本文へ
表示モードの切替
印刷

【4月27日】県内の農業農村の動き(5月)(農政課)

農産物の生産動向地域のイベント・研修会・品評会県域イベントカネコ種苗ぐんまフラワーパーク日本絹の里県馬事公苑

農産物の生産動向

農産物の生産動向一覧
項目 日時 場所 内容 主催、問い合わせ先
アジサイ(フェアリーアイ・フェアリーラブ他)出荷盛期 5月上旬 中部管内  母の日に合わせて鉢物アジサイが出荷最盛期を迎えます。あじさい研究会が生産するオリジナル品種「フェアリーアイ」・「フェアリーラブ」・「ピンキーリング」など数多くの品種が販売されます。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
母の日カーネーション出荷最盛期 5月上旬 中部管内  母の日に合わせて鉢物カーネーションが出荷最盛期を迎えます。昔から栽培されているオーソドックスな鉢物カーネーションの他に、最近では従来のカーネーションよりも低温に強いナデシコ系の品種も生産されています。赤やピンク、オレンジ、黄色など様々な色があり、中部管内では6戸で約10万鉢が出荷されます。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
露地ナスの定植盛ん 5月上旬から 中部管内  初夏~晩秋の収穫に向け、露地ナスの定植が最盛期になります。露地ナスは「千両2号」と「くろべえ」が主力品種で、土壌病害に対応するため接木苗を使用します。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
枝ものブルーベリー出荷最盛期 5月下旬から 渋川市(赤城町)  枝ものブルーベリーの出荷が始まります。これは従来食用のもぎ取りブルーべリー園で剪定していた枝を観賞用として花き市場へ出荷するものです。量、品質共に最大の産地であり、東京の花き市場に「緑色の実が、清涼感を感じさせる花材」として出荷されています。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
初夏の訪れを告げる麦秋 5月下旬から 中部管内  5月下旬から麦の収穫シーズンを迎えます。管内では、主にうどんなどめん用として使われる小麦をはじめ、ビールの原料として使われる二条大麦、押し麦・麦茶用として使われる六条大麦が栽培されています。二条大麦の収穫を皮切りに、6月中旬まで収穫作業が続きます。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
コンニャクの植付け作業始まる 5月上旬~6月中旬 渋川市  渋川市内では5月上旬から特産のコンニャクの植付け作業が始まります。品種は「あかぎおおだま」と「みやままさり」が中心です。植付け作業は6月中旬頃まで続きます。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
夏そばの開花が最盛期 5月上~中旬 渋川市(赤城町・北橘町)  渋川地域は県内一のそば産地で、赤城西麓から南麓にかけて約80ヘクタールの夏そばが栽培されています。5月上旬から中旬にはそばの開花が最盛期を迎えます。赤城山のすそ野に広がるそばの花は純白の絨毯のようで、そば畑から望む榛名山麓は最高のロケーションです。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
伊勢崎市産「夏ゴボウ」の収穫始まる 5月下旬~ 伊勢崎市 JA佐波伊勢崎  5月下旬から「夏ゴボウ」の収穫が始まります。伊勢崎市は日本有数の産地で、香り高い「夏ゴボウ」はヘルシーな野菜として人気を博しています。 中部農業事務所
伊勢崎地区
農業指導センター 電話0270-25-1252
トマトの出荷最盛期 5月 JA佐波伊勢崎  佐波伊勢崎地区のトマトは、現在出荷最盛期を迎えています。共同選果場で選別されたトマトは「上州娘」と命名され、京浜方面に出荷され、高い評価を得ています。 中部農業事務所
伊勢崎地区
農業指導センター 電話0270-25-1252
ウメの収穫始まる 5月下旬~7月上旬 箕郷、榛名、秋間地区  例年5月下旬頃から小ウメの「甲州最小」、6月以降は「白加賀」を中心に青ウメの出荷と完熟「織姫」が収穫されます。7月上旬からは完熟「南高」も出荷されます。 JAはぐくみ営農部
電話027-344-1424
JA碓氷安中営農販売課
電話027-382-1136
コンニャクの植え付け作業最盛期 5月中旬~下旬 安中市  コンニャクの植え付け作業が最盛期を迎えます。近年は、作業性及び品質が優れる新品種「みやままさり」の植え付け割合が増加しています。 JA碓氷安中
営農経済課
電話027-382-1136
タマネギの出荷最盛期 5月下旬~7月 安中市  JA碓氷安中では、5月下旬からタマネギの出荷最盛期に入ります。当地域では極早生~晩成品種を組み合わせ、4月中旬から7月末頃までタマネギの出荷に取り組んでいます。 JA碓氷安中営農経済課
電話027-382-1136
露地ナスの定植最盛期 4月下旬~5月上旬 高崎市 安中市  4月下旬から各地で定植が始まります。今年は、新規栽培者が7名ほど増加しています。また、JA碓氷安中では一般的な中長ナスのほか、特色のある白ナスの栽培にも取り組んでいます。 西部農業事務所普及指導課
電話027-321-3600
JA碓氷安中営農経済課
電話027-382-1136
国府果菜苗出荷組合の苗出荷最盛期 5月上旬(ゴールデンウィーク) 高崎市国府地区  国府果菜苗出荷組合では、ナス、トマト、キュウリなど80品目、スタンダードから流行の品目まで様々な果菜苗類の生産出荷を行っています。5月のゴールデンウイークにはまさに最盛期を迎え、JA全農ぐんま花木センターや各地のJA直売所などへ出荷されます。 JAはぐくみ東部営農センターこくふ
