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【12月28日】県内の農業農村の動き(1月)(農政課)

農産物の生産動向地域のイベント・研修会・品評会県域イベントぐんまフラワーパーク日本絹の里県馬事公苑

農産物の生産動向

農産物の生産動向一覧
項目 日時 場所 内容 主催、問い合わせ先
ちぢみほうれんそうの出荷盛ん 12月から2月 前橋市  ちぢみほうれんそうは独特の外観で、冬の寒さを受けて甘みが増します。近年、粕川地区を中心に、栽培面積が増加しています。今年の粕川地区の栽培面積は29ヘクタールであり、機械と雇用を活用して4ヘクタールを超える大規模生産者も出てきています。出荷は12月から始まり2月末日まで続きます。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
県育成トマト「甘しずく」の出荷始まる 1月中旬から6月下旬 前橋市  群馬県育成品種トマト「甘しずく」の出荷が始まります。果実は小振りながら甘さと酸味のバランスの良さと濃厚な味が特徴です。6月下旬まで一部スーパーや直売所などで販売されます。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
タラノメの出荷始まる 1月下旬頃開始 渋川市、榛東村  山菜の中でも人気の高い「タラノメ」の出荷が始まります。
 本県では県育成品種「ぐんま春王」が主力品種となっています。この品種は芽がとても大きいのが特徴で、ボリューム感があり好評を得ています。
中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
観光いちご園オープン 1月上旬開始 渋川市  子持・赤城地区の観光いちご園がオープンします。
 「子持観光いちご園」は4名の生産者で組織する観光園で、「やよいひめ」の土耕栽培を行っています。
 「赤城樽観光いちご組合」の4軒の観光園では、高設栽培と土耕栽培の両方のいちごが楽しめます。品種は「やよいひめ」「とちおとめ」「章姫」「紅ほっぺ」などです。
中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
佐波伊勢崎トマトセンター「上州娘」出荷本格化 1月 JA佐波伊勢崎トマトセンター  トマトセンターでは、新型選果機を導入し、処理能力が向上、さらに作業の効率化がはかられています。設備更新にともない、市場の要望に応えるために1キログラム箱用のレーンも増設しました。選果されたトマトは、「上州娘」のブランド名でこれから本格的に京浜地区に出荷されます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
辛み大根出荷盛ん~冬の辛さは格別です~ 周年 伊勢崎市  佐波伊勢崎では、周年で辛み大根の栽培に取り組んでいます。普通の大根よりも小さくて辛味の大根ですが、辛いだけではなく、旨みと甘みもあります。水分が少ないので、おろしても水っぽくなりません。生で食べると辛いのですが、煮ると甘みが増してくるので煮物やおでんにもオススメです。周年で出荷されますが、冬は辛さが格別です。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
冬菜の出荷盛ん~シュンギク・コマツナ~ 1月 伊勢崎市  佐波伊勢崎地区では、シュンギクやコマツナ栽培が盛んです。ハウスで生産されたシュンギクは軟らかく香りもよく、鍋料理やすき焼き・天ぷらの具材として使われます。また、コマツナは、あっさりした味わいであくが少なく用途が広いのも特徴です。冷たい北風にも負けない耐寒性のあるコマツナは、東京風の雑煮には欠かせない商材の一つです。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
ニラの出荷盛ん 1月 伊勢崎市  佐波伊勢崎地区のニラ栽培は、昭和30年代から始まり、県内でも有数のニラ産地です。特に、有機質肥料を主体とした栽培方法により管理された「味にら」は、ブランド品として高い評価を得ています。ニラの出荷は周年化されていますが、1月から5月の出荷が特に多くなっています。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
高糖度トマト「初恋物語」出荷迎える 1月から5月 伊勢崎市  JA佐波伊勢崎の高糖度トマトは、あずま地区を中心に6戸(約1.6ヘクタール)の生産者により栽培されています。「初恋物語トマト」、「恋心トマト」の銘柄で、主に京浜地区に出荷されます。また、バッグ方式で栽培された糖度8.5度以上の高糖度ミニトマト「ルージュの宝石箱」も甘くて美味しいと評判です。丹精込めて栽培された、高糖度トマトをフルーツ感覚で召し上がってください。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
アレッタ出荷本格化 1月から3月 伊勢崎市  JA佐波伊勢崎さかい営農センター管内の若手生産者10名がアレッタ栽培に取り組んでいます。アレッタは、ブロッコリーとケールを交配した栄養価の高い新野菜で、12月から出荷が本格化し3月まで継続的に市場や直売所に出荷されます。今年10月には、持続性の高い農業生産方式を導入する計画をたて「エコファーマー」として群馬県知事の認定を受けました。2月には東京市場に消費宣伝を予定しており、積極的に販促活動に取り組み、今後は、規模拡大して特産化を目指しています。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
カキナの出荷始まる 1~5月上旬 藤岡市、高崎市吉井町  カキナはアブラナ科の春野菜で、伸びたわき芽を摘んで出荷します。多野藤岡は昔からの産地で、1月から5月上旬まで出荷されます。 JAたのふじ園芸課
電話0274-24-1194

