本文へ
表示モードの切替
印刷

【7月31日】県内の農業農村の動き(8月)(農政課)

農産物の生産動向地域のイベント・研修会・品評会県域イベントカネコ種苗ぐんまフラワーパーク日本絹の里県馬事公苑

農産物の生産動向

農産物の生産動向一覧
項目 日時 場所 内容 主催、問い合わせ先
お盆に向けたコギクの出荷 8月 渋川市(旧北橘村ほか)  渋川市では、露地コギクの栽培が盛んです。お盆の需要に向けて、約70名の生産者が出荷に向けて作業を行っています。
 県育成品種の「小夏の月」「小夏の風」など、赤・白・黄色を中心に様々な品種が出荷されます。
中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
JA赤城たちばな
営農経済部
電話0279-56-8941
ブロッコリーの育苗・定植盛ん 8月 前橋市  前橋市では富士見地区や南橘地区等を中心に、秋冬ブロッコリーの栽培が盛んです。
 市内約350戸の生産者が、露地ほ場などで育苗を行い、8月上旬~9月中旬に定植します。
中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
ナシ収穫期を迎える 8月上旬~ 前橋市 (大島、宮城、粕川)  8月に入ると今年も品質の良いナシの収穫期を迎えます。品種は「幸水」を中心に「豊水」「新高」などです。毎年消費者から高い評価を得ているみずみずしい新鮮なナシは、生産者の直売所などで販売されています。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
ブドウの収穫始まる 8月上旬~ 榛東村
吉岡町
 8月に入るとブドウの収穫が始まります。甘みの強い「デラウェア」から始まり、「巨峰」「藤稔」「ピオーネ」「安芸クイーン」、人気の品種「シャインマスカット」など、観光直売地域ならではの、多くの品種が味わえます。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
秋ソバ播種作業最盛期 8月上旬~9月上旬 渋川市  県内一のソバ産地である渋川市では、赤城山麓、榛名山麓で秋ソバの播種作業が最盛期となります。8月上旬から9月上旬にかけて、120ヘクタールを超える播種作業が行われ、9月下旬にはソバの花が見頃を迎えます。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
露地ナスの出荷最盛期 8月~
11月上旬
伊勢崎市
玉村町
 佐波伊勢崎地区の露地ナスは県内でも有数の産地です。V字仕立て等で管理され、品質が良好です。露地ナスの出荷は7月、8月に最盛期を迎え、11月上旬まで続きます。新規に取り組む生産者も増加しています。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
ブロッコリーの播種始まる 8月 伊勢崎市
玉村町
 JA佐波伊勢崎管内ではブロッコリーを重点品目としており、新規栽培者が増加しています。8月から播種作業が始まり9月に定植、11月から2月にかけて収穫されます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
シュンギク播種盛ん 8月上旬~9月中旬 伊勢崎市
玉村町
 JA佐波伊勢崎管内では、あかぼり、たまむら地区を中心にシュンギクの栽培が盛んです。8~9月に播種し、9月から3月頃にかけて収穫されます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
抑制キュウリ定植始まる 8月 伊勢崎市
玉村町
 JA佐波伊勢崎管内では抑制作型キュウリの栽培が盛んです。8月に定植し、9月から11月にかけて収穫されます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
ぐんまとろりん出荷中 8月~ 伊勢崎市  「ぐんまとろりん」は、群馬県が育成したやまといもの新品種です。「ぐんまとろりん」は食味のよい本県産やまといもの特性を生かしながら調理や加工がしやすい棒形状であることが特徴です。差別化商品としてJA佐波伊勢崎で販売されています。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
もぎたて果実の直売 7月~10月 高崎市  7月上旬~10月下旬まで、高崎市特産のくだものの直売が始まります。スモモ(プラム)、モモ、ネクタリン、ナシなど様々な品目を長い期間楽しむことができます。
 スモモ(プラム) 7月上旬~9月上旬
 モモ 7月中旬~8月下旬
 ネクタリン 8月中旬~9月中旬
 ナシ 8月中旬~10月下旬
JAはぐくみ 西部営農センター
電話027-374-0256
JAたかさき 営農部
電話027-352-5288
雨よけ栽培のトマト出荷が盛ん 7月~11月 高崎市倉渕町  高崎市倉渕町では、冷涼な気候条件を利用して、夏秋期にトマトを栽培しています。今年は、天候に恵まれていることから順調に生育が進んでいる状況です。出荷は、8月に最盛期を迎え、11月上旬頃まで続きます。 JAはぐくみ 西部営農センター
くらぶち事業所
電話027-378-3110
 
