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【6月29日】県内の農業農村の動き(7月)(農政課)

農産物の生産動向地域のイベント・研修会・品評会県域イベントカネコ種苗ぐんまフラワーパーク日本絹の里県馬事公苑

農産物の生産動向

農産物の生産動向一覧
項目 日時 場所 内容 主催、問い合わせ先
露地ナスの出荷最盛期 7月下旬 前橋市  前橋市では赤城南麓地域を中心に露地ナスが栽培されており、7月下旬から8月下旬に出荷最盛期を迎えます。主要品種は「くろべえ」「千両2号」であり、京浜市場を中心に出荷されます。
 平成26年から、新規栽培者を対象として、時期別に現地研修会を実施しています。
中部農業事務所
普及指導課
野菜指導係
電話027-233-9255
JA前橋市
園芸販売課
電話027-261-9090
モモの出荷が始まります 7月中旬から8月下旬まで 前橋市南部地区  前橋市の南部地域で栽培されたモモが収穫時期となります。主な品種は、「あかつき」(7月中下旬)、「川中島白桃」(8月中下旬)などです。販売は、直売所、生産者の自宅などで行われます。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
JA前橋市
南部支所
電話027-265-0956
パプリカの出荷始まる 7月上旬~ 渋川市赤城町・北橘町  JA赤城たちばなパプリカ組合では、一般的なパプリカよりも一回り小さい「ビバ・パプリコット」を専門に生産しています。特徴は、ミニサイズだからこそできる赤色と黄色の2色セットの販売。見た目もカラフルで使い勝手も良いと、消費者からも大変好評です。出荷は7月上旬頃から始まります。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
露地ナスの出荷本格化 7月上旬~ 渋川市赤城町・北橘町  JA赤城たちばな管内の露地ナスは、4年前から本格的な栽培がスタートしました。生産者は年々増加し、今年は12名が栽培に取り組んでいます。まだ規模の小さな産地ですが、高品質なナス生産を目指して、現地研修会を定期的に開催し、生産者が一丸となって技術向上に取り組んでいます。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
ゴボウ、エダマメ、トウモロコシの出荷盛ん 7月~8月 伊勢崎市  伊勢崎市の特産品である「夏ゴボウ」をはじめ、「エダマメ」「トウモロコシ」など夏野菜の収穫が最盛期です。香り高い「夏ゴボウ」や新鮮で甘みのある「エダマメ」「トウモロコシ」は既に出荷が本格化しています。京浜市場を中心に8月まで出荷が続きます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
県育成の酒米「舞風」の生産を行っています 6月下旬~10月中旬 伊勢崎市東地区  伊勢崎市の東(あずま)地区は、酒米の産地です。従来からの作付け品種「若水(わかみず)」に加えて、平成21年から県育成新品種「舞風(まいかぜ)」を作付けしています。今年の「舞風」の作付け面積は約5ヘクタールで、6月下旬に田植えが行われ、10月中旬頃に収穫されます。収穫後は、県内の酒造会社で日本酒醸造に使用されます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
「旬の果物」収穫始まる 7~10月 国道406号線など幹線道路沿い  高崎市では、ブルーベリー、モモ、プラム、ナシ、カキなどが順次収穫期を迎え、国道406号線など幹線道路沿いの多くの直売所が店開きを行います。
 また、各地で品評会や消費者交流イベントが開催されます。
西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
倉渕雨よけトマト出荷始まる 7月上旬~10月中旬 高崎市倉渕地区  高崎市倉渕地区では夏の冷涼な気候を利用して、トマトの栽培が行われています。7月上旬から10月まで出荷されます。良食味品種(「桃太郎セレクト」等)を積極的に導入し、市場への売り込みも強化しています。 西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
露地ナスパッケージ稼働 7月1日~10月下旬 JA碓氷安中  JA碓氷安中では、露地ナス栽培農家が年々増加しています。生産農家の出荷作業の省力のため、平成24年度に出荷野菜包装機を導入し、露地ナスのパッケージを行っています。今年も利用者が数名増え、生産拡大の一翼を担っています。 JA碓氷安中
営農販売課
電話027-382-1136
