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【2月28日】県内の農業農村の動き(3月)(農政課)

農産物の生産動向地域のイベント・研修会・品評会県域イベントぐんまフラワーパーク日本絹の里県馬事公苑

農産物の生産動向

農産物の生産動向一覧
項目 日時 場所 内容 主催、問い合わせ先
エダマメのは種始まる 2月下旬から 前橋市  前橋市ではエダマメ栽培が盛んで、早い地区では2月下旬からトンネル栽培される極早生種のは種が始まります。品種は茶豆風味の「湯あがり娘」が中心で、6月上旬から出荷となります。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
パプリカの定植準備始まる 3月中旬から 渋川市赤城町・北橘町  JA赤城たちばなパプリカ組合では、「コンニャクやウドとの複合経営」や「ホウレンソウの輪作作物」として12年前から栽培に取り組んでいます。管内では普通のパプリカよりも一回り小さい「食べきりサイズのパプリカ」が生産されています。生産者は7月からの出荷に向けて、育苗や定植の準備を始めています。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
半促成ナス出荷始まる 3月 伊勢崎市、玉村町  ハウスの中に定植されたナスの出荷は3月から始まり、昨年4月から稼動している「なす・きゅうり選果場」も活用しながら7月まで続きます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
小玉スイカ出荷始まる 3月 伊勢崎市  管内の小玉スイカは主に「ひとりじめ」という品種がつくられています。気温が上昇する4月から6月まで出荷最盛期で、甘く、シャリ感のある味が楽しめます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
佐波伊勢崎のブランドトマト「初恋物語」出荷盛ん 3月 伊勢崎市  果物のような甘みとトマトの酸味を持ち合わせた高糖度トマト「初恋物語」の出荷が最盛期を迎えています。水分を抑えた栽培方法で、収穫は6月まで続きます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
国府果菜苗組合で野菜苗出荷始まる 3月下旬~5月下旬 高崎市(国府地区)  高崎市国府地区を中心とした生産者14名で、春植えの野菜苗の出荷に向けて出荷が最盛期を迎えます。生産品目・品種は、100近くに及び、トマトだけでも15品種の苗を育苗するなど、消費者のニーズ、流行の野菜を踏まえ、きめ細かく対応しています。今年は、約100万鉢の苗の出荷が3月下旬頃から始まり、5月の連休頃が最盛期になります。 JAはぐくみ
東部営農センター
電話027-371-2235
ハウスズッキーニの出荷始まる 3月下旬~6月中旬 安中市  安中市では、2月下旬からズッキーニが作付けされ、3月下旬から出荷が始まります。安中市のズッキーニは、品質が良く、高い評価を得ています。緑色で長細いものが一般的ですが、黄色品種や卵形型品種などもあります。安中市は、ハウスで栽培されるズッキーニの県内有数の産地になっています。 JA碓氷安中
営農販売課
電話027-382-1136
イチゴ「やよいひめ」の出荷最盛期 3月上旬~5月 藤岡市  群馬県育成品種であるイチゴ「やよいひめ」の出荷が最盛期を迎えます。甘みと酸味のバランスが大変よく、果肉もしっかりとして、とてもおいしいイチゴです。藤岡産イチゴは主に京浜市場へ出荷されていますが、地元では「ららん藤岡」「ふじ娘館」等の農産物直売所の他、スーパー等でも一部販売されています。 JAたのふじ
園芸課
電話0274-24-1194
トルコギキョウの植え付け始まる(八ッ場ダム関係生活再建事業) 3月下旬~ 長野原町林地区  長野原町林地区は、夏から晩秋(7月下旬~11月)にかけて、高冷地の冷涼な気候を活かした色鮮やかなトルコギキョウの出荷を行っています。
 3月はまだ寒く雪が残っていますが、ハウスの中では、農家が慣れた手つきで一生懸命に苗を植え付けています。この植え付け作業は、7月まで続きます。
吾妻農業事務所
普及指導課
長野原係
電話0279-82-2054
高原野菜の定植が始まります 3月 長野原町  高原野菜の大産地である北軽井沢応桑地域では、周りが雪に覆われている2月中からビニールハウスでキャベツやレタス、ハクサイの育苗が始まっています。堆肥等を雪の上にまき、雪解けを早める「けやしぶち」と呼ばれる作業を行ったほ場では、レタス、ハクサイは3月中旬頃から、キャベツは3月下旬頃から畑への定植が始まります。 吾妻農業事務所
普及指導課
長野原係
電話0279-82-2054
レタスの育苗始まる 3月上旬~ JA野菜育苗センター  赤城高原早取りレタスを支えるのがレタス農家に供給されるレタスセルトレイ苗です。JA野菜育苗センターから2~8月までに供給される苗は1600万本で、日本有数のレタス産地を支えています。 JA利根沼田営農部
営農企画課
電話0278-50-6111
利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
水稲の育苗準備始まる 3月中旬~ JA中部育苗センター・西部育苗センター  JA利根沼田の育苗センターは、美味しい米生産に欠かせない育苗を一手に引き受け、今年も15万箱余りの苗を農家に届けるための準備を始めます。群馬県を代表する美味しい米産地利根沼田の米作りを支え、ブランド米を支えています。 JA利根沼田営農部
営農企画課
電話0278-50-6111
利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
藪塚こだま西瓜の出荷始まる 3月1日~ 太田市藪塚地区  太田市藪塚地区は、小玉スイカの産地として全国的に知名度が高く、「藪塚こだま西瓜」の名称で出荷しています。お正月に手作業で授粉した果実は順調に生育し、3月1日から出荷が始まる予定です。 JA太田市藪塚野菜センター
電話0277-78-5201東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
エダマメ種まき盛ん 3~4月 太田市  太田市は新田地区を中心にエダマメ栽培が盛んです。2月中旬のハウス栽培から始まり、以降トンネル栽培、露地栽培へと作付けされる予定です。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212