吉井野菜センター
電話027-387-4979
キュウリの定植始まる 12月末~1月下旬 高崎市吉井町  高崎市吉井町は古くから施設キュウリ栽培が行われています。例年、年明けに促成栽培の定植が行われます。促成栽培のキュウリは、2月から6月頃まで出荷されます。 JAたのふじ吉井野菜センター
電話027-387-4979
農薬の使用を減らすイチゴづくりに取り組んでいます 1月上旬 富岡市内イチゴハウス  甘楽富岡地域では、イチゴ「やよいひめ」の栽培が盛んで、1月に出荷最盛期を迎えます。天敵昆虫を利用した害虫防除に取り組む農家が増えており、化学農薬の使用を抑える取り組みを行っています。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
乾燥芋の販売が最盛期 12月中旬~1月下旬 富岡市
甘楽町
南牧村
 12月から販売を開始した乾燥芋が、これから最盛期を迎えます。群馬特有の空っ風を利用して天日でじっくりと乾燥した乾燥芋は、品種や皮の剥き方にもこだわっており、人気があります。甘楽富岡管内の直売所で好評販売中です。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
リンゴの整枝・せん定作業始まる 1月~3月 中之条町、長野原町、高山村、東吾妻町  吾妻地区は、リンゴが約36ヘクタール(農家数42戸)栽培されている産地です。
 1月には各町村で整枝・せん定講習会を実施し、それを節目に各農家が本格的なせん定作業を開始します。
 整枝・せん定作業は、生産量や果実品質の良否に係わる重要な作業のため、高い技術が求められます。
吾妻農業事務所 普及指導課 園芸指導係 電話0279-75-2364
山菜の王様「タラの芽」出荷始まる 1月~3月 中之条町、高山村、東吾妻町  吾妻地域では新春を迎えると山菜の王様「タラの芽」の出荷が始まります。畑で育てたタラの木を一芽毎に切り分け、ビニールハウスのプールに並べて催芽・収穫・出荷します。群馬県が育成した新品種「ぐんま春王NT」の出荷が始まります。 吾妻農業事務所 普及指導課 農畜産指導係 電話0279-75-2364
早春を彩る「枝物」の出荷始まる 1月~4月 中之条町  早春を彩るヤナギ類、彼岸桜、啓翁桜、ハナモモ、レンギョウ、サンゴミズキなどの枝物の出荷が正月の初市から始まります。
 中之条町伊参、沢田地区では、切り枝を12月から温室に入れ、開花を促します。長い歴史で培われた「ふかし」栽培技術により、市場から高い評価を得ています。
吾妻農業事務所 普及指導課 担い手支援係 電話0279-75-2364 
イチゴの出荷最盛期 1月~ 沼田市
川場村
昭和村
みなかみ町
 利根沼田地域ではイチゴのハウス栽培が盛んです。雪深いハウスの中で促成栽培の「やよいひめ」、半促成栽培の「おぜあかりん」が栽培されています。12月中旬から出荷が始まった「やよいひめ」は春まで出荷されます。 JA利根沼田
営農企画課
電話0278-50-6111
利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
ふきのとうの出荷最盛期 1月~ 沼田市
川場村
昭和村
みなかみ町
 12月下旬から始まったふきのとうの出荷は新春を迎えると本格的な出荷時期を迎えます。群馬県で育成された品種の「春いぶき」(ふきの品種名)は“ふきのとう”の収量が多く、また“ふきのとう”が集中して発生するため、収穫が楽などの理由から栽培が広がっています。 JA利根沼田
営農企画課
電話0278-50-6111
利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
乾燥いもの調製最盛期 1月~ 川場村  武尊山から寒風が吹き下ろす川場村で、五反田生産組合の農家4軒が干し芋づくりに精を出しています。サツマイモの皮を手作業でむき、せいろで蒸してから、ビニールハウスの中で3週間ほど干したイモは「春駒の里」の名で販売されます。 川場村役場田園整備課