倉渕ミョウガ出荷始まる 7月下旬~9月下旬 高崎市倉渕地区  高崎市倉渕地区では特産ミョウガの出荷が7月下旬から始まります。8月中旬から9月上旬が出荷最盛期となります。 西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
秋冬ブロッコリー播種開始 7~8月 高崎市  高崎市(高崎地区)では夏まき秋冬どりブロッコリーのは種が始まります。暑い最中の育苗となり、高い管理技術が求められます。 西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
機械選果施設
トマトからナスへ
7月中旬~10月中旬 JAたのふじ  JAたのふじ(藤岡市)では機械選果施設で12月~7月上旬まではトマトを選果していますが、7月中旬からナスの選果場に変わります。選果をJAに委託することでナス農家は労力の軽減につながっています。 JAたのふじ園芸課
<藤岡>
電話0274-24-1194
露地ナス収穫盛ん 6月~11月 藤岡市・高崎市吉井町  多野藤岡地域では露地ナス栽培が盛んです。4月下旬~5月上旬に定植したナスが、5月下旬より収穫を迎え、7月以降最盛期を迎えます。 JAたのふじ園芸課
<藤岡>
電話0274-24-1194
<吉井>
電話027-387-4979
オクラ出荷始まる 7月~10月 藤岡市・高崎市吉井町  多野藤岡地域ではオクラの栽培が盛んに行われています。
 は種は4月下旬~5月中旬が中心です。
 収穫は6月下旬より始まり、7月~8月に最盛期を迎えます。
JAたのふじ園芸課
<藤岡>
電話0274-24-1194
<吉井>
電話027-387-4979
ニガウリ出荷始まる 6月~9月 藤岡市・高崎市吉井町  管内ではニガウリの栽培が行われており、毎年作付が伸びています。5月に定植され、7月から出荷が始まります。 JAたのふじ園芸課
<藤岡>
電話0274-24-1194
<吉井>
電話027-387-4979
エダマメ出荷始まる 6月~7月 藤岡市小野地区  藤岡市小野地区は昔からのエダマメ産地です。
 ホウレンソウとの輪作が行われています。
 7月は“湯あがり娘”の出荷最盛期になります。
JAたのふじ園芸課
電話0274-24-1194
特別栽培ジャガイモ出荷始まる 6月下旬~
7月下旬
甘楽富岡地区全域  特別栽培ジャガイモの出荷が始まります。甘楽富岡地域では、栽培者18名、栽培面積1.8ヘクタールでジャガイモの特別栽培に取り組んでいます。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
甘楽富岡のオクラ出荷始まる 6月下旬~
10月上旬
甘楽富岡地区全域  甘楽富岡地域のオクラ生産は環境に配慮した栽培に取り組んでおり、収穫は6月下旬頃から始まり10月まで続きます。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
ズッキーニ出荷盛ん 7~8月 吾妻郡全域  当地域のズッキーニ栽培は、6月上旬から霜の降りる10月まで出荷され、7~8月に最盛期を迎えます。県内初の産地として約100戸の生産者が、約6ヘクタール作付しています。 吾妻農業事務所
普及指導課
電話0279-75-2364
雨除けトマト出荷始まる 7月~ 中之条町
高山村
東吾妻町
長野原町
 JAあがつま管内の雨除け栽培トマトが7月はじめから収獲が始まります。標高差約500メートルを生かして5月から順次定植され、協同選果されたトマトは「赤ずきん」ちゃんのブランド名で、10月まで出荷されます。生産者30戸で約3.5ヘクタール作付しています。 吾妻農業事務所
普及指導課
電話0279-75-2364
露地ナス出荷始まる 7月~ 中之条町
高山村
東吾妻町
 露地ナスの収穫が7月上旬から始まります。5月中下旬に定植され、霜が降りる前の10月まで出荷が続きます。吾妻東部の主要品目で、生産者50戸、約3ヘクタール作付しています。 吾妻農業事務所
普及指導課
電話0279-75-2364
嬬恋高原キャベツの本格出荷始まる 7月上旬~ 嬬恋村  夏秋キャベツ日本一の産地である嬬恋村で本格的な出荷作業が始まります。標高700~1,400メートルの冷涼な気候を活かし、約3,000ヘクタールに及ぶ広大な畑で栽培したキャベツを全国に出荷します。 JA嬬恋村農産部営農畜産課
電話0279-80-6204
嬬恋高原キャベツ産地の環境保全対策 7月上旬~ 嬬恋村  村の環境保全型農業推進協議会が中心となって環境対策を行うことで、産地のイメージアップを図っています。主な取り組みとして、収穫開始7日前から収穫終了まで黄色い旗を立てる「安全野菜の黄色い旗大作戦」、「グリーンベルトや緑肥による表土流失防止対策」、「生産物の残留農薬検査」、「農業用廃資材の回収と適正処理」などを行っています。 嬬恋村役場農林振興課
電話0279-96-1256