ニガウリ出荷が盛ん 7月~10月 安中市  安中市でもニガウリ栽培が行われています。空きハウスのパイプを支柱に利用して栽培されています。管理作業が比較的少なく、高齢者の栽培者向きです。8月に最盛期を迎え、10月頃まで収穫が続きます。 JA碓氷安中
営農販売課
電話027-382-1136
国府果菜苗組合秋苗の出荷始まる 8月~9月 高崎市  ブロッコリー、キャベツ、ハクサイなど、秋苗の出荷が始まります。国府果菜苗組合の秋苗はポリポットで育苗されるため、株が充実し高温、乾燥に強いと定評があります。 JAはぐくみ東部営農センターこくふ
電話027-373-2014
コギクの出荷が盛ん 8月~9月 甘楽町・富岡市  甘楽富岡地区はコギク生産が盛んな地域で、特に甘楽町秋畑では傾斜の厳しい畑で多くのコギクを生産しています。盆や彼岸に向けた8~9月が最も出荷が盛んで、首都圏市場や北海道などへ出荷しています。 西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
「なんもくの花」の出荷が盛ん 8月~9月 南牧村  宿根草や花木の切り花生産が盛んな南牧村では、平均年齢70歳以上の農家が、傾斜地の畑で50品目を超える切り花を栽培し、首都圏を中心に遠くは北海道まで出荷しています。
 8~9月はキク、セダム、ワレモコウ、クジャクアスターなど「なんもくの花」の主力品目の出荷が最盛期を迎えます。
西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
イチゴ山上げ育苗研修会の開催 8月上中旬 東吾妻町萩生・軽井沢地区育苗ほ場  JAたのふじ管内ではイチゴの山上げ育苗が行われています。
 今年も現地研修会を実施し、健苗育成と肥培管理の徹底を図ります。
JAたのふじ園芸課
電話0274-24-1194
抑制キュウリ定植始まる 8月上旬~下旬 高崎市吉井町  吉井町片山地区では施設キュウリの栽培が盛んです。抑制栽培のキュウリはお盆前後に定植が行われ、9月から収穫が始まります。 JAたのふじ園芸課
吉井野菜センター
電話027-387-4979
オクラ出荷最盛期 6月下旬~10月 藤岡市・高崎市吉井町  JAたのふじ管内では高齢者や女性を中心にオクラ生産が盛んです。8月は出荷最盛期を迎えており、生産者は朝夕2回の収穫に大忙しです。 JAたのふじ園芸課
<藤岡>
電話0274-24-1194
<吉井>
電話027-387-4979
カリフラワー定植始まる 8月中下旬 藤岡市・高崎市吉井町  JAたのふじ管内では、ロマネスコなどのカリフラワー栽培が定着し、生産者も概ね20名ほどになりました。8月に定植した苗は11月以降に収穫を迎えます。 JAたのふじ園芸課
<藤岡>
電話0274-24-1194
<吉井>
電話027-387-4979
甘楽富岡でオクラが出荷最盛期 8月上旬~8月下旬 甘楽富岡地区全域  甘楽富岡のオクラが出荷最盛期を迎えました。環境に配慮した栽培を進める産地として、自然界に生息する天敵を活かす技術に取り組んでいます。収穫は10月頃まで続きます。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
0274-63-6711
甘楽富岡でブロッコリーの定植が始まる 8月上旬 甘楽富岡地区全域  甘楽富岡では、ブロッコリーの栽培を推進しています。昨年は30名が栽培に取り組みました。今年も冬場の出荷を目指して約3ヘクタールで栽培を予定しています。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
0274-63-6711