電話0278-52-2111
利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
リンゴの剪定作業はじまる 1月~ 管内  利根沼田地域では、リンゴ栽培が広く行われており、1月から剪定作業が始まります。積雪のある果樹園での作業は大変厳しいのですが、枝や蕾の様子を見ながら、不要とされる枝を切り落としていきます。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
「タラノメ」出荷始まる 1月下旬 管内  タラノキの芽を一芽一芽切り分け、ハウスの中で芽を出させる「ふかし栽培」が利根沼田では12月から行われ、一足早い「春の香り」として1月下旬から3月下旬まで出荷されます。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
JA利根沼田営農部
電話0278-50-6111
加工業務用キャベツ、レタスの出荷盛ん 10月~5月 JA邑楽館林管内  JA邑楽館林管内では、新規品目として加工業務用のキャベツとレタスの産地化に取り組んでいます。今年度はキャベツ33ha、レタス5.2haが作付けされ、今後さらなる規模拡大が期待されます。 東部農業事務所
館林地区農業
指導センター
電話0276-74-2257
薮塚こだまスイカの定植盛ん 12月~2月 太田市  太田市の薮塚地区は、こだまスイカの栽培が盛んです。定植作業は12月から始まり1月にピークを迎えます。例年3月1日から収穫が始まり、京浜市場に向けて出荷されます。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
イチゴ「やよいひめ」出荷盛ん 12月~5月 JA邑楽館林管内  群馬県育成品種「やよいひめ」の出荷が本格化してきました。館林市内を中心に約40戸の農家で生産されています。他品種に比較すると、淡い・上品な色合いの大玉イチゴです。ハウスの中で大きく育った赤色の果実は丁寧にパック・箱詰めされ、出荷されます。収穫は5月まで続きます。 東部農業事務所
館林地区農業
指導センター
電話0276-74-2257
母の日向け鉢物カーネーションの鉢上げ盛ん 1月 館林市、板倉町、明和町  館林市・板倉町・明和町では鉢物カーネーションの生産が盛んで、毎年約40万鉢が母の日需要に向けて生産されています。3寸ポット(約9cm)で育苗してきた苗の仕上げ鉢への定植作業が、1月中に各農家で行われます。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
秋冬ハクサイ出荷盛ん 1月~3月中旬 JA邑楽館林管内 JA邑楽館林管内は、秋冬ハクサイの栽培が盛んです。1月下旬には出荷が最盛期をむかえます。寒風の中で丁寧に1つ1つ外葉をとって、箱に詰められ、出荷されます。3月中旬頃まで出荷は続きます。 東部農業事務所
館林地区農業
指導センター
電話0276-74-2257
促成キュウリ出荷始まる 1月~6月 JA邑楽館林管内 JA邑楽館林管内は、日本有数のキュウリ産地です。12月に定植されたキュウリの出荷が始まりました。冬の日照が多い気象条件を利用して、ハウスでキュウリを栽培しています。出荷は6月まで続きます。 東部農業事務所
館林地区農業
指導センター
電話0276-74-2257
高糖度トマト(ブリックスナイン)出荷始まる 1月~7月上旬 太田市  太田市の新田地区では、農業技術センターが開発した栽培方法を用いて、11名の農家が糖度9%以上というフルーツ並みの甘さを持ったトマトを栽培しています。JA邑楽館林と共計出荷しており、京浜市場等へ出荷されます。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212