地域のイベント・研修会・品評会

地域のイベント・研修会・品評会一覧
行事名 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
第68回前橋市花共進会 3月1日(木)
から
3月2日(金)
両日とも10時開始
けやきウォーク  前橋市、JA前橋市、JA前橋市花卉連絡協議会の主催で「第68回前橋市花共進会」が開催されます。前橋市内で生産されているバラ、鉢物、枝物など色鮮やかな花が出品されます。出品物は、3月1日10時から18時(審査を行うため14時から15時を除く)と3月2日10時から15時に展示され、3月2日15時から即売が行われます。アンケート回答者へのプレゼント(なくなり次第終了)やバラの香りの嗅ぎ比べ、サクラの品種展示、サボテンの寄せ植え体験(有料)も行われます。 前橋市役所農林課農産園芸係
電話027-898-6704
農薬適正使用説明会及びクロルピクリン代替農薬実演会の開催 3月7日(水) 渋川市子持社会体育館・近隣ほ場  毎年、コンニャク生産者を対象に農薬の適正使用に関する説明会を開催しています。
 本年は近隣ほ場でクロルピクリン代替農薬の開発機実演会も併せて実施します。
渋川市農政部農林課
電話0279-22-2593
鳥獣被害対策研修会 3月12日(月) たまむら営農センター  鳥獣被害対策支援センターを講師として招き、各種鳥獣の特徴や鳥獣から農作物を守る方法、箱わなの使用方法実演等についての研修会を開催します。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
春夏野菜各種講習会 3月2日(金)
3月5日(月)
3月6日(火)
3月19日(月)
JAたのふじ各所  多野藤岡地域では、ズッキーニ、オクラ、ニガウリ、モロヘイヤなど緑の健康野菜の栽培が行われています。春から栽培準備を行うため、講習会は3月に開催されます。 JAたのふじ
営農相談課
電話0274-23-4457
下仁田・虻田(あぶだ)
福寿草の里が開園しています
2月中旬
~3月25日(日)
下仁田町中小坂虻田(あぶだ)地区  下仁田町虻田地区の福寿草の里では、山の斜面にあり春を告げる福寿草と紅梅の2つの花が楽しめます。3月3日(土)に開催される福寿草まつりでは、地元農産物の販売やきのこ汁のふるまいなども予定されています。 主催:虻田福寿草を育てる会
連絡先:下仁田町観光協会
電話0274-67-7500
キラッとかんら観光キャンペーン 3月1日(木)
~5月31日(木)
甘楽町各地  甘楽町では、ウメや桜の楽しめる春に観光キャンペーンを開催します。3月3日(土)にはキラッとかんら観光キャンペーンオープニングフェスタ「楽市楽座inかんら」が開催されます。 主催:甘楽町
連絡先:甘楽町産業課商工観光係
電話0274-74-3131
あがつま農業・農村を考える会 3月16日(金) 長野原町役場2階大会議室 吾妻郡農業経営士協議会とあがつま農村生活アドバイザーの会では、毎年、地域農業について意見交換を行う「あがつま農業・農村を考える会」を開催しています。今年は、長野原町を会場に実施する予定です。 吾妻農業事務所
普及指導課
担い手支援係
電話0279-75-2364
JA嬬恋村野菜生産者大会 3月27日
(火)
13時~
嬬恋村農村環境改善センター  日本一の夏秋キャベツ産地である嬬恋村では、約3,000ヘクタールの広大な面積で栽培しています。
 例年、春に生産者及び関係者が一同に会し、環境に配慮した安全安心なキャベツ生産と安定供給について話し合い、平成30年の生産出荷計画を決定します。
嬬恋村農業協同組合
販売課
電話0279-80-6100
利根沼田地域農作業受託研修会 3月13日(火) 利根沼田振興局101会議室  利根沼田地域は恵まれた自然環境の中で、有名産地に負けないようなおいしいお米が生産されています。しかし、一方、高齢化による担い手不足や耕作放棄地の増加などの課題があり、そうした状況を考慮し、地域の活力向上を図り、持続可能な農業を目指すために研修会を開催します。 利根沼田農業事務所
農業振興課
電話0278-23-0188
昭和村家族経営協定合同調印式 3月6日(火)
13時30分~
昭和村役場  利根沼田農業事務所では、農業委員や男女(とも)に輝くネットワーク利根沼田会議の構成団体を対象に家族経営協定推進研修会を開催したり、チラシを配布するなど家族経営協定締結を進めています。今回、昭和村で家族経営協定合同調印式を開催します。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
新規就農者のための作物別研修会(露地ナス編) 3月2日(金) 太田合同庁舎会議室  管内の新規就農者の多くが行っている露地ナス栽培について、安定収量を確保するため、対象者14名に対して基本的な栽培技術習得を目的に、講習会を開催します。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
土壌消毒剤の適正使用研修会 3月13日(火) JAにったみどり尾島支店  問題となっている土壌病害対策として、土壌消毒剤の適正使用研修会を開催し、安定生産をめざします。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
カーネーション現地検討会の開催 3月14日(水) 板倉町  JA邑楽館林鉢物カーネーション販売研究会では、20戸の農家が母の日向けに約30万鉢の鉢物カーネーションの生産と共同販売に取り組んでおり、品質向上を目指して1月から4月にかけて毎月1回の現地検討会を開催します。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
最先端・省力化農業機械試乗実演会 3月16日(金) JA太田市本所会議室及び周辺ほ場  米麦栽培における更なる省力・高品質生産を実現する新たな農業(スマート農業)を推進するため、ICT等を活用した農業機械の試乗実演会を開催します。当日は、(株)クボタによるKSAS(クボタスマートアグリシステム)の説明、直線キープ田植機、GPSガイダンスモニターの試乗実演、施肥量自動調整田植機、食味・収量測定機能搭載コンバインの展示が行われます。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
農業後継者奨励金交付式が行なわれます。 3月28日(水)
14時00分~15時00分
桐生市役所  農業後継者が希望を持って就農を選択できる環境づくりを行い、後継者の労働条件改善を図るため、家族農業経営協定を締結した新規農業後継者に奨励金10万円を交付する「農業後継者奨励金交付式」が開催されます。
当日は、交付申請のあった5人の農業後継者に奨励金が交付されるほか、家族農業経営協定の調印も行われます。
桐生市農業委員会事務局
電話0277-46-1111
内線570