電話027-373-2014
「なんもくの花」の出荷始まる 4月下旬~5月上旬 南牧村  南牧村では平均年齢70歳以上の農家18名が、中山間地の標高を生かし50品目以上の宿根草や花木の切り花生産をしています。5月からオオデマリやスノーボールなどの枝物出荷が始まります。色鮮やかな「なんもくの花」は首都圏や北海道へ出荷されます。 西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
オクラのは種始まる 4月下旬~5月上中旬 藤岡市
高崎市吉井町
 多野藤岡管内では、オクラ栽培が盛んで5月上旬を中心には種をします。収穫開始は7月上旬です。 JAたのふじ園芸課
電話0274-24-1194
秋冬ねぎ定植 4~6月 藤岡市
高崎市吉井町
 4~6月にかけて、秋冬ネギの定植が行われます。 西部農業事務所
藤岡地区農業指導センター
電話0274-23-4555
初夏どりキャベツ収穫 5~6月 藤岡市  JAたのふじでは、初夏どり契約キャベツが収穫期を迎えます。例年に比べて生育はゆっくりです。 JAたのふじ園芸課
電話0274-24-1194
特産コンニャクの植え付け最盛期 5月上旬~下旬 甘楽富岡全域  群馬県を代表する特産物コンニャクの植付け作業の最盛期を迎えています。富岡管内では、約500ヘクタールの畑にコンニャクの種いもを植付けています。
 主な品種は「あかぎおおだま」と「みやままさり」です。最近は、作業性や品質に優れた「みやままさり」の栽培面積が徐々に伸びており、「あかぎおおだま」の面積に迫っています。
西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
ナスの定植始まる 5月上旬 甘楽富岡全域  JA甘楽富岡ナス生産部では昨年度新規栽培者7名を加え、今年度もさらに約5名が新たに栽培を予定しています。産地全体では約36ヘクタールの作付けを計画し、現在定植の最盛期を迎えています。収穫は6月下旬からの見込みです。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
オクラの種まき始まる 5月上~中旬 甘楽富岡全域  甘楽富岡管内では、鳥獣被害の軽減作物としてオクラに関心が高まり、約38名の生産者が5月中旬に一斉に種まき作業を開始します。自然界に生息する天敵(テントウムシ類など)を活かして害虫を防除する技術、IPM(総合的病害虫管理)の導入で、農薬使用の削減を目指しています。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
キャベツの定植最盛期 5月~ 嬬恋村  栽培面積は約3,000ヘクタールで、日本一の夏秋キャベツ産地です。4月播種の育苗も順調に進んでおり、5月から定植最盛期を迎えます。なお、出荷は6月中旬頃から始まる見込みです。 普及指導課長野原係 電話0279-82-2054
レタスの収穫始まる 5月上旬~ 長野原町北軽井沢・応桑地区  栽培面積は約126ヘクタールで、夏の冷涼な気候を利用した県内有数の産地です。今年は3月に温暖な気候が続いたため、例年と比べて生育が早まっています。収穫は5月上旬から始まる見込みです。 普及指導課長野原係 電話0279-82-2054
コンニャクの植付け始まる 5月上~中旬 中之条町、高山村、東吾妻町  栽培面積は約350ヘクタールで、主力品種は「あかぎおおだま」です。今年は平年よりも気温が高く、種いもの芽伸びは早まっています。植付作業は5月上~中旬から始まる見込みです。 普及指導課農畜産指導係 電話0279-75-2364
リンゴの花満開期 4月下旬~ 管内全域  利根沼田の観光リンゴ園ではリンゴの花が4月下旬に満開期を迎えます。生産者は、開花期間中人工授粉や花摘みを始め、いよいよ本年のリンゴ生産が始まります。 利根沼田農業事務所
普及指導課 電話0278-23-0338
雪んこりんごの販売 4月下旬~ 沼田市  今年の1月に生産者がたんばらスキーパーク内に雪中保存していたリンゴは、「雪んこりんご」と呼ばれ、沼田市の直売所等で販売されます。今年は4月27日に掘り出しが行われ、販売が始まります。雪の中で保存していたリンゴは、大変みずみずしい食感が魅力です。 沼田市観光インフォメーション
電話0278-20-1300
コンニャクの植え付け最盛期 5月上旬~ 管内全域  県内の作付面積の4割を占める産地である利根沼田地域で、コンニャクの植え付けが始まります。6月下旬頃まで行われる植え付けの作業風景は、利根沼田地域の風物詩となっています。 利根沼田農業事務所
普及指導課 電話0278-23-0338
おいしいお米の田植え最盛期 5月中旬~ 管内全域  利根沼田地域は群馬県を代表するおいしいお米の産地です。ハウスの中で大事に育てられた苗が、連休明けから田んぼに植え付けられ、利根沼田地域に春の訪れを告げます。 利根沼田農業事務所
普及指導課 電話0278-23-0338
高原レタスの出荷始まる 5月中旬~11月上旬 沼田市利根町・昭和村・片品村  赤城山北麓の沼田市利根町・昭和村・片品村の標高500~900mの高原ではレタスが大規模に栽培されています。
 赤城高原のレタスは、鮮度を保つために日の出前に収穫され、「朝採りレタス」として、その日の午後にスーパーに並びます。
JA利根沼田営農部
電話0278-50-6111
利根沼田農業事務所
普及指導課 電話0278-23-0338
秋冬ネギ定植始まる 4~5月 太田市  JA太田市とJAにったみどりは、県内有数のネギ産地です。4~5月定植、10月~収穫の作型である秋冬ネギが中心に栽培されています。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212