地域のイベント・研修会・品評会

地域のイベント・研修会・品評会一覧
行事名 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
農業青年県外視察研修 1月19日(金) 栃木県日光市ニラ生産者、道の駅うつのみや  渋川地区農業青年クラブが、県外視察研修を行います。今年は、栃木県内の農業青年の経営事例調査と、農村体験ができると話題の道の駅うつのみや「ろまんちっく村」を視察し、クラブ員の経営の参考にします。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
関越自動車道駒寄PAで渋川北群馬地域の農産物・観光PR 1月28日(日) 駒寄パーキングエリア上り線  全国的にも知名度が高い伊香保温泉と、地元の農産物や観光農園を高速道路利用者にPRします。今回はイチゴとコンニャクのPRをメインに冬野菜の販売と渋川地域の観光PRを行います。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
渋川地区コンニャク冬期研修会 1月31日(水) JA北群渋川子持支所  渋川地区コンニャク研究会の会員を対象に研修会を開催します。
 主な内容は、渋川地区コンニャク立毛共進会表彰式および上位入賞者の事例発表、環境に配慮した土壌消毒剤キルパーでの施肥改善や流通状況に関する情報提供を予定しています。
中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
経営研修会~農業経営を継承するとは?~ 1月下旬から2月上旬 渋川合同庁舎302会議室  農業青年や女性農業者などの農業後継者が、親から世代交代が始まっている農業者と意見交換を行います。日常的な疑問などを踏まえながら、今後の将来設計を考える上でのきっかけ作りとして開催します。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
第6回フレッシュ農業セミナー 1月23日(火) JA佐波伊勢崎本店  佐波伊勢崎地域担い手育成総合支援協議会では新規就農者、新規就農希望者等を対象に農業知識や栽培技術の習得を目的に9月より講座を開催してきました。
今回は「農業労働改善」をテーマに腰痛対策と農作業姿勢の負担軽減についての講演とアシストスーツ等の紹介を行うとともに閉講式を行います。
主催:佐波伊勢崎地域担い手育成総合支援協議会(JA佐波伊勢崎・伊勢崎地区農業指導センター)
問い合わせ先:伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
第34回高崎地区こんにゃく冬期研修会 1月25日(木) 碓氷安中農協(本所)3階大ホール  コンニャク研究部会員を対象に栽培技術や経営の向上を図ることを目的に開催します。研修内容として、立毛共進会上位入賞農家の実績発表、最新のコンニャク栽培に関する各種情報提供が予定されています。 西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
奥多野の味伝承講習in上野中学・中里中学校開催 上野1月19日(金) 中里1月25日(木) 上野中学校
中里中学校
 奥多野生活研究グループ連絡協議会員が、中学校1年生を対象に、群馬県産小麦粉(さとのそら)を使った「おきり込み」と「おまんじゅう」、奥多野産の赤じゃがいもを使った「味噌いため」の調理技術と郷土の味の伝承を行います。(奥多野生活研究グループ連絡協議会は、平成28年度食育推進活動優良表彰受賞団体です。) 西部農業事務所
藤岡地区農業指導センター
電話0274-23-4555
さくら会の料理教室「えがお☆キッチン」 1月28日(日) 藤岡公民館  藤岡市生活研究グループ”さくら会”では、藤岡市民対象に地産地消の一環として地元の食材を利用した料理教室「おうちで簡単・地産地消料理に挑戦してみよう!」を開催します。メニューは、米粉のチヂミ、野菜(トマト)スープ、米粉のパンケーキ、米粉の団子です。 藤岡市農林課農業振興係
電話0274-40-2304
平成29年度甘楽富岡こんにゃく冬期研修会 1月下旬 富岡合同庁舎3階会議室  甘楽富岡こんにゃく研究会では、地域の特産であるコンニャクの生産技術向上や経営安定を図るため、こんにゃく冬期研修会を開催します。立毛共進会の表彰や優良事例発表、コンニャク栽培に関する講演会が行われます。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
蒟蒻大黒天祭 1月19日(金) 下仁田町諏訪神社  こんにゃくの豊作と価格向上など業界全体の繁栄を祈願するお祭りで、御札の販売やこんにゃく煮物等の無料サービスを行うほか、著名人を講師に迎え記念講演を行います。 下仁田町観光協会
電話0274-67-7500
吾妻郡コンニャク実績検討会の開催 1月25日(木) JAあがつま本店会議室  コンニャクは吾妻郡東部地域の特産物で、栽培面積は約340ヘクタールです。品質向上と経営安定化を目的に、吾妻郡コンニャク立毛共進会入賞者の実績発表や講演会を実施します。 吾妻農業事務所 
普及指導課
農畜産指導係 電話0279-75-2364
第2回吾妻西部地区フレッシュミズ講座の開催 1月29日(月) 嬬恋会館  吾妻西部地区に在住する若い世代の女性農業者を対象に交流促進と技術習得を目的に開催します。2回目は、農作業用のアシストスーツの実演やヨガ講座を開講します。 吾妻農業事務所
普及指導課
担い手支援係 電話0279-75-2364
県リンゴ冬期管理講習会の開催 1月10日(水) (1)群馬県農業技術センター中山間地園芸研究センター
(2)利根沼田振興局101会議室
 美味しいリンゴを毎年安定して生産するためには、冬の剪定作業は必要不可欠です。リンゴ生産農家を対象に剪定技術を中心とした冬期管理講習会が行われます。
(1)剪定講習会
(2)研修会
(内容:ネズミ害対策、リンゴワタムシ防除等)
群馬県園芸協会
電話027-220-2297