彩りあざやかなスプレーマムの出荷最盛期 8~9月 吾妻管内  県内一の産地である東吾妻町を中心にスプレーマムが出荷最盛期を迎えます。夏期でも冷涼な気象条件を活かした色鮮やかな吾妻産のスプレーギクは、市場での評価も高く、黄・白・ピンク・赤など約250品種、600万本が県内市場や京浜方面へ出荷されています。最近は、一輪の大輪に仕立てる「ディスパッドマム」の生産も増えています。 JAあがつま農産部農産販売課
電話0279-68-2148
「六合の花」出荷最盛期 8~9月 中之条町六合地区  中之条町六合地区では、約70名の生産者が200種類前後の山野草や宿根草を栽培しています。夏季冷涼な六合の花の出荷は8~9月にかけて最盛期となります。セダム、フジバカマ、センニチコウ、ヒメヒマワリ、コスモス等々、たくさんの種類の花が都会の人々に届けられます。 JAあがつま六合支店
電話0279-95-3311
りんどう出荷最盛期 8~9月 高山村  高山村では、村の花「りんどう」の栽培が盛んです。農家の生産意欲も高く、20戸が8~9月を中心に約40万本を出荷しています。蜂による交配を防ぐための防虫ネットを利用した栽培は、他産地の花に比べ高品質で日持ちが良いことから市場からも高い評価を受けています。 高山村役場農林課 電話0279-63-2111
夏秋トマト・ナス出荷最盛期 8~9月 吾妻郡内  吾妻地域では、昼夜の温度差を利用した甘くてみずみずしいトマト(出荷量約24トン、平成29年度)と果皮に艶のあるナス(出荷量約15トン、平成29年度)を生産しています。8~9月が最盛期で、霜の降りる10月頃まで続きます。 JAあがつま農産部農産営農課
電話0279-68-2148
高山きゅうり出荷最盛期 8~9月 高山村  「高山きゅうり」は吾妻郡高山村の在来きゅうりです。重さ400~500グラム、長さ25~30cmとなる大きなきゅうりです。瓜に似て皮の色は薄黄緑色、白いかすれたような模様が入り、ずんぐりとした容姿です。道の駅などの直売所を中心に販売されています。肉厚のみずみずしい果肉とパリっとした皮が特徴で、フルーティーな香りがし、生食だけでなく浅漬けなどの漬物に向きます。また、炒め物や汁物にも良く合います。 高山村役場農林課 電話0279-63-2111
高原野菜、出荷最盛期 8月 長野原町北軽井沢・応桑地区  長野原町北軽井沢・応桑地区では、標高1,000メートル前後で栽培されているハクサイ、キャベツ、レタスをはじめ、トウモロコシ、ズッキーニ、インゲンなどの高原野菜が出荷最盛期を迎えます。高原野菜の出荷に合わせて、周辺の野菜直売所も次々とオープンします。 JAあがつま西部営農経済センター 電話0279-84-6514
キャベツ収穫最盛期 8~10月 嬬恋村  夏秋キャベツの生産量日本一(年間約20万トン)を誇る嬬恋村産キャベツの生育は順調で、日量2,300トンの出荷ピークを迎えています。近年では、安全・安心なキャベツを消費者に提供するため、残留農薬の自主検査やエコファーマー認定制度に取り組んでいます。 JA嬬恋村営農畜産課 電話0279-80-6204
エダマメの出荷最盛 8月上旬~ 沼田市、片品村、川場村、昭和村、みなかみ町  利根沼田地域では、沼田市を中心に周辺各町村でエダマメが栽培されています。当地域の耕地は標高300メートル~700メートルにあり、夏季の昼夜の温度差を生かして高品質なエダマメが生産されています。4月に種をまき、8月に出荷最盛となります。 利根沼田農業事務所 普及指導課
電話0278-23-0338
スプレー菊、小菊の出荷最盛期 8月上旬~中旬 沼田市  利根沼田地域では、沼田市を中心に12戸の農家で菊の栽培が行われ、お盆に向け、スプレー菊、小菊の出荷が最盛期を迎えます。当地域は標高が高いため、花の発色が鮮やかなのが特徴です。主に京浜市場へ出荷されます。 JA利根沼田指導販売課 電話0278-50-6112