県域イベント

県域イベント一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
ぐんま養蚕基礎講座 3月22日(木)
時間 午後1時30分~4時
県蚕糸技術センター(前橋市総社町) 養蚕を始めるための基礎を学びます
対象 将来、県内で養蚕を始めようと考えている人
費用 無料
申込期限 3月15日(木)必着
申し込み方法 はがき、ファクスまたはEメール。住所、氏名、年齢、電話番号、養蚕を始める動機を記入してください
申し込み先 県蚕糸技術センター(〒371―0852 前橋市総社町総社2326の2 電話027・251・5145 FAX027・251・5147)
県蚕糸技術センター
電話027-251-5145
FAX027-251-5147
群馬花マルシェ 3月16日(金)
時間 午後1時~4時
県庁(前橋市大手町) 県内で生産される鉢花や花壇苗の展示・販売、ハンギングバスケットやギャザリング作成の実演、パネル展示など
入場料 無料
県蚕糸園芸課
電話027-226-3126
FAX027-243-7202
県施設果菜類品評会 3月20日(火)
時間 午後1時~3時
※展示品の販売は3時から展示品終了まで
県庁(前橋市大手町) 県内のビニールハウスなどの施設で栽培されたキュウリやトマト、ナスの展示・販売
入場料 無料
県蚕糸園芸課
電話027-226-3124
FAX027-243-7202
「県やま・さと応(おう)縁(えん)隊(たい)」を募集します     大学生などの若者の視点で農山村地域のさまざまな資源を調査し、地域の活性化につなげるための企画提案を募集します。
提案が採用された団体などは、提案に基づき、実際に調査・活動を実施します。
対象 県内の大学、短期大学の教員や大学生からなるゼミや団体など
活動期間 5月~31年2月(予定)
採用提案数 4提案(選考)
調査・活動費用 上限50万円(委託料)
応募期限 3月28日(水)
応募方法 所定の応募用紙
応募用紙入手先 「ぐんまグリーン・ツーリズム(外部リンク)」ホームページ(http://www.gunma-gt.jp/)
県農村整備課
電話027-226-3152
FAX027-224-8744