利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
農家経営参画セミナー29第2回講座 1月31日(水)及び2月2日(金)
10時~(両日とも同内容)
利根沼田保健福祉事務所栄養室  魅力的な農家生活を目指して、農業経営や直売に生かせる知識及び技術の習得を目的として開催していますが、今回は「こんにゃく芋」から誰でも作れる「生ずりこんにゃく」と簡単に作れて翌日も軟らかい「お赤飯」を作ります。定員24名になり次第締め切ります。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
お正月は小平の里で行事体験「七草がゆ作り、まゆ玉作り」 1月7日(日)
1月8日(月)
みどり市小平の里  自然体験施設「みどり市小平の里」では、正月の行事体験を実施します。1月7日(日)は「七草がゆ作り」(体験料300円)、1月8日(月)には「まゆ玉作り体験」(体験料500円)を実施します。体験したい方は体験日の2日前までに小平の里管理事務所へお申込みください。 みどり市小平の里管理事務所
電話0277-73-2006
農業経営研修会「農業経営と法人化について」 1月11日(木)
17時~18時45分
JA邑楽館林研修室  社会環境がめまぐるしく変化する環境の中で、経営管理能力の向上は益々重要となってきています。一方で、規模拡大や法人化を検討している生産者も見受けられます。そこで法人化を視野にいれた農業経営研修会を開催します。 東部農業事務所
館林地区農業
指導センター
電話0276-74-2257
JA太田市いちご品評会 1月15日(月) 太田市役所1階ロビー  太田市内で生産されたイチゴの品評会を行います。出品物の展示後、販売を行います。
 審査:9時30分~10時30分
 一般公開:10時30分~13時
 引き渡し:13時~14時
東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
JA太田市園芸課電話0276-32-8205
第3回農業基礎講座の開催 1月19日(金)
13時30分~15時30分
東部地域研究センター  邑楽館林管内の新規就農者は、Uターンや他産業からの就農が多くなっています。農業経営を行うには基礎的な技術や知識の習得が必要ですが、県農林大学校等の専門機関で学ぶことが少ないのが現状です。そこで、新規就農者の早期技術習得を図るため、本講座を開催しています。第3回は病害虫防除について行います。 東部農業事務所
館林地区農業
指導センター
電話0276-74-2257
桐生地区シクラメン栄養診断反省検討会 1月下旬 桐生地区農業指導センター  桐生地区シクラメン生産者6戸を対象に栄養診断反省検討会を開催し、平成29年産の作柄と栄養診断値を振り返り、次年度の栽培技術向上を目指します。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
JA邑楽館林鉢物カーネーション販売研究会 平成30年第1回現地検討会 1月下旬 JA邑楽館林管内  JA邑楽館林鉢物カーネーション販売研究会では、会員農家の鉢物カーネーション栽培技術の向上および生産物品質の高位平準化を目標に、1月から4月まで毎月現地検討会を開催します。1月の現地検討会では、ほ場巡回のほか、栽培管理のポイントや昨年産における反省点の確認を行います。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
JA邑楽館林
園芸部園芸指導課
電話0276-73-4991
切り花トルコギキョウ品種検討会 第1回
1月下旬
第2回
2月下旬
JA邑楽館林 本所  切り花トルコギキョウ冬~春出荷作型の2度切り栽培に向く品種を中心に検討します。
 新品種の栽培特性等について各種苗会社から説明を受け、産地として有望な品種導入を検討します。
東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
桐生みどり地域農業経営改善研修会 1月22日(月) 15時00分~
16時30分
新田みどり農業協同組合本店大会議室  桐生地区農業指導センターでは新田みどり農業協同組合と共催で、JAにったみどり地区青年部・農業青色申告会員及び認定農業者を対象に「桐生みどり地域農業経営改善研修会」を開催します。講師には関東甲信越税理士会群馬県桐生支部税理士井上孝之氏をむかえ、「農業経営における経営継承の進め方贈与・相続の留意点(法規と税制について)」と題して研修を行います。 東部農業事務所桐生地区農業指導センター
電話0277-76-2047
桐生みどり地域農村女性フォーラム~私と大切な人がイキイキ働くために~ 1月30日(火)
13時30分 ~ 16時00分
みどり市農林業センターA会議室  桐生地区農業指導センターでは桐生みどり農村女性会議と共催で、女性農業者が健康でイキイキと働くためのフォーラムを開催します。フォーラムでは普及指導員が「農作業安全研修~私と大切な人の安全を守るために~」と題した講義をした後、参集者全員で農作業中の苦労や悩み等について意見交換をします。また、農作業休憩時に簡単にできるストレッチや農作業時の負担を軽減する作業衣や資材の紹介をします。 東部農業事務所桐生地区農業指導センター
電話0277-76-2047