母の日向け鉢花
カーネーション・アジサイの出荷
4月下旬~5月上旬 館林市、板倉町、明和町、みどり市、桐生市  邑楽館林地域は全国的な鉢物カーネーションの産地です。また、桐生・みどり地域は群馬県オリジナル品種を中心とした鉢物アジサイの産地です。主に母の日ギフト用として全国へ出荷されます。 JA邑楽館林 園芸部
電話0276-73-4536
東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
露地ニガウリ定植最盛期 4月下旬~5月中旬 全域  邑楽館林地域ではニガウリが特産物となっています(栽培面積は約50ヘクタール)。4月下旬~5月中旬は主力作型である露地栽培の定植最盛期です。4月定植のニガウリは温度確保のためトンネル被覆されます。収穫は7月上旬からの予定です。 東部農業事務所
館林地区農業
指導センター
電話0276-74-2257
無人ヘリによる小麦赤かび病防除 4月下旬~5月中旬 邑楽・館林地域  邑楽・館林地域において、無人ヘリによる麦類赤かび病防除(小麦約120ヘクタール、二条大麦約60ヘクタール)が実施される予定です。 東部農業事務所
館林地区農業
指導センター
電話0276-74-2257
中山間地域の田植え始まる 5月 黒保根、
大間々地区等
 中山間地域のコシヒカリ、ひとめぼれ(およそ150ヘクタール程度)の作付けが始まります。ピークは5月下旬から6月上旬頃です。収穫は9月中下旬頃の予定です。 東部農業事務所桐生地区農業指導センター
電話0277-76-2047
やまといも植え付け最盛期 5~6月 太田市  太田市は尾島地区を中心とした全国でも有数のやまといもの産地です。5~6月にかけて植え付けされ、10月下旬より収穫が始まります。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
露地ナス定植最盛期 5月上中旬 桐生市
みどり市
 桐生・みどり地域はナスの産地となっております。5月は露地栽培の定植最盛期です。露地ナスの作付け面積は約90戸(約17ヘクタール)です。収穫は7月からの予定です。 東部農業事務所桐生地区農業指導センター
電話0277-76-2047
早期栽培コシヒカリ田植え最盛期 5月上旬 板倉町  早期栽培地帯では、5月上旬にコシヒカリの田植え最盛期を迎えます。早期栽培コシヒカリの作付け面積は約350ヘクタールです。収穫は9月上旬の予定です。 東部農業事務所
館林地区農業
指導センター
電話0276-74-2257
夏ゴボウ収穫始まる 5月中旬~6月末 太田市
世良田地区
 太田市世良田地区は、水稲の裏作で夏ゴボウの裁培を行っています。収穫は5月中旬から6月末まで行い、収穫後は乾田直播きによる水稲栽培となります。 JAにったみどり
営農事業本部
電話0276-57-3215
東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212