ぐんまフラワーパーク(外部リンク)

ぐんまフラワーパーク一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
ハナモモフェスタ 3月18日(日)まで
時間 午前9時~午後4時(入場は3時30分まで)
※3月1日(木)からは5時(入場は4時30分)まで
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) ハナモモとひな人形を飾り、一足早い春を演出します
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花たちが奏でる音色 2月16日(金)~3月31日(土)
時間 午前9時~午後4時(入場は3時30分まで)
※3月1日(木)からは5時(入場は4時30分)まで
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) チューリップやスイセンなどを使って、春をイメージした展示をします
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
「春の花育ガーデン」参加者募集 ・植え込み 3月15日(木)~4月13日(金)
・展示 4月14日(土)~5月31日(木)
ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 園内の特設花壇に好きな草花を植えて庭を作り、花を育てる人を募集します。
対象 苗の手配や植え込み、展示期間中の除草などの維持管理(水やりを除く)ができる人
募集区画数 25区画(先着順)
※1区画は1・5メートル×2メートル
費用 無料
※管理用の入園証を発行します
※花苗代として1万円を助成します
応募期限 3月14日(水)
応募方法 所定の応募用紙
応募用紙配布場所 ぐんまフラワーパーク
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「草木染め講座」 3月15日(木)
時間 午後1時30分~4時
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) キャラの枝・葉で絹を染めます
定員 20人(先着順)
費用 2800円(教材費など)
※ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は2300円
申込期限 3月11日(日)
申し込み方法 ファクス。「草木染め講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「香りを楽しむアロマ講座」 3月25日(日)
時間 午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) 泡が出るバスボム(入浴剤)を作ります
定員 50人(先着順)
費用 2千円(教材費など)
※ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は1500円
申込期限 3月17日(土)
申し込み方法 ファクス。「香りを楽しむアロマ講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「ブルーベリー管理育成実践講座」 3月28日(水)
時間 午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) 目的にかなった品種選びと枯れない植え付け方法を学びます
定員 50人(先着順)
費用 700円(教材費など)
※ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は200円
申込期限 3月24日(土)
申し込み方法 ファクス。「ブルーベリー管理育成実践講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389

日本絹の里(外部リンク)

日本絹の里一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
日本絹の里特別展「シルクの土俵入り~相撲の世界と絹織物~」 2月25日(日)~4月8日(日)
※火曜日休館
時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 国技といわれ、日本固有の文化である相撲。関取が使う絹の締め込みや華やかな化粧まわし、行司装束など人々を魅了する相撲の世界を紹介します 県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
絹のタッセル作り 3月3日(土)、11日(日)、17日(土)、21日(水)、25日(日)
・時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 絹糸でストラップタイプのタッセルを作ります
  • 講師 当館職員
  • 定員 各20人(先着順)
  • 費用 無料
※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
力士の手形を使った型染体験 3月14日(水)、4月1日(日)
・時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 元関脇琴錦の手形から作った当館オリジナル型紙などを使用して、型染めをします
  • 講師 当館職員
  • 定員 各10人(先着順)
  • 費用 1500円(材料費)
※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 電話
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301

県馬事公苑(外部リンク)

県馬事公苑一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
体験乗馬教室4回コース4月生 4月1日(日)~5月31日(木)の希望する4回
※火曜日を除く
開始時刻 午前9時、10時、11時、午後1時、2時、3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 1回当たり45分間の乗馬
対象 当苑を初めて利用する、小学
3年生から70歳までの乗馬初心者
定員 20人(先着順)
費用 一般=1万4千円、高校生以下=1万2千円(受講料、保険料など)
申込期間 2月19日(月)~5月18日(金)
※火曜日を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832
50歳からの体験乗馬教室4回コース 3月1日(木)~4月30日(月)の希望する4回
※火曜日を除く
開始時刻 午前9時、10時、11時、午後1時、2時、3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 1回当たり45分間の乗馬
対象 当苑を初めて利用する、50歳から70歳までの乗馬初心者
定員 20人(先着順)
費用 1万2千円(受講料、保険料など)
申込期限 4月20日(金)
※火曜日を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832
春休み体験乗馬教室 3月29日(木)~30日(金)、4月4日(水)~5日(木) 県馬事公苑(前橋市富士見町) 5時間の乗馬と1時間の学科
対象 小学3年~高校生
定員 各27人(先着順)
費用 6千円(受講料、保険料など)
※宿泊希望者は、別途1800円がかかります
申込期限 3月23日(金)
※火曜日を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832

このページについてのお問い合わせ

農政部農政課
〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
電話 027-226-3018
FAX 027-223-3648
E-mail nouseika@pref.gunma.lg.jp
迷惑メール対策のため、メールアドレスの一部(@pref.gunma.lg.jp)を画像化しております。