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【1月31日】県内の農業農村の動き(2月)(農政課)

農産物の生産動向地域のイベント・研修会・品評会県域イベントぐんまフラワーパーク日本絹の里県馬事公苑

農産物の生産動向

農産物の生産動向一覧
項目 日時 場所 内容 主催、問い合わせ先
冬あじさい品種「スプリングエンジェル」の出荷始まる 1月中旬から 前橋市、伊勢崎市  県が育成した冬あじさい「スプリングエンジェル」シリーズが前橋市・伊勢崎市の鉢物生産農家3戸から出荷されます。冬に開花する常緑性のアジサイで花の大きさが特徴です。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
カーネーションの企画商品「応援花(おうえんか)」を出荷 1月中旬から2月中旬まで 前橋市  前橋市内の鉢物生産者がカーネーションの企画商品として「応援花(おうえんか)」を商標登録し、生産しています。これは受験生を見守る方からの贈り物用商品として、「花弁が散らない(落ちない)」ことにあやかったメッセージ性を込めたカーネーションです。宅配やホームセンター、量販店で約15,000鉢の販売を予定しています。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
オステオスペルマム「カラーズハーモニー」出荷 2月上旬から 前橋市  「カラーズハーモニー」は、前橋の関口氏が育種したオステオスペルマム(南アフリカ原産・キク科)3品種を1鉢に寄せ植えし、色の調和を楽しんでもらうために名付けた商品名です。パープル系とレモン系とヴィエント系の3パターンがあります。シンフォニー研究会会員3名が生産し、県内と首都圏の市場へ数量限定で約6,000鉢出荷されます。