地域のイベント・研修会・品評会

地域のイベント・研修会・品評会一覧
行事名 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
まえばしマジョーラの「ぎゃらりー・マルシェ」開催 5月18日(金)から20日(日)まで ギャラリーfromまえばし(前橋市敷島町)  前橋地区の農村女性起業で組織する「まえばしマジョーラ」では、農産物や農畜産加工品、手作り小物等の販売促進会を開催します。また、生産者である農村女性が講師となったワークショップ等を企画中です。イベントを通じて農業理解や消費者交流も図ります。 主催:まえばしマジョーラ
問い合わせ:
中部農業事務所
普及指導課
担い手支援係
電話027-233-2061
まえきフェス 5月27日(日)
10時から17時まで
前橋駅北口、駅構内  前橋駅が主体となった地域活性化イベントとして開催されます。今回、「まえばしマジョーラ」も採れたて新鮮野菜や加工品を出店し、地域活性化の一役を担います。 主催:JR東日本高崎支社、JR前橋駅
問い合わせ:
JR東日本高崎支社 
電話027-320-7111 
中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-2061
雑穀の伝承栽培/雑穀は種 5月中下旬 神流町「西澤四季菜園」  奥多野グリーン・ツーリズム研究会活動で、雑穀(アワ・キビ・タカキビ・トウモロコシ等)をは種します。その後、12月下旬まで栽培管理、料理研究等を実施します。 奥多野グリーン・ツーリズム研究会
会長:西澤明
電話0274-58-2805
第43回北軽井沢スプリングショウ 5月12日(土) 長野原町「北軽井沢ふれあい広場」  北軽井沢・応桑地区は古くから数多くの酪農家が乳用牛を飼育しています。県内でもトップクラスの乳用牛改良に熱心な酪農家が多くいます。それらの酪農家が自主的に共進会を行うものです。当日は、審査員として太田市で酪農を営んでいる遠坂和仁氏を招き、乳用牛約60頭が出品される予定です。 JAあがつま畜産部畜産酪農指導検査課 電話0279-84-3001
川場雪ほたか田植えまつり 5月下旬 川場田園プラザ  お米の豊作を願う「田植えまつり」が、川場田園プラザ内の田んぼで行われます。食農教育の一環として川場村立川場小学校の生徒が、早乙女・早男に扮して稲の苗を植える風景は、多くの人の目を楽しませます。 川場村役場
電話0278-52-2111
休日は小平の里で体験三昧 4月28日(土)~5月6日(日) みどり市小平の里  自然体験施設「みどり市大間々小平の里」ではゴールデンウィーク期間中に各種イベントを企画しています。木工品展示即売会(4月28日~5月6日)斑入り山野草展示即売会(5月3日~6日)、漬物展示即売会(5月3日~5月6日)が行われます。 小平の里管理事務所 電話0277-73-2006 
明和町梨産地法人化協議会総会 5月9日(水) 明和町役場  3月1日にナシの有志農家が中心となって、明和町梨産地法人化協議会設立総会が開催されました。月1回の頻度で定例会を開催し、5月の総会では平成31年1月の登記に向けた事業計画、収支予算等を決定するとともに将来構想を共有します。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
みどり市笠懸地区産業祭「春野菜共進会」の開催 5月12日(土) JAにったみどり笠懸野菜集出荷所  この共進会は、JA出荷青果物の産地ブランドの確立と、農業振興および市民の地域農業に対する理解を目的とし、毎年行われています。11日に共進会の審査をし、12日は出品物の一般参観と、管内産の野菜の即売が行われます。 みどり市笠懸地区産業祭実行委員会:みどり市農林課農政係 
電話0277-76-1937