JA嬬恋村農産部営農畜産課
電話0279-80-6204
ブルーベリーの収穫が始まる 7月上旬~8月下旬 吾妻郡全域  吾妻管内では、県育成大粒品種のブルーベリー「おおつぶ星」「あまつぶ星」をはじめ、多くの品種を味わうことができます。摘み取り体験ができるため、観光客、特に家族連れのお客様に大変喜ばれています。
 収穫時期になると管内農産物直売所で生果やジャム・ジュースなどが購入できます。
吾妻農業事務所
普及指導課
電話0279-75-2364
雨よけトマトの出荷始まる 7月上旬~ 利根沼田地域  利根沼田地域は、県内一の雨よけトマトの産地です。今年は7月2日頃から白沢トマトセンターと片品トマトセンターが稼働し、本格的な出荷が始まります。片品トマトセンターは、今年から新しい選果機械になりました。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
ニガウリ出荷盛ん 7月~8月 邑楽館林  露地栽培のニガウリが7月から収穫に入り、出荷量が日に日に増えてきています。栽培面積は施設・露地合わせて約50ヘクタールです。7月下旬~8月上旬に収穫の最盛期を迎えます。 東部農業事務所
館林地区農業指導センター
電話0276-74-2257
露地ナス出荷本格化 7月~10月 桐生みどり地域  露地栽培のナスが6月下旬から収穫が始まり、7月から本格的に出荷されます。桐生管内では約90戸の生産者が17ヘクタールを栽培しています。収穫は、11月上旬まで続きます。 東部農業事務所
桐生地区農業指導センター
電話0277-76-2047
根域制限栽培のモモ収穫始まる 7月中旬~ 太田市  東部管内では2戸の生産者が、モモの根域制限栽培(ポット栽培)を行っています。この栽培法は、根に適度なストレスを与えることで、糖度の高いモモを生産することができます。栽培法改善試験を実施中です。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
王様の野菜、モロヘイヤの出荷が最盛 7月中旬~ 太田市  群馬県のモロヘイヤの収穫量は全国一位で太田市は県内一の栽培面積を誇っています(農水省平成26年産地域特産野菜生産状況調査)。7月中旬から露地栽培の本格的な出荷が始まり、8月に最盛期を迎え、10月まで出荷が続きます。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212