中部農業事務所 普及指導課
電話027-233-9255

お節句用のハナモモ出荷 2月上旬から 前橋市(宮城地区他)、渋川市(北橘地区)  お節句用のハナモモが出荷されます。畑から枝を切り調製・結束後専用の促成室に入れて、花蕾を大きくしてから出荷します。ハナモモのピンク色はひな祭りに春の彩りを添えてくれます。 中部農業事務所 普及指導課
電話027-233-9255
タラノメの出荷がピークを迎える 2月中旬から3月下頃 渋川市
榛東村
 山菜の中でも人気の高いタラノメの出荷がピークを迎えます。
 群馬県の育成品種「ぐんま春王NT」に品種更新され、トゲが少なく作業性に優れることから、今後の導入拡大と産地の活性化が期待されています。
中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
半促成ナスの定植進む 2月 伊勢崎市、玉村町  ハウスの中に植え付けられたナスの出荷は2月から始まり、7月まで続きます。アザミウマ類等の害虫の天敵である生物農薬「スワルスキーカブリダニ」を導入した栽培にも取り組んでいます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
結束ハクサイ出荷盛ん 1月から3月まで 伊勢崎市、玉村町  今年も結束ハクサイの出荷時期になりました。今年は、定植後の長雨と台風の影響で小玉傾向ですが、年末に寒さで傷まないように頭部を結束し、おいしさを閉じ込めています。2月に収穫のピークを迎えますので、冬の寒さで甘くなったハクサイを召し上がってください。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
トウモロコシの種まきはじまる 2月から4月まで 伊勢崎市  6月から7月に収穫を迎えるトウモロコシの種まきが、2月中旬からはじまります。佐波伊勢崎産のトウモロコシは、皮がうすくジューシーで甘いと高い評価を得ています。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
トマトの出荷すすむ 1月から6月まで 伊勢崎市、玉村町  トマトセンターでは、JAのブランドトマト「上州娘」29年産の出荷が始まっています。今年は10月の曇天の影響を受け、出足が遅れましたが、これから春にかけて増加し、春の最盛期を迎えます。今後は市場で人気の小箱出荷やスタンドパック(袋出荷)の販売も始まります。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
促成キュウリの出荷始まる 2月から7月まで 伊勢崎市
玉村町
 管内の促成キュウリの栽培面積は、約14ヘクタールと県内でも有数の産地です。11月から1月に定植されたキュウリはこの後、7月まで出荷が続きます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
国府果菜苗組合で育苗作業が始まる 1~5月 高崎市(国府地区)  高崎市国府地区を中心とした生産者14名で、野菜苗の出荷に向けて育苗が始まります。組合で生産した苗は、JA全農ぐんま花木流通センターや各JAの販売店などで販売されます。露地ナス苗については、JA碓氷安中、JA前橋市、JAあがつまなど県内各産地に納められ、ナス生産拡大にも大きく貢献しています。 JAはぐくみ東部営農センター
電話027-371-2235
群馬県育成タラノメ品種「ぐんま春王NT」の出荷が最盛期を迎える 2~3月 藤岡市
神流町
 「ぐんま春王NT」は群馬県農業技術センターが育成し、平成29年に品種登録されました。「ぐんま春王NT」の特性は穂木の生育が非常に良く、トゲが少ないため作業性にも優れ、良質で大きなサイズのタラノメが多数収穫できることです。なお、出荷の最盛期は2~3月になる見込みです。 JAたのふじ
園芸課
電話0274-24-1194
促成キュウリ出荷始まる 2月~7月 高崎市吉井町  年末~1月に定植したハウスキュウリが2月に出荷を迎えます。厳しい冬の寒さの中、温度管理に細心の注意を払いながら栽培に努めています。恵方巻きやひな祭需要に向け、徐々に収穫が増えていく見込みです。 JAたのふじ園芸課(吉井野菜センター)
電話027-387-4979
県内有数のタラノメ産地・出荷最盛期 2月上旬 富岡市
甘楽町
 甘楽富岡のタラノメ栽培は県内有数の生産量を誇り、23人の生産者が約7ha栽培しています。保温したハウスで「ふかし栽培」が行われ、通常より早い時期(12月中旬~)に京浜市場に向けて出荷しています。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
冬ニラ出荷最盛期 2月 富岡市
甘楽町
 冬ニラの産地である甘楽富岡地区では、約25haの作付けがあり、113戸の農家が栽培に取り組んでいます。1月下旬から2月にかけて出荷最盛期となり、月に80tのニラが出荷されます。
 ニラは軽量野菜で高齢者や女性でも取り組みやすい野菜ですが、出荷調整の手間がかかります。そこで、JA甘楽富岡ではニラのパッケージセンターを活用することにより、出荷労働力を軽減しています。
西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
高原野菜の苗作りが始まっています 2月~ 嬬恋村・長野原町  高原野菜の大産地である嬬恋村では2月中旬に、長野原町では1月中旬には種作業が始まります。嬬恋村では、キャベツ苗の育苗用ハウスや、村外の標高が低く暖かい地域(安中・渋川など)で作業しています。
 一方、長野原町では育苗用ハウスで作業が行われます。最も早いのはレタスで1月から、その後はハクサイ、キャベツの順に作業が始まります。植え付けは、長野原町では3月中旬頃から、嬬恋村では4月中旬頃から雪解けを待って始まります。
吾妻農業事務所
普及指導課 長野原係
電話279-82-2054
冬アジサイ“スプリングエンジェル”シリーズ出荷始まる 1月下旬

3月上旬
みどり市
明和町
 アジサイ‘スプリングエンジェル’シリーズ3品種は、群馬県農業技術センターが育種開発した新品種で、従来の品種より早く開花します。1つ1つの装飾花が大きく、淡い色が特徴のガクアジサイで、一足早い春の訪れを感じさせます。 東部農業事務所
普及指導課 
電話276-31-2212
秋冬ハクサイ出荷盛ん 1月~3月中旬 JA邑楽館林管内  JA邑楽館林管内は秋冬ハクサイの栽培が盛んです。1月下旬には出荷が最盛期をむかえています。寒風の中で丁寧に一つ一つ外葉をとって、箱に詰められ、出荷されます。3月中旬頃まで出荷が続きます。 東部農業事務所 館林地区農業指導センター
電話276-74-2257