県域イベント

県域イベント一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
ぐんまこんにゃくまつり 5月26日(土)
時間 午前10時30分~午後4時
ららん藤岡(藤岡市中) こんにゃくを使った料理の試食や製品販売、手作り体験教室、料理レシピ集などの配布、資料の展示、種芋の無料配布
※こんにゃく製品を購入した人の中から抽選で景品を差し上げます
※種芋の無料配布は数に限りがあります
入場料 無料
県蚕糸園芸課
電話027-226-3136
FAX027-243-7202

カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(外部リンク)

カネコ種苗ぐんまフラワーパーク一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
春のメロディー 6月17日(日)まで
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 温室の中に、華やかな春の訪れを表現した色鮮やかなガーデンを演出します
入園料 一般=700円、中学生以下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
ぐんま花の日『赤城山・裾野の春まつり』 4月21日(土)~5月6日(日)
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 地元グルメの販売や芸能発表、キャラクターショーなど
入園料 一般=700円、中学生以下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
サクラソウの展示 4月21日(土)~5月13日(日)
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 江戸時代にサクラソウを楽しむために使われた小屋組花壇を再現し、約50点を展示します
入園料 一般=700円、中学生以下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
ツツジフェスタ 4月28日(土)~5月20日(日)
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) ヤマツツジやヒラドツツジなどを楽しめます。また樹齢200年以上の珍しいツツジを展示します
入園料 一般=700円、中学生以下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
中島裕明・花の絵画展 5月1日(火)~13日(日)
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 当園の花をモチーフにした絵画約250点を展示します
入園料 一般=700円、中学生以下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
バラフェスタ 5月19日(土)~6月3日(日)
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 「香りのバラ」をテーマに、見応えのあるスタンダードローズの他、約400品種・1600株のバラが園内を彩ります
入園料 一般=700円、中学生以
下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
現代押し花アート展 5月22日(火)~27日(日)
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 日本レミコ押し花学院の生徒などによる作品約100点を展示します。販売や体験教室も実施します
入園料 一般=700円、中学生以下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「四季折々のガーデニング講座」 5月13日(日)
時間 午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) 植物の害虫と病気の種類やその対策を学びます
定員 50人(先着順)
費用 500円(教材費など)
※カネコ種苗ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は無料
申込期限 5月9日(水)
申し込み方法 ファクス。「四季折々のガーデニング講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「草木染め講座」 5月17日(木)
時間 午後1時30分~4時
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) 内容 ユキヤナギの葉・枝で綿を染めます
定員 20人(先着順)
費用 2300円(教材費など)
※カネコ種苗ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は1800円
申込期限 5月13日(日)
申し込み方法 ファクス。「草木染め講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「香りを楽しむアロマ講座」 5月23日(水)
時間 午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) アロマの基本を学び、好きな香りを選んでルームスプレーを作ります
定員 50人(先着順)
費用 2500円(教材費など)
※カネコ種苗ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は2千円
申込期限 5月15日(火)
申し込み方法 ファクス。「香りを楽しむアロマ講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389

日本絹の里(外部リンク)