地域のイベント・研修会・品評会

地域のイベント・研修会・品評会一覧
行事名 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
駒寄パーキングエリアでの前橋産農産等の販売について 6月24日(日)・
7月1日(日)
・8日(日)
午前11時から午後5時まで
関越自動車道上り線
駒寄パーキングエリア内
 前橋市では、関越自動車道の駒寄パーキングエリアにおいて農産物等の販売を行い、前橋市と前橋市産農産物などのPRを図ります。
 特産品のエダマメ「湯あがり娘」を生産者が販売、PRするほか、市が認証した「赤城の恵ブランド認証品」を販売(6月24日のみ)します。
前橋市役所農政課
ブランド推進係
電話027-898-5841
新規就農者激励会・家族経営協定合同調印式 7月18日(水)
午後2時開始
前橋市農業協同組合
本所
2階多目的ホール
 前橋市の農業を担う新規就農者に対し、今後の活躍を期待し激励するとともに、家族経営協定を締結し家族間の経営意識向上や働きやすい環境作りの支援を行うために開催します。また、関係機関より情報提供を行い、今後の経営の参考にしていただきます。 主催:前橋市農業委員会
後援:前橋市担い手育成総合支援協議会など
問い合わせ(前橋市農業委員会)
電話027-898-6733
平成30年度
第2回
まえきフェス
7月27日(金)
15時から21時まで(予定)
前橋駅前、駅構内(予定)  地域一体の価値向上やつくり手と消費者のコミュニケーション創出を目的に地域活性化イベントとして開催される「まえきフェス」に、まえばしマジョーラ会員の新鮮な夏野菜や加工品を出品します。前橋駅前が元気になるプロジェクトに女性農業者が一役担います。 主催:JR東日本高崎支社、JR前橋駅
問い合わせ:
JR東日本高崎支社
電話027-320-7111
中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-2061
渋川北群馬地域の観光と夏の農産物PR販売会in高崎駅 7月7日(土)・
8日(日)
11時00分~15時30分
JR高崎駅
中央コンコースイベントスクエアー
 渋川広域では、四季を通じて観光農業が楽しめます。知名度が高い伊香保温泉と新鮮な地元農産物を一緒にPRし、「伊香保温泉に泊まって、観光農業を楽しもう」をPRすることで地域振興に繋げます。今回、夏場の農産物PRとして収穫体験が楽しめるブルーベリーや直売所で人気のトウモロコシ他、夏野菜を中心にJR高崎駅乗降客や地域の方々に紹介します。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
農産物現地見学会 7月11日(水)
10時30分~14時00分
榛東村オクラ生産農園、ブドウ農園他、みゆきだそば工房  渋川広域農業活性化推進協議会では、地産地消推進の一環として伊香保温泉旅館への食材としての地元農産物供給を進めています。
 女将さんや板前さんを対象に地元農産物に対する理解と今後の取引拡大を目的に、生産現場の見学と地元農産物を活用した料理の試食や農産物PRを行います。
中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
新規就農者の集い 7月17日(火)13時30分~ 群馬県立農林大学校
研修部
機械現場教室
 おおむね就農から5年以内の新規就農者(青年農業者)を対象に、青年農業者同士の交流を深め、仲間づくりをすすめることを目的に集いを開催します。併せて先輩農業者から経営に対する考え方等を学ぶほか、農作業で使用頻度の高い機械類のメンテナンス方法について実機を使い研修します。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
女性農業者グループ『あぐりぃぃな』によるマルシェ 7月22日(日)10時00分~15時00分 古民家
(渋川市赤城町)
 渋川地区の若手女性農業者グループ『あぐりぃぃな』による「古民家マルシェ~夏祭りスペシャル~」を開催します。農産物のPRや地域交流を目的とし、メンバーが生産する農産物の販売、手作りシロップのかき氷販売、囲炉裏を使ったマスの塩焼き体験などを行います。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
モモ果実品評会及び即売会 7月中旬 (品評会)
JAたかさき西部支店