利根沼田農業事務所 普及指導課
電話0278-23-0338
観光ぶどう園オ-プン 8月下旬~ 沼田市、川場村  利根沼田地域では、ブドウが約31ha栽培され、昼夜の温度差により着色が良く糖度の高い高品質なブドウが収穫できます。8月31日の沼田市ぶどう組合の開園式を皮切りに、約70戸の果樹園では直売やブドウ狩りが始まります。 沼田市観光インフォメーション
電話0278-20-1300

JA利根沼田営農部
電話0278-50-6111
グリーンアナベルの出荷最盛期 8月下旬~9月下旬 沼田市、片品村  利根沼田地域では、片品村を中心に切り花アジサイの栽培が盛んです。アジサイの白花品種「アナベル」は、開花後に日光を遮り、鮮やかな緑色に変化させてから収穫するのが特徴です。主に京浜、関西方面の市場へ向けて出荷されます。 JA利根沼田片品農産物集配センター
電話0278-58-2000

利根沼田農業事務所 普及指導課
電話0278-23-0338
雨よけトマトの出荷最盛 8月~10月 沼田市、片品村、川場村、昭和村、みなかみ町  5月下旬に植え付けられた雨よけトマトは、7月中旬から本格的な出荷が始まり、8月には最盛期を迎えます。利根沼田地域は標高が高く、夏でも夜温が低いため、品質、食味が良いことから市場評価が高く、首都圏を中心に出荷されています。出荷が始まると毎日休みなく、霜の降りる10月下旬まで、「夏美人」「尾瀬トマト」の名称で出荷されます。 JA利根沼田営農部
電話0278-50-6111

利根沼田農業事務所 普及指導課
電話0278-23-0338
抑制キュウリ定植最盛期 8月上旬~下旬 桐生市
みどり市
 抑制キュウリの定植が8月に入り最盛期を迎えます。管内は抑制キュウリ生産者が約100戸あり、収穫は9月上旬から11月下旬まで続きます。 東部農業事務所
普及指導課 
電話0276-31-2212
ナシの収穫始まる 8月上旬~ 明和町  幸水の収穫が8月上旬から始まります。本年の開花期は平年に比べ約1週間早まったため、収穫時期も平年に比べ早くなることが見込まれます。明和町のナシは、ほとんどが直売所及び宅配で販売されています。 東部農業事務所
普及指導課 
電話0276-31-2212
早場米収穫始まる 8月下旬 板倉町  邑楽郡板倉町は早場米コシヒカリの産地です。田植後の気温が平年より高く推移したため、早いところで8月中旬には収穫が始まると見込まれています。 東部農業事務所
館林地区農業指導センター
電話0276-74-2257