地域のイベント・研修会・品評会

地域のイベント・研修会・品評会一覧
行事名 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
平成29年度前橋市農業関係各種共進会等表彰式 2月9日
(金)
午後1時30分開始
JA前橋市本所2階多目的ホール  農業功労者・優良農業団体・農林産物共進会・農業まつり農林産物品評会表彰式と農業経営改善計画認定書交付式が開催されます。農林産物品評会では、花・野菜・果樹についての表彰が行われます。 前橋市役所農政部
農林課農産園芸係
電話027-898-6704
第2回食農体験講座 2月24日(土)
13時30分から
渋川市赤城公民館調理室  農畜産物の生産現場の見学や調理加工等を通じて生産者と消費者が交流を深め、地産地消と地域活性化に役立てることを目的に食農体験講座を実施します。第2回は、県産小麦の消費拡大をテーマに「春の和菓子『さくらもち』作り」を行います。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
佐波伊勢崎女性農業者講演会 2月22日(木) JA佐波伊勢崎本店  管内の女性農業者10組織で構成されている、佐波伊勢崎農村女性会議会員及び関係機関を対象に、2月22日(木)にJA佐波伊勢崎本店会議室で、さいたま農村女性アドバイザーを講師に招き、「いくつになってもチャレンジ精神を持ち続けて(仮)」をテーマに講演会を開催します。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
東日本最大規模「ぐんま三大梅林」祭り 2月下旬~3月下旬(観梅期間) 安中市 (秋間梅林)
高崎市
(箕郷梅林・榛名梅林)
 秋間、箕郷、榛名の中山間地帯に形成された梅産地では、2月下旬から3月下旬の開花シーズンが訪れると山の斜面が白や桃色に染まり、それぞれの梅林で梅祭りが催されます。生産者の創意工夫が凝らされたウメ加工品や新鮮農産物がならび、週末には様々なイベントが行われ生産者、消費者ともににぎわいます。 高崎行政県税事務所
電話027-322-4681
安中市商工観光課
電話027-382-1111
高崎市観光課
電話027-321-1257
高崎市箕郷支所産業課
電話027-371-9057
高崎市榛名支所産業観光課
電話027-374-6712
吉井グリーンツーリズム「布ぞうり作りと花の寄せ植え体験」開催 2月20日(火)9時00分~14時00分 吉井東コミュニティセンター(高崎市吉井町小串336-1)  吉井グリーンツーリズムの里づくり推進委員会では、吉井町の農業や歴史・文化についての理解を深め、交流することを目的に様々な体験事業を実施しています。今回は「布ぞうり作りと花の寄せ植え体験」を開催します。 高崎市役所吉井支所産業課
電話027-387-3134
藤岡「いちご&とまと祭」の開催 2月11日(日)9時00分~14時00分 ららん藤岡「花の交流会」(藤岡市中1060-8)  藤岡市で特産のイチゴとトマトの消費宣伝を目的とした「いちご&とまと祭」が、2月11日(日)に藤岡市のららん藤岡「花の交流館」において開催されます。トマトの生産物の共進会の展示と即売の他、一般消費者向けのPR事業として群馬県育成品種「やよいひめ」イチゴを使ったショートケーキや大福などの試食を計画しています。 藤岡市農林課
電話0274-40-2304
サル被害対策セミナー 2月2日(金)13時30分~15時30分 神流町コイコイアイランド会館  多野藤岡地域では野生サルによる農作物被害が増えているため、国の野生鳥獣被害対策アドバイザーを講師に、サル被害対策のセミナーを開催します。 西部農業事務所
藤岡地区農業指導センター
電話0274-23-4555
新規就農者及び担い手支援組織等との合同視察研修会 2月16日(金)
8:40~16:45
県内  新規就農者等の新たな知見の習得と、担い手組織等(担い手育成総合支援協議会、群馬県農業経営士協議会甘楽富岡支部)との交流を図るため、合同視察研修会を開催します。
研修先:JA全農ぐんま 青果物一次加工センター、園芸作物生産実証農場、株式会社矢崎化工株式会社 関東支店(太田工場)
西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
雇用導入研修会 2月19日(月)
13時30分~16時00分
富岡合同庁舎  今後の規模拡大や労働力不足の解消のため、雇用労働者の導入を検討している新規就農者、認定農業者等を対象、雇用導入に向けた注意点や法律等について学習します。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
若手女性農業者研修会 2月28日(水)