(即売会)
高崎市役所
 JAたかさきモモ生産部会ではモモ産地の強化と生産技術の向上を目的に、モモの果実品評会を開催します。出品点数は50点程度です。また、品評会の当日に即売会を開催する予定です。 JAたかさき本店
電話027-352-5288
JAたのふじオクラ研究会現地研修会 7月4日(水) 藤岡市  JAたのふじ藤岡地区において、種苗会社を講師に招いた現地研修会が毎年開催されます。 JAたのふじ園芸課
電話0274-24-1194
第11回嬬恋高原キャベツマラソン 7月1日(日)
8時00分~
雨天決行
東海大学嬬恋高原研修センター多目的グラウンド  3500人のランナーが、嬬恋村内で一面に広がるキャベツ畑の間を通る道を走ります。給水所では、給食としてキャベツが提供され、参加賞でもキャベツ1玉とキャベツ柄の折りたたみ傘がもらえます。
 会場では、ざく切りキャベツの無料試食や、穫れたてキャベツや村のお土産の販売など、キャベツづくしのイベントです。
嬬恋高原キャベツマラソン実行委員会事務局
電話0279-82-1293
ブル-ベリ-観光もぎ取り園オープン 7~8月 利根沼田地域  利根沼田地域は県内一のブルーベリー産地です。7月2日の沼田市の開園式から観光もぎ取り園が続々オープンし、7月が収穫最盛期となります。観光と併せてブルーベリー狩りはいかがでしょうか。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
「利根沼田みのりの里スタンプラリー」及び観光農園PRイベント 7月7日(土)
7時~(配布物がなくなるまで)
関越自動車道下り線 上里サービスエリア  今年で15年目を迎えた「利根沼田みのりの里スタンプラリー」及び利根沼田地域の観光農園等のPRイベントを行います。イベントでは、スタンプラリー台紙や各種パンフレット、チラシの配布に加えて、旬となっているブルーベリーの試食も行います。 利根沼田農業事務所
農業振興課
電話0278-23-0188
道の駅「尾瀬かたしな」オープン 7月21日(土) 道の駅「尾瀬かたしな」  片品村国道120号線沿い片品村役場隣に群馬県内32番目の道の駅がオープンします。農産物直売所「かたしな屋」、名水うどん「かたしな食堂」、週替わりの料理を提供する「村民キッチン」などの施設も充実しています。また、足湯や多目的広場なども完備されています。農産物を始め焼きとうもろこし、地場産花豆を使ったジェラートなども販売される予定です。 片品村振興公社(株)
電話0278-25-4644
暑い夏 小平の里で流しうどん体験をしませんか 7月1日(日)~ 9月24日(月・祝) みどり市
小平の里
 小平の里はキャンプ場や親水公園、鍾乳洞、湿生植物園等、1日では遊びきれないほど楽しめる自然体験施設です。夏休み期間にお勧め体験プランは、流しうどん体験(参加費は1人800円、11時~)です。他にも、マスのつかみどり(参加費は1人800円、10時~)等の企画があります。体験プランの申し込みは御利用日の2日前までに小平の里管理事務所に予約が必要です。3人以上でお申し込みください。 みどり市小平の里管理事務所
電話0277-73-2006
シクラメン現地検討会の開催 (邑楽館林地区)
7月9日(月)
(桐生地区)
7月27日(金)
館林市・明和町

桐生市
 シクラメン生産農家と関係指導機関職員が各ハウスを巡回して、生育状況、病害虫発生状況を確認するとともに、施肥管理技術や高温対策などを検討します。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
桐生・みどり若手農業者研修会 7月24日(火) 東京都内  農業後継者組織「緑生会」、若手女性グループ「COLOR's」が共同でプロジェクト活動として自分たちが生産する農産物のPR方法を検討するため、東京都内のデパートやアンテナショップ、こだわり店などを調査します。また、調査を元にPR冊子の作成を行います。 東部農業事務所
桐生地区農業指導センター
電話0277-76-2047
第2回露地ナス現地研修会 7月中旬 桐生市新里地区  露地ナス栽培を始めたばかりの初心者農家(おおむね3年未満)を対象に、8月まで毎月1回実演をまじえた研修会を行います。
 2回目は、V字仕立て栽培に欠かせない「切り戻しせん定法」ついて学びます。
東部農業事務所
桐生地区農業指導センター
電話0277-76-2047
邑楽館林農村女性ネットワーク学習会 7月下旬 未定  農業農村における男女共同参画の推進と地域女性リーダーの育成のため、農業女性や農業委員を対象にした学習会を開催します。 東部農業事務所
館林地区農業指導センター
電話0276-74-2257