地域のイベント・研修会・品評会

地域のイベント・研修会・品評会一覧
行事名 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
第42回前橋市梨(幸水)共進会 8月20日(月)
9時15分開始
JA前橋市 アグリサポートセンター  前橋市内生産者の技術向上とナシ消費拡大を目的に実施されます。審査は、品種「幸水」の果実の外観や形状・糖度・食味を評価します。今年は、生育期の天候に恵まれて、高品質のナシが出品される見通しです。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
渋川地区こんにゃく立毛共進会 8月24日
(金)
渋川市内コンニャクほ場  コンニャクの栽培技術向上を図るため、立毛共進会が開催されます。当日は、渋川市内の各地区から選ばれたほ場を巡回し審査・採点します。上位入賞ほ場は県立毛共進会に出品されます。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
渋川市家族経営協定合同調印式 8月16日
(木)
渋川市役所  渋川市農業委員会が、農家の就業条件整備と男女共同参画社会を推進することを目的とし、家族経営協定合同調印式を実施します。 渋川市農業委員会
電話0279-22-2920
農産物適正生産管理研修会 8月~9月 JA佐波伊勢崎管内  JA佐波伊勢崎及びJA佐波伊勢崎園芸協議会では、農薬の適正使用等の研修会を管内5会場で開催します。協議会員はいずれかの会場で研修します。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
(主催はJA佐波伊勢崎)
平成30年度
新規就農者の集い
8月28日(火) JA佐波伊勢崎本店  近年の新規就農者は、Uターン就農者や新規参入者が多く、地域へのスムーズな定着や仲間づくりが必要です。そこで、先輩農業者のほ場視察及び体験談、農業青年組織活動等の紹介などを行う「新規就農者の集い」を開催します。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
(主催は佐波伊勢崎地域担い手育成総合支援協議会)
久留馬ナシ(幸水)品評会 8月中旬 JAはぐくみ久留馬総合選果場  ナシ栽培技術の向上と消費拡大を図るため、品評会を開催します。出品されるのは旬を迎える幸水です。 JAはぐくみ 西部営農センター
電話027-374-0256
はるなプラム(太陽)品評会 8月22日(水) 高崎市役所 1階ホール  高崎市榛名地区特産のプラム「太陽」の品評会が行われます。果実が大きく、甘味と酸味のバランスのとれた「太陽」はたいへん人気があります。当日は即売会も行われます。 JAはぐくみ 西部営農センター
電話027-374-0256
はるなの梨まつり 8月26日(日) 榛名湖畔榛名ロッジ前  高崎市榛名地区では、特産物のナシを広く宣伝し消費拡大を図るため、「はるなの梨まつり」を行います。ナシの皮むき大会、農産物の直売など、さまざまな催しが行われます。 はるなの梨まつり実行委員会
高崎市役所榛名支所産業観光課
電話027-374-5111
高崎地区こんにゃく立毛共進会 8月下旬 安中市こんにゃく栽培ほ場  こんにゃくの生産技術の向上を図るため開催します。栽培ほ場で生育、病害虫防除及び管理の状況を審査します。成績が優秀なほ場は、地区代表として県立毛共進会に出品します。 西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
甘楽富岡コンニャク立毛共進会 8月24日(金) 富岡市・下仁田町・甘楽町ほか  高品質のコンニャク生産を目的に、生産組織役員やJA・市町村・県担当者などがコンニャクのほ場を審査します。上位入賞したほ場は地区代表として県立毛共進会に出品されます。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
0274-63-6711
ちぃじがき蕎麦の里
(種まき作業)
8月19日(日) 甘楽町那須地区  そばオーナー制度として23年もの歴史がある秋畑地区では、今年も恒例のソバの栽培が始まります。1口1万円で約1アールの畑が提供され、12月まで5回の作業(種まき-土寄せ-花祭り-収穫-蕎麦打ち)を体験します。 甘楽町役場産業課農林係
0274-74-3131
草津温泉×吾妻地域田舎体験フェア 8月30日(木)10:00~15:00 草津温泉 湯路広場  草津温泉湯畑近くの広場で吾妻地域の野菜や加工品の生産者による直売、地域の工芸品(ドライフラワーアレンジメントや竹細工)の製作体験(無料)を行います。 吾妻農業事務所
農業振興課
電話0279-75-2311
「嬬恋ハートきゃべつ」収穫イベント 9月9日(日)12:00~15:00 愛妻の丘(嬬恋村大字田代字大横平2000)  嬬恋村の「愛妻の丘」の下に広がる畑に、ハートの形に植えられたキャベツを収穫体験するイベントを開催します(小雨決行)。
参加費無料、キャベツ料理の試食配布有り、キャベツ1個100円で持ち帰れます。
嬬恋村観光協会
電話0279-97-3721
片品村のとうもろこし街道 8月上旬~10月中旬 片品村  片品村下小川地区から国道120号沿いの約4kmの街道には、焼きとうもろこしを中心とした直売所が30軒ほど並んでいます。通称「とうもろこし街道」と呼ばれ、8月上旬頃から最盛期となります。 片品村観光協会 
電話0278-58-3222
利根沼田コンニャク立毛共進会 8月27日(月) 沼田市、川場村、昭和村、みなかみ町  利根沼田地域のこんにゃくは国内屈指の栽培面積を誇ります。立毛共進会は、こんにゃくの生育の状態やほ場の管理の状況、病害の発生の有無などをもとに審査を行い、利根沼田地域から選ばれた6点が、第45回群馬県コンニャク立毛共進出品されます。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
暑い夏 小平の里で流しうどん体験をしませんか 7月1日(日)~ 9月24日(月・祝) みどり市小平の里  小平の里はキャンプ場や親水公園、鍾乳洞、湿生植物園等、1日では遊びきれないほど楽しめる自然体験施設です。夏休み期間にお勧め体験プランは、流しうどん体験(参加費は1人800円、11時~)です。他にも、マスのつかみどり(参加費は1人800円、10時~)等の企画があります。体験プランの申し込みは御利用日の2日前までに小平の里管理事務所に予約が必要です。3人以上でお申し込みください。 みどり市小平の里
管理事務所
電話0277-73-2006 
小平の里「開館26周年記念」 8月1日
(水)
9時~
15時
小平の里
親水公園内
 明治・大正・昭和・平成とコトコトと時を刻み、精米・製粉の動力として稼働してきました。
 屋内型では国内最大級の水車、水の力を機械エネルギーに、大工さんが設計から仕上げました。
 小平の里に「野口水車保存館」として展示されてから今年で26年を迎えるにあたり、野口家からのご厚意により、記念イベントを開催します。
 料金は大人100円、小中学生50円、先着100名、大人は水車米、小中学生は水車米のおにぎり1個を提供します。
みどり市小平の里
管理事務所
電話0277-73-2006
浅原体験村「そばオーナー制度」参加者募集 第1回
8月18日(土)(雨天の場合は19日(日))10時~12時
みどり市大間々町・浅原体験村  みどり市大間々町の農業体験施設・浅原体験村では、そばの栽培からそば打ちまで農業体験ができる「そばオーナー制度」の参加者を募集します。募集定員は20口(1口当たりそば畑20平方メートル)、参加費は1口5,000円です。講座の参加募集は8月16日(木)まで。第1回は8月18日(土)に開催し、そばの種まき体験・そばがき試食等を行います。第2回は9月30日(日)そばの花見・そば枕の作成。第3回は10月27日(土)そばの収穫作業体験等。第4回は12月2日(日)そば打ち体験・そば粉のお土産を予定しています。 みどり市浅原体験村
電話0277-72-0122
桐生市ブドウ展示会 8月29日(水)
品評会