18時30分~21時00分
富岡市生涯学習センター
実技実習室
 若手農村女性ネットワーク組織(絹女)のメンバーを対象に、地域の食材を使った調理実習を開催します。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
平成29年度あがつま農業フォーラム 2月22日(木) 中之条町ツインプラザ交流ホール  吾妻農業事務所とあがつま農村女性会議が共催して「 生き生きと 輝く女性 次世代へ」をテーマにフォーラムを開催します。
  • 講演
 「踏み出す勇気 私たちの社会参加 ~農業界で女性が活躍するために~」前橋市 青木朱美氏 
  • アトラクション「映画 飯舘村の母ちゃんたち 土とともに」の上映
  • 事例発表
    1. 「嬬恋村の農業青年で組織するブラシカの取組み」 ブラシカ代表 干川大地氏
    2. 「118年の伝統、母校の誇りを商品に」 中之条高校3年生
  • 情報提供 GAPについて
  • 参集者 あがつま農村女性会議団体会員、農業経営士、農業青年、関係機関等 約150名
吾妻農業事務所
普及指導課担い手支援係
電話0279-75-2364
利根沼田コンニャク実績検討会 2月6日(火) 利根沼田振興局  利根沼田コンニャク研究会員を対象に、コンニャク立毛共進会表彰式と上位入賞者の実績発表、労務管理についての研修会を開催します。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
利根沼田農業・農村男女共同参画推進講演会 2月15日(木)
13時30分~
利根沼田振興局101会議室  男女共同参画を身近な活動として捉えるため、男女に輝くネットワーク利根沼田会議代表者による活動発表と、「共に支えあう笑顔の農家経営-自分も相手も大切にするコミュニケーション」と題し、阿部みどり氏による講演を行います。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
リンゴ経営者セミナー 2月28日(水)
13時00分~
利根沼田振興局101会議室  利根沼田のリンゴ生産者を主な対象として、経営者セミナーを開催します。群馬県調理師専門学校の津田康則氏を講師に、直売所の魅力をアップしてリピーターを確保するための接客方法について学びます。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
利根沼田みのりの里★地域興し講演会 2月28日(水)
13時30分~15時00分
利根沼田振興局501会議室  「地産地消の仕事人」として国内有数の農産物直売所の運営に携わっていた西坂文秀氏を講師にお招きし、県内外からの訪問客を増やし、利根沼田地域の活性化と農業の6次産業化を推進するため講演会を開催します。 利根沼田農業事務所
農業振興課
電話0278-23-0188
ロウバイの花が見頃 12月中旬から3月中旬まで みどり市小平の里  みどり市「小平の里」湿性植物園内では約400本のロウバイが12月中旬から咲き始めて、3月中旬まで花が楽しめます。ロウバイはロウ細工のような光沢のある黄色の花が咲き、甘い香りが漂い、寒い季節に来場者の心を和ませています。 みどり市小平の里管理事務所
電話0277-73-2006
食の伝承交流会 2月6日(火) 邑楽町公民館ホール  邑楽町生活研究グループでは地産地消と食農教育推進のため、「食の伝承交流会」を開催します。町内の幼稚園、小中学校の父兄や先生、給食センター、地産地消協議会などの各関係者を招待し、行事食や伝承料理、町内で生産された米、白菜、ホウレンソウ等の地域農産物利用料理の試食を通じ、交流を深めます。 邑楽町産業振興課
電話0276-47-5025
東部農業事務所
館林地区農業
指導センター
電話0276-74-2257
親子みそ作り体験 2月11日(日・建国記念の日) みどり市小平の里農産物加工所  みどり市の自然体験施設「小平の里」では小中学生の親子を対象に昔ながらの味噌作り体験を実施します。体験の講師は農村女性起業グループ「小平の里農産物加工組合」の役員が行います。体験料は親子1組900円で1kgの味噌が出来上がる予定です。2月5日(月)までに小平の里管理事務所へ申し込み下さい。 みどり市小平の里管理事務所
電話0277-73-2006
伝統イベント、第56回桐生市特産物展示会 2月17日(土)~18日(日) 桐生市市民文化会館  桐生市特産物展示会は市内で生産された特産物を広く市民に紹介すると共に、生産者の技術の向上や農林業の振興を図ることを目的に開催します。新鮮野菜等直売コーナーの野菜、花、餅等の農産加工品は来場者に毎年、大変人気です。 桐生市役所農業振興課
電話0277-46-1111(代)