県域イベント

県域イベント一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
群馬の干しイモ再発見!「干しイモフォーラム」 1月26日(金)
時間 午前10時~午後3時
県庁(前橋市大手町) 干しイモをテーマとした講演会や、干しイモや干しイモを使用したスイーツの試食、群馬県産干しイモの販売会等を実施します
費用 無料
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県農政課
電話027-226-3027
FAX027-223-3648
農林大学校一般入校試験(後期) 試験日
2月2日(金)
合格発表日
2月19日(月)
試験会場 県立農林大学校(高崎市箕郷町) 学科・コース・定員
○農林部
  • 農業経営学科野菜コース…4人
  • 農業経営学科花き・果樹コース…
11人
  • 農業経営学科酪農肉牛コース…6人
  • 農林業ビジネス学科農と食のビジネスコース…7人
  • 農林業ビジネス学科森林コース…16人
※定員は、推薦入校試験合格発表後の人数です
※一般入校試験(前期)で定員に達したコースの試験は実施しません
修業年限 2年
※1年生は全寮制、2年生は原則として通学
試験内容 学科試験、小論文、面接。
なお学科試験は英語、(数学1(注1))、生物基礎、国語の中から1科目を選択
※英語は「コミュニケーション(英語1(注2))」を出題範囲とし、国語は「国語総合」の内容から、古典(古文、漢文)を除きます

(注1)(注2)科目の正式名称は「数学(ローマ数字の)1」「英語(ローマ数字の)1」ですが、ウェブページのシステム上ローマ数字の表示ができないため、ここでは便宜1を使用します。