県域イベント

県域イベント一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
家畜商講習会 9月5日(水)、6日(木)
時間 午前9時~午後5時
県市町村会館(前橋市元総社町) 家畜取引の業務に必要な知識を習得します
対象 これから家畜商になろうとしている人
受講料 3200円
※県証紙または所定の払込書でお支払いください
申込期間 7月2日(月)~8月3日(金)
申し込み方法 所定の申請用紙
※写真(縦4センチ×横3・6センチ)を貼付した受講票を併せて提出
申込用紙配布場所 住所地を所管する県農業事務所、県庁畜産課
※申込用紙は、県ホームページ「平成30年度家畜商講習会を開催します」(http://www.pref.gunma.jp/06/f2900039.html)からも入手できます
県庁畜産課
電話027-226-3103
FAX027-223-3095

カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(外部リンク)

カネコ種苗ぐんまフラワーパーク一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
ダリアフェスタ 7月14日(土)~10月21日(日)
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 園内で約200種・1500株のダリアがご覧いただけます
入園料 一般=600円、中学生以
下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
フラワーアドベンチャー 7月20日(金)~9月2日(日)
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) フラワーホールで、植物をテーマにした子ども向けお化け屋敷を楽しめます
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
ギボウシ展 8月19日(日)まで
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) フラワーホール前で、ギボウシ約50品種・70点を展示します
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
サマーガーデンショー 6月23日(土)~7月16日(月)
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 温室の中に、ブルーやホワイトの植物を使用し、涼しげで爽快感のあるガーデンを演出します
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「ブルーベリー管理育成実践講座」 7月18日(水)
時間 午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) 収穫や果実品質の向上、樹を育てるための夏剪(せん)定(てい)と施肥の方法を学びます
定員 50人(先着順)
費用 1500円(教材費など)
※カネコ種苗ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は1000円
申込期限 7月10日(火)
申し込み方法 ファクス。「ブルーベリー管理育成実践講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「草木染め講座」 7月19日(木)
時間 午後1時30分~4時
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) イチイの枝と葉を使って、綿を染めます
定員 20人(先着順)
費用 2300円(教材費など)
※カネコ種苗ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は1800円
申込期限 7月15日(日)
申し込み方法 ファクス。「草木染め講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「ダリア管理育成実践講座」 7月22日(日)
時間 午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) ダリアの育て方と花が咲いた後の処理と保存方法を学びます
定員 20人(先着順)
費用 500円(教材費など)
※カネコ種苗ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は無料
申込期限 7月18日(水)
申し込み方法 ファクス。「ダリア管理育成実践講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389

日本絹の里(外部リンク)