県域イベント

県域イベント一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
県農業関係試験研究機関研究生募集 試験日
3月2日(金)
合格発表日
3月9日(金)
試験会場
希望する研究機関
受け入れ機関 県農業技術センター(伊勢崎市西小保方町)、県蚕糸技術センター(前橋市総社町)、県水産試験場(前橋市敷島町)、県畜産試験場(前橋市富士見町)
研究科目
  • 農業…園芸育種、野菜、果樹、特用作物
  • 蚕業…蚕糸技術
  • 水産…水産環境、生産技術
  • 畜産…酪農、肉牛、飼料作物、受精卵移植、畜産環境
定員 若干名
研究期間 4月2日(月)~31年3月29日(金)
試験内容 筆記試験(作文)、面接
受験資格 県内に在住し、高等学校を卒業した人(30年3月卒業見込みを含む)、または同等以上の学力があると認められる人
受験料 無料
出願期間 2月9日(金)~23日(金)
出願方法 所定の出願用紙
その他 報酬は支給されません。また県職員採用試験とは異なります。詳しくは、希望する研究機関にお問い合わせください
出願用紙配布場所
県農業技術センター、県蚕糸技術センター、県水産試験場、県畜産試験場
県農業技術センター
電話0270-62-1021
FAX0270-62-2297
県蚕糸技術センター
電話027-251-5145
FAX027-251-5147
県水産試験場
電話027-231-2803
FAX027-231-2135
県畜産試験場
電話027-288-2222
FAX027-288-2243
桑の苗木を販売します 3月15日(木)
時間 午前10時~正午
県蚕糸技術センター(前橋市総社町) 販売品種・数量
  • 桑の実採取用…フィカス150本、多胡早生120本
  • 園芸用…しだれ桑80本
※申し込み多数の場合は調整します
※品種について詳しくは、県ホームページ[蚕糸技術センター]
(http://www.pref.gunma.jp/07/p14710007.html)をご覧ください
費用 1本1080円
※県外在住の人は1本1728円
※申し込み受け付け後に送付する納入通知書で納入してください
持参品 領収証書
申込期間 2月1日(木)~15日(木)必着
申し込み方法 はがき。住所、氏名、電話番号、希望する苗木の品種・数量を記入してください
申し込み先 県蚕糸技術センター(〒371-0852 前橋市総社町総社2326の2 電話027・251・5145 FAX027・251・5147)
県蚕糸技術センター
電話027-251-5145
FAX027-251-5147
かあちゃんの天下一品フェア 2月18日(日)、19日(月)
時間 午前10時~午後4時
県庁(前橋市大手町) 県内各地の「かあちゃん」たちが心を込めて作った、自慢の農産物加工品などを販売します
入場料 無料
その他 群馬会館(前橋市大手町)では日本遺産「かかあ天下―ぐんまの絹物語―」イベントを同時開催します(18日だけ)
県ぐんまブランド推進課
電話027-226-3133
FAX027-243-7202

ぐんまフラワーパーク(外部リンク)

ぐんまフラワーパーク一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
魅惑のアザレア展 2月12日(月)まで
時間 午前9時~午後4時(入園は3時30分まで)
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 推定樹齢95年のものや樹高約2メートルのものなど、世界に誇れるアザレアコレクションを展示します
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
ハナモモフェスタ 1月27日(土)~3月18日(日)
時間 午前9時~午後4時(入場は3時30分まで)
※3月1日(木)からは5時(入場は4時30分)まで
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) ハナモモとひな人形を飾り、一足早い春を演出します
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花たちが奏でる音色 2月16日(金)~3月31日(土)
時間 午前9時~午後4時(入場は3時30分まで)
※3月1日(木)からは5時(入場は4時30分)まで
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) チューリップやスイセンなどを使って、春をイメージした展示をします
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「ハーブ管理育成と利用法講座」 2月25日(日)
時間 午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) 早春のハーブの育て方を学びます。試食もあります
定員 50人(先着順)
費用 2500円(教材費など)
※ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は2千円
申込期限 2月17日(土)
申し込み方法 ファクス。「ハーブ管理育成と利用法講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「四季折々のガーデニング講座」 3月4日(日)
時間 午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) 木製のプランターを使った早春の寄せ植えを作ります
定員 45人(先着順)
費用 2500円(教材費など)
※ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は2千円
申込期限 2月24日(土)
申し込み方法 ファクス。「四季折々のガーデニング講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389

日本絹の里(外部リンク)