受験資格
  • 高等学校および中等教育学校後期課程を卒業した人、または30年3月までに卒業見込みの人
  • 学校教育法第90条に規定する大学の入学資格(以下「大学入学資格」)がある人または30年3月までに大学入学資格を取得見込みの人
受験料 2200円
※県証紙または所定の払込書でお支払いください
出願期間 1月4日(木)~26日(金)
出願方法 所定の出願用紙
出願用紙配布場所 県立農林大学校、県農業事務所(県地区農業指導センター)、県環境森林事務所、県森林事務所
県立農林大学校ホームページ(外部リンク)(http://www.gunma-iaf.ac.jp/)からも入手できます
※出願用紙の郵送を希望する人は、140円分の切手を同封して請求してください
出願用紙請求先 県立農林大学校(〒370―3105 高崎市箕郷町西明屋1005)
県立農林大学校
電話027-371-3244
FAX027-371-6968
農林大学校社会人コース入校試験(後期) 試験日 
2月2日(金)
合格発表日 
2月19日(月)
試験会場 県立農林大学校(高崎市箕郷町) 学科・コース・定員
○農林部
  • 農業経営学科社会人コース 野菜専攻3人、花き・果樹専攻2人
※出願時に「野菜専攻」または「花き・果樹専攻」を選択
※定員には入校試験(前期)合格者を含みます
※入校試験(前期)で定員に達した専攻の試験は実施しません
修業年限 1年
試験内容 小論文、面接
受験資格 次の全てに該当する人
  • 高等学校(中等教育学校後期課程を含む)を卒業している、または学校教育法第90条に規定する大学の入学資格がある
  • 1年以上の就業経験がある
  • 県内に住所を有するまたは県内に就農を希望する
受験料 2200円
※県証紙または所定の払込書でお支払いください
出願期間 1月4日(木)~26日(金)
出願方法 所定の出願用紙
出願用紙配布場所 県立農林大学校、県農業事務所(県地区農業指導センター)、県環境森林事務所、県森林事務所
県立農林大学校ホームページ(外部リンク)(http://www.gunma-iaf.ac.jp/)からも入手できます
※出願用紙の郵送を希望する人は、140円分の切手を同封して請求してください
出願用紙請求先 県立農林大学校(〒370―3105 高崎市箕郷町西明屋1005)
県立農林大学校
電話027-371-3244
FAX027-371-6968
県農林水産業関係機関成果発表会 2月7日(水)
時間 午前10時~午後4時
県庁、群馬会館(いずれも前橋市大手町) 農業技術センター、蚕糸技術センター、水産試験場、畜産試験場、林業試験場の研究内容と成果、普及組織の活動成果などを5分科会(農業、蚕業、水産、畜産、林業)に分かれて発表します。パネル展示も実施します
費用 無料
申込期限 1月26日(金)
申し込み方法 ファクスまたはEメール。氏名、電話番号、参加を希望する分科会名を記入してください
申し込み先 県農政課(FAX027・223・3648 Eメールアドレスnouseika@pref.gunma.lg.jp)
県農政課
電話027-226-3027
FAX027-223-3648
県いちご品評会 1月23日(火)
時間 午前10時~午後3時
県庁(前橋市大手町) 県内で生産されたイチゴの秀作の展示・販売、生産者による直売
  • 生産者による直売…10時から商品終了まで
  • 展示品の販売…3時から展示品終了まで
入場料 無料
県蚕糸園芸課
電話027-226-3124
FAX027-243-7202
県キウイフルーツ・梅干し品評会 1月25日(木)
時間 午前10時~午後3時
県庁(前橋市大手町) 県内で生産されたキウイフルーツの秀作の展示・販売、県産のウメを加工した梅干しの秀作の展示
※キウイフルーツの展示品の販売は3時から展示品終了まで
入場料 無料
県蚕糸園芸課
電話027-226-3136
FAX027-243-7202
牛乳絵画・牛乳はり絵作品コンクールの作品展示 1月27日(土)~2月2日(金)
時間 午前8時30分~午後10時
※27日、28日(日)は午前9時から、2日は2時まで
県庁(前橋市大手町) 牛乳絵画・牛乳はり絵作品コンクールの入賞作品などの展示 県畜産課
電話027-226-3103
FAX027-223-3095
親子で肉料理! フライパンセミナー 2月3日(土)
時間 午前9時30分~午後1時
前橋市第四コミュニティセンター(前橋市日吉町) 家庭で簡単にできる肉料理を紹介します
対象 県内在住の小学3年生から高校3年生までの人とその保護者
定員 15組(先着順)
※保護者1人に対して子ども1人まで
費用 無料
持参品 エプロン、三角巾
申込期間 1月5日(金)~22日(月)
申し込み方法 所定の申込用紙
申込用紙配布場所 県畜産課
県畜産課
電話027-226-3103
FAX027-223-3095
やま・さと応(おう)縁(えん)シンポジウム 2月16日(金)
時間 午後1時30分~4時30分
群馬会館(前橋市大手町) ○講演会
  • 演題 中山間地域の活性化に向けて(仮)
  • 講師 未定
○「やま・さと応縁隊」活動成果発表会
対象 農山村地域の活性化に興味がある人など
定員 400人(先着順)
費用 無料
申込期間 1月4日(木)~2月9日(金)必着
申し込み方法 はがき、電話、ファクスまたはEメール。氏名(ふりがな)、市町村名・学校名など、電話番号をお知らせください
※講演会または活動成果発表会だけに参加する場合は、その旨をお知らせください
申し込み・問い合わせ先 県庁農村整備課(〒371―8570 電話027・226・3152 FAX027・224・8744 
Eメールアドレスnousonka@pref.gunma.lg.jp)
県農村整備課
電話027-226-3152
FAX027-224-8744

ぐんまフラワーパーク(外部リンク)

ぐんまフラワーパーク一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
イルミネーションフェスタ 1月8日(月)まで
時間 午後4時~9時(入園は8時30分まで)
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 100万球の発光ダイオード(LED)照明機器が園内を彩ります。パソコンで作成したコンピューターグラフィックスと映写機器を使って、建物や空間などに映像を映し出す「プロジェクションマッピング」の新作や、音楽に合わせて夜空に光線を照射する「水上レーザーショー」も楽しめます。
 またプロジェクターを使用して映し出した映像が、人の動きに合わせて変化する技術「キャッチュウ」を採用した「魔法のじゅうたん」も登場します
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
魅惑のアザレア展 1月1日(月)~2月12日(月)
時間 午前9時~午後4時(入園は3時30分まで)
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 年の初めにふさわしい鮮やかで豪華なアザレアを展示します
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「草木染め講座」 1月18日(木)
時間 午後1時30分~4時
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) カシの枝で絹を染めます
定員 25人(先着順)
費用 2800円(教材費など)
※ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は2300円
申込期限 1月14日(日)
申し込み方法 ファクス。「草木染め講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「バラの管理育成実践講座」 2月7日(水)
時間 午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) 強(きょう)剪(せん)定(てい)をする時期と方法を学びます
定員 45人(先着順)
費用 700円(教材費など)
※ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は200円
申込期限 2月3日(土)
申し込み方法 ファクス。「バラの管理育成実践講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389