日本絹の里一覧
イベント等 日時 場所  内容 主催・問い合わせ先
日本絹の里特別展「日本絹の里収蔵品展」 5月21日(月)まで
※火曜日休館
時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 開館20周年を記念し、開館から29年度までに購入・寄贈などにより収蔵した資料の中から、和装や洋装、小物などの絹製品、養蚕道具などを展示します
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
特別展「日本絹の里収蔵品展」関連行事
無料体験「スタンプ染め」
5月3日(木)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 白生地にスタンプを押すように布用インクで模様を染めます
  • 講師 当館職員
  • 定員 各20人(先着順)
  • 費用 無料
    ※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
特別展「日本絹の里収蔵品展」関連行事
無料体験「繭玉の花一輪ストラップ作り」
5月4日(金)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 繭を使って簡単な花のストラップを作ります
  • 講師 当館職員
  • 定員 各20人(先着順)
  • 費用 無料
    ※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
特別展「日本絹の里収蔵品展」関連行事
無料体験「裂き織りコースター」
5月5日(土)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 絹の端切れを裂いたものを横糸として使い、コースターを作ります
  • 講師 当館職員
  • 定員 各20人(先着順)
  • 費用 無料
    ※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
特別展「日本絹の里収蔵品展」関連行事
着付け体験
5月13日(日)
時間 午前10時~午後4時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 気軽に着物の着付けを体験できます。装道礼法きもの学院の講師に着付けてもらいます
  • 費用 無料
    ※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
特別展「日本絹の里収蔵品展」関連行事
裂き織りテトラポーチ作り
5月18日(金)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 絹の端切れを細く裂いたものを横糸にして織り、テトラポッド型のポーチを作ります
  • 講師 当館職員
  • 定員 各8人(先着順)
  • 費用 500円
    ※別途、観覧料がかかります
  • 申し込み方法 電話
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里企画展「竹久夢二」 5月26日(土)~7月9日(月)※火曜日休館
時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 大正ロマンを代表する画家である竹久夢二が絹の布に描いた着物姿の美人画や、浴衣・半襟などの図案を展示し、和装文化の魅力を紹介します
観覧料 一般=400円、大学・高校生=250円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里企画展「竹久夢二」関連行事
展示解説会
5月26日(土)
時間 午前11時~11時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 展示作品や竹久夢二の人物像などについて、展示作品を鑑賞しながら話します
  • 講師 塩川香峰子(竹久夢二伊香保記念館理事長)
  • 費用 無料
    ※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301

県馬事公苑(外部リンク)

県馬事公苑一覧
イベント等 日時 場所  内容 主催・問い合わせ先
体験乗馬教室4回コース6月生 6月1日(金)~7月30日(月)の希望する4回
※火曜日を除く
開始時刻 午前9時、10時、11時、午後1時、2時、3時
※7月15日(日)以降は、午前9時、10時、11時、午後2時、3時、4時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 1回当たり45分間の乗馬
対象 当苑を初めて利用する、小学3年生から70歳までの乗馬初心者
定員 20人(先着順)
費用 一般=1万4千円、高校生以下=1万2千円(受講料、保険料など)
申込期間 4月23日(月)~7月13日(金)
※火曜日を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832
親子で楽しむ体験乗馬教室 6月10日(日)
時間 午後0時30分~3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 親子での2時間の乗馬
対象 小学3年生から高校3年生までの人とその保護者
定員 6組(先着順)
費用 1組当たり4600円(受講料、保険料など)
申込期間 4月23日(月)~6月6日(水)
※火曜日を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832
体験乗馬教室4回コース7月生 7月1日(日)~8月31日(金)の希望する4回
※火曜日を除く
開始時刻 午前9時、10時、11時、午後1時、2時、3時
※7月15日(日)以降は、午前9時、10時、11時、午後2時、3時、4時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 1回当たり45分間の乗馬
対象 当苑を初めて利用する、小学3年生から70歳までの乗馬初心者
定員 20人(先着順)
費用 一般=1万4千円、高校生以下=1万2千円(受講料、保険料など)
申込期間 5月21日(月)~8月10日(金)
※火曜日を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832

このページについてのお問い合わせ

農政部農政課
〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
電話 027-226-3018
FAX 027-223-3648
E-mail nouseika@pref.gunma.lg.jp
迷惑メール対策のため、メールアドレスの一部(@pref.gunma.lg.jp)を画像化しております。