日本絹の里一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
「群馬の絹」展 2月16日(金)~20日(火)
時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 群馬の絹・生糸を使用した和装品や洋装品、工芸品などの絹製品の展示・販売を行います 県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
着物の着付け体験 2月16日(金)~20日(火)
時間 午前10時~午後4時
※20日は3時まで
県立日本絹の里(高崎市金古町) 山口きもの学院の講師に、着物を着付けてもらいます。写真撮影もできます
費用 無料
※写真撮影は1枚100円がかかります
観覧料 無料
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
繭クラフト作り体験 2月16日(金)、19日(月)
開始時刻 午前10時、午後1時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 繭を使ってだるまを作ります
定員 各20人(先着順)
費用 無料
観覧料 無料
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
桑まんじゅう・桑カステラ、桑茶の販売 2月17日(土)、18日(日)
時間 午前11時~午後3時
県立日本絹の里(高崎市金古町)   県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
織り(コースター作り)体験 2月17日(土)、20日(火)
開始時刻 午前10時、午後1時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 絹糸を使ってコースターを織ります
対象 小学生以上の人
※小学3年生以下は保護者の付き添いが必要
定員 各10人(先着順)
費用 320円(材料費)
観覧料 無料
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
藍染め(インド藍)体験 2月18日(日)、19日(月)
開始時刻 午前10時、午後1時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 絹のスカーフなどを藍染めします
対象 小学生以上の人
※小学3年生以下は保護者の付き添いが必要
定員 各20人(先着順)
費用 無料
※材料の布は当館「シルクショップ」で購入してもらいます
観覧料 無料
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
しおり作り体験 2月20日(火)
開始時刻 午前10時、午後1時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 繭けばを使ってしおりを作ります
定員 各20人(先着順)
費用 無料
観覧料 無料
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展「まゆクラフトと絹の作品展」 2月12日(月)まで
※火曜日休館
時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 繭の形や特性を生かして、花や動物などを作る独創的なまゆクラフト作品を展示します。また工芸作家や日本絹の里友の会会員が創作した絹の染色加工品、織物などの作品を併せて展示します 県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
無料体験「ぐんまちゃんの桑の木ストラップづくり」 2月3日(土)、10日(土)
・時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分(いずれも受け付けは30分前から)
県立日本絹の里(高崎市金古町) 輪切りにした桑の幹に色を塗り、ストラップを作ります
  • 講師 当館職員
  • 定員 各20人(先着順)
  • 費用 無料
※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
染色体験「金彩加工のスカーフ作り」 2月4日(日)
・時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 染料で地色を染色した後、新春・早春をテーマにした柄を金彩加工してスカーフを作ります
  • 講師 当館職員
  • 対象 中学生以上の人
  • 定員 各8人(先着順)
  • 費用 千円(材料費)
 ※別途、観覧料がかかります
  • 申し込み方法 電話
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展「シルクの土俵入り~相撲の世界と絹織物~」 2月25日(日)~4月8日(日)
※火曜日休館
時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 国技といわれ、日本固有の文化である相撲。関取が使う絹の締め込みや華やかな化粧まわし、行司装束など人々を魅了する相撲の世界を紹介します 県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
力士の手形を使った型染体験 2月25日(日)
  • 時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 元関脇琴錦の手形から作った当館オリジナル型紙を使用して、型染めをします
  • 講師 当館職員
  • 定員 各10人(先着順)
  • 費用 1500円(材料費)
 ※別途、観覧料がかかります
  • 申込開始日 1月24日(水)
  • 申し込み方法 電話
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301

県馬事公苑(外部リンク)

県馬事公苑一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
体験乗馬教室4回コース3月生 3月1日(木)~4月30日(月)の希望する4回
※火曜日を除く
開始時刻 午前9時、10時、11時、午後1時、2時、3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 1回当たり45分間の乗馬
対象 当苑を初めて利用する、小学
3年生から70歳までの乗馬初心者
定員 各20人(先着順)
費用 一般=1万4千円、高校生以下=1万2千円(受講料、保険料など)
申込期間 1月22日(月)~4月20日(金)
※火曜日を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832
50歳からの体験乗馬教室4回コース 3月1日(木)~4月30日(月)の希望する4回
※火曜日を除く
開始時刻 午前9時、10時、11時、午後1時、2時、3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 県馬事公苑(前橋市富士見町)
内容 1回当たり45分間の乗馬
対象 当苑を初めて利用する、50歳から70歳までの乗馬初心者
定員 各20人(先着順)
費用 1万2千円(受講料、保険料など)
申込期間 2月1日(木)~4月20日(金)
※火曜日を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832
春休み体験乗馬教室 3月29日(木)~30日(金)、4月4日(水)~5日(木) 県馬事公苑(前橋市富士見町) 5時間の乗馬と1時間の学科
対象 小学3年~高校生
定員 各27人(先着順)
費用 6千円(受講料、保険料など)
※宿泊希望者は、別途1800円がかかります
申込期間 2月1日(木)~3月23日(金)
※火曜日を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832

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〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
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