日本絹の里(外部リンク)

日本絹の里一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
日本絹の里特別展「まゆクラフトと絹の作品展」 2月12日(月)まで
※火曜日、12月27日(水)~1月1日(月)、4日(木)、5日(金)は休館
時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 繭の形や特性を生かして、花や動物などを作る独創的なまゆクラフト作品を展示します。また工芸作家や日本絹の里友の会会員が創作した絹の染色加工品、織物などの作品を併せて展示します 県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
お年玉福引き 1月3日(水)
  • 時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) くじ引きを行い、オリジナルグッズなどをプレゼントします
  • 費用 無料
※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
まゆクラフト体験「お花のリース」 1月8日(月)、25日(木)
  • 時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 繭を使って、花の飾りが付いたリースを作ります
  • 講師 当館職員
  • 対象 中学生以上の人
  • 定員 各20人(先着順)
  • 費用 500円(材料費)
※別途、観覧料がかかります
  • 申し込み方法 電話
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
染色体験「金彩加工のスカーフ作り」 1月10日(水)、29日(月)、2月4日(日)
  • 時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 染料で地色を染色した後、新春・早春をテーマにした柄を金彩加工してスカーフを作ります
  • 講師 当館職員
  • 対象 中学生以上の人
  • 定員 各8人(先着順)
  • 費用 千円(材料費)
※別途、観覧料がかかります
  • 申し込み方法 電話
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
手織り体験「原始的な織物に挑戦!」 日程 1月13日(土)、22日(月)
  • 時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 手織機を使わずに棒だけを使って縦糸を張り、ひもを織ります
  • 講師 行松啓子(当館織り専任講師)
  • 対象 高校生以上の人
  • 定員 各12人(先着順)
  • 費用 400円(材料費)
※別途、観覧料がかかります
  • 申し込み方法 電話
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
まゆクラフト無料体験 1月14日(日)、20日(土)、21日(日)
  • 時間 午前10時~正午、午後1時~3時(受け付けは30分前から)
県立日本絹の里(高崎市金古町) 繭を使ってイヌを作ります
  • 講師 「まゆアートクラブ」会員
  • 対象 カッター、はさみが使える人
  • 定員 各20人(先着順)
  • 費用 無料
※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
「友の会」工芸品即売会 1月27日(土)、28日(日)
  • 時間 午前10時~午後4時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 当館友の会会員が絹や繭、桑などを使った手作り工芸品を販売します
  • 費用 無料
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
無料体験「ぐんまちゃんの桑の木ストラップづくり」 2月3日(土)、10日(土)
  • 時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分(いずれも受け付けは30分前から)
県立日本絹の里(高崎市金古町) 輪切りにした桑の幹に色を塗り、ストラップを作ります
  • 講師 当館職員
  • 定員 各20人(先着順)
  • 費用 無料
※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301

県馬事公苑(外部リンク)

県馬事公苑一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
体験乗馬教室4回コース2月生 2月1日(木)~3月31日(土)の希望する4回
※火曜日(祝日の場合は次の祝日ではない日)を除く
開始時刻 午前9時、10時、11時、午後1時、2時、3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 1回当たり45分間の乗馬
対象 当苑を初めて利用する、小学
3年生から70歳までの乗馬初心者
定員 各20人(先着順)
費用 一般=1万4千円、高校生以下=1万2千円(受講料、保険料など)
申込期間 12月25日(月)~3月19日(月)
※火曜日(祝日の場合は次の祝日ではない日)、12月29日(金)~1月3日(水)を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832
親子で楽しむ体験乗馬教室 2月11日(日)
時間 午後0時30分~3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 親子での2時間の乗馬
対象 小学3年生から高校3年生までの人とその保護者
定員 6組(先着順)
費用 1組当たり4600円(受講料、保険料など)
申込期間 12月23日(土)~2月3日(土)
※火曜日(祝日の場合は次の祝日ではない日)、12月29日(金)~1月3日(水)を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832

このページについてのお問い合わせ

農政部農政課
〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
電話 027-226-3018
FAX 027-223-3648
E-mail nouseika@pref.gunma.lg.jp
迷惑メール対策のため、メールアドレスの一部(@pref.gunma.lg.jp)を画像化しております。