日本絹の里一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
日本絹の里企画展「竹久夢二」 7月9日(月)まで
※火曜日休館
時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 大正ロマンを代表する画家・竹久夢二が絹の布に描いた着物姿の美人画や、浴衣・半襟などの図案を展示し、和装文化の魅力を紹介します
観覧料 一般=400円、大学・高校生=250円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展「学ぼうカイコ」 7月14日(土)~8月30日(木)
※火曜日休館
時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 夏休みの子ども向けにカイコの生態や飼育方法などを紹介します
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展「学ぼうカイコ」関連行事
無料体験「絹のしおり作り」
7月15日(日)、28日(土)、8月2日(木)、13日(月)、16日(木)、23日(木)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 絹の端切れを使って、簡単なしおりを作ります
講師 当館職員
定員 各30人(先着順)
費用 無料
※観覧料がかかります
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展「学ぼうカイコ」関連行事
無料体験「カイコのペーパークラフト作り」
7月16日(月)、26日(木)、8月6日(月)、11日(土)、15日(水)、26日(日)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) カイコのペーパークラフトを作ります
講師 当館職員
定員 各30人(先着順)
費用 無料
※観覧料がかかります
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展「学ぼうカイコ」関連行事
無料体験「絹糸のくるくるブレスレット作り」
7月19日(木)、30日(月)、8月9日(木)、18日(土)、25日(土)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) ストローを使って、簡単な絹糸のブレスレットを作ります
講師 当館職員
定員 各30人(先着順)
費用 無料
※観覧料がかかります
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展「学ぼうカイコ」関連行事
カイコ飼育セットの販売
7月21日(土)、22日(日)
時間 午前10時~午後4時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 飼育セット(カイコ12頭、人工飼料、飼育マニュアルなど)を販売します(先着350セット)
費用 600円
申込開始日 6月20日(水)
申し込み方法 電話
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展「学ぼうカイコ」関連行事
カイコの飼育教室
7月21日(土)、22日(日)
時間 午前10時30分~11時、11時30分~正午、午後1時30分~2時
県立日本絹の里(高崎市金古町) カイコ飼育セットの購入者を対象に、飼育方法の解説をします
費用 無料
申し込み方法 電話
※カイコ飼育セットの販売の申込時に希望を確認します
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
夏休みこどもシルク教室   県立日本絹の里(高崎市金古町) 絹の素晴らしさを知ってもらうため、繭や絹を使った染織クラフト体験教室を夏休み期間中に開催します。 県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
夏休みこどもシルク教室関連行事
繭クラフト体験「なかよしパンダモビール」
7月25日(水)、8月5日(日)、10日(金)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 内容 白繭と黒繭を使って、ゆらゆら揺れる2匹のパンダモビールを作ります
定員 各20人(先着順)
費用 400円(材料費)
対象 小・中学生
※小学3年生以下は保護者の付き添いが必要
申込開始日 6月23日(土)
申し込み方法 電話
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
夏休みこどもシルク教室関連行事
手織り体験「お魚が泳ぐフォトフレーム」
7月27日(金)、8月1日(水)、12日(日)、17日(金)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) フォトフレームの中に入れて飾れる、水槽を表現した布を織ります
定員 各10人(先着順)
費用 500円(材料費)
対象 小・中学生
※小学3年生以下は保護者の付き添いが必要
申込開始日 6月23日(土)
申し込み方法 電話
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
夏休みこどもシルク教室関連行事
染色体験「ヨーヨーもようの丸巾着」
7月29日(日)、8月3日(金)、8日(水)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 筒描き染で布をヨーヨーの模様に染めて丸巾着を作ります
定員 各15人(先着順)
費用 600円(材料費)
対象 小・中学生
※小学3年生以下は保護者の付き添いが必要
申込開始日 6月23日(土)
申し込み方法 電話
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301

県馬事公苑(外部リンク)

県馬事公苑一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
体験乗馬教室4回コース8月生 8月1日(水)~9月30日(日)の希望する4回
※火曜日を除く
開始時刻 午前9時、10時、11時、午後2時、3時、4時
※9月16日(日)以降は、午前9時、10時、11時、午後1時、2時、3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 1回当たり45分間の乗馬
対象 当苑を初めて利用する、小学
3年生から70歳までの乗馬初心者
定員 各20人(先着順)
費用 一般=1万4千円、高校生以下=1万2千円(受講料、保険料など)
申込期間 6月18日(月)~9月7日(金)
※火曜日を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832
夏休み体験乗馬教室 7月25日(水)~26日(木)、8月1日(水)~2日(木) 県馬事公苑(前橋市富士見町) 5時間の乗馬と1時間の学科
対象 小学3年~高校生
定員 各27人(先着順)
費用 6千円(受講料、保険料など)
※宿泊希望者は、宿泊代として別途1800円がかかります
申込期限 7月23日(月)
※火曜日を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832

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〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
電話 027-226-3018
FAX 027-223-3648
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