工物を展示します 県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
無料体験「押絵風ツリーのオーナメント」 12月3日(日)
  • 時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分(いずれも受け付けは30分前から)
県立日本絹の里(高崎市金古町) 絹の着物のきれを使ってクリスマスの飾りを作ります
  • 講師 当館職員
  • 対象 小学生以上の人
※小学3年生以下は保護者の付き添いが必要
  • 定員 各20人(先着順)
  • 費用 無料
※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
観覧料 一般=400円、大学・高校生=250円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展「まゆクラフトと絹の作品展」 12月16日(土)~30年2月12日(月)
※火曜日、12月27日(水)~1月1日(月)、4日(木)、5日(金)は休館
時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 繭の形や特性を生かして、花や動物などを作る独創的なまゆクラフト作品を展示します。また工芸作家や日本絹の里友の会会員が創作した絹の染色加工品、織物などの作品を併せて展示します 県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
染色体験「金彩加工のスカーフ作り」 12月16日(土)、1月10日(水)、29日(月)、2月4日(日)
  • 時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 染料で地色を染色した後、新春・早春をテーマにした柄を金彩加工してスカーフを作ります
  • 講師 当館職員
  • 対象 中学生以上の人
  • 定員 各8人(先着順)
  • 費用 千円(材料費)
※別途、観覧料がかかります
  • 申込開始日 11月15日
  • 申し込み方法 電話
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
まゆクラフト無料体験 12月17日(日)、1月14日(日)、20日(土)、21日(日)
  • 時間 午前10時~正午、午後1時~3時(受け付けは30分前から)
県立日本絹の里(高崎市金古町) 繭を使ってイヌを作ります
  • 講師 「まゆアートクラブ」会員
  • 対象 カッター、はさみが使える人
  • 定員 各20人(先着順)
  • 費用 無料
※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
お年玉福引き 1月3日(水)
  • 時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) くじ引きを行い、オリジナルグッズなどをプレゼントします
  • 費用 無料
※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
まゆクラフト体験「お花のリース」 1月8日(月)、25日(木)
  • 時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 繭を使って、花の飾りが付いたリースを作ります
  • 講師 当館職員
  • 対象 中学生以上の人
  • 定員 各20人(先着順)
  • 費用 500円(材料費)
※別途、観覧料がかかります
  • 申込開始日 11月15日(水)
  • 申し込み方法 電話
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
手織り体験「原始的な織物に挑戦!」 1月13日(土)、22日(月)
  • 時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 手織機を使わずに棒だけを使って縦糸を張り、ひもを織ります
  • 講師 行松啓子(当館織り専任講師)
  • 対象 高校生以上の人
  • 定員 各12人(先着順)
  • 費用 400円(材料費)
※別途、観覧料がかかります
  • 申込開始日 11月15日
  • 申し込み方法 電話
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
「友の会」工芸品即売会 1月27日(土)、28日(日)
  • 時間 午前10時~午後4時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 当館友の会会員が絹や繭、桑などを使った手作り工芸品を販売します
  • 費用 無料
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
無料体験「ぐんまちゃんの桑の木ストラップづくり」 2月3日(土)、10日(土)
  • 時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分(いずれも受け付けは30分前から)
県立日本絹の里(高崎市金古町) 輪切りにした桑の幹に色を塗り、ストラップを作ります
  • 講師 当館職員
  • 定員 各20人(先着順)
  • 費用 無料
※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301

県馬事公苑(外部リンク)

県馬事公苑一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
体験乗馬教室4回コース1月生 30年1月4日(木)~2月28日(水)の希望する4回
※火曜日を除く
開始時刻 午前9時、10時、11時、午後1時、2時、3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 1回当たり45分間の乗馬
対象 当苑を初めて利用する、小学3年生から70歳までの乗馬初心者
定員 各20人(先着順)
費用 一般=1万4千円、高校生以下=1万2千円(受講料、保険料など)
申込期間 11月27日(月)~2月21日(水)
※火曜日、12月29日(金)~1月3日(水)を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832
親子で楽しむ体験乗馬教室 30年2月11日(日)
時間 午後0時30分~3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 親子での2時間の乗馬
対象 小学3年~高校生とその保護者
定員 6組(先着順)
費用 1組当たり4600円(受講料、保険料など)
申込期間 12月23日(土)~2月3日(土)
※火曜日、12月29日(金)~1月3日(水)を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832

このページについてのお問い合わせ

農政部農政課
〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
電話 027-226-3018
FAX 027-223-3648
E-mail nouseika@pref.gunma.lg.jp
迷惑メール対策のため、メールアドレスの一部(@pref.gunma.lg.jp)を画像化しております。