8月30日(木)
展示
桐生市民文化会館スカイホール  ブドウ農家の栽培技術向上と、桐生地域で生産されたブドウを広く市民に紹介するため、品評会および即売会を行います。
 約30品種のブドウが、色鮮やかに会場を飾ります。
桐生市役所
農業振興課
横島
電話0277-46-1111
内線840
東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
第3回 露地ナス現地研修会 8月下旬 桐生市新里地区  露地ナス栽培を始めたばかりの初心者農家(おおむね3年未満)を対象に、5月から毎月1回、実演をまじえた研修会を行っています。第3回は、栽培後期(9~10月)に向けたナス管理方法について研修します。 東部農業事務所
桐生地区農業指導センター
電話0277-76-2047

県域イベント

県域イベント一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
県産鶏卵消費拡大イベント「たまごフェスタ」 8月19日(日)
時間 午前10時~午後2時
県庁(前橋市大手町) 卵に関する講演会やパネル展示、県産卵加工品の販売会、ひよこと遊ぼう、卵かけご飯・厚焼き卵の早食い競争、卵の詰め放題、ゆで卵食べ放題など
入場料 無料
※一部、費用がかかるものもあります
県養鶏協会
電話027-220-2371
FAX 027-220-2372
県ナシ品評会 8月21日(火)
時間 午前10時~午後4時
県庁(前橋市大手町) 県内で生産されたナシの秀作の展示・販売、生産者による直売
  • 生産者による直売…10時から商品終了まで
  • 展示品の一般公開…正午から3時まで
  • 展示品の販売…3時から展示品終了まで
入場料 無料
県庁蚕糸園芸課
電話027-226-3136 FAX 027-243-7202
農村起業経営改善研修会~労務管理編~ 8月30日(木) 時間 午後1時15分~3時 県庁29階293会議室(前橋市大手町) 農業の6次産業化や農村女性起業の経営発展を図るうえで、労働力の確保も不可欠です。農家が雇用導入する時に事業者として守るべき労務管理や労働安全衛生について前橋労働基準監督署職員を講師に招き「農村起業経営改善研修会」を開催します。
参加申し込みは8月21日(火)までに農政部技術支援課普及指導室経営技術係へお願いします。
県庁技術支援課
電話027-226-3068 FAX 027-221-8681
県ブドウ品評会 9月4日(火)
時間 午前10時~午後4時
県庁(前橋市大手町) 県内で生産されたブドウの秀作の展示・販売、生産者による直売
  • 生産者による直売…10時から商品終了まで
  • 展示品の一般公開…正午から3時まで
  • 展示品の販売…3時から展示品終了まで
入場料 無料
県庁蚕糸園芸課
電話027-226-3136 FAX 027-243-7202

カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(外部リンク)

カネコ種苗ぐんまフラワーパーク一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
ダリアフェスタ 10月21日(日)まで
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 園内で約200種・1500株のダリアがご覧いただけます
入園料 一般=600円、中学生以
下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
フラワーアドベンチャー 9月2日(日)まで
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) フラワーホールで、植物をテーマにした子ども向けお化け屋敷を楽しめます
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
ギボウシ展 8月19日(日)まで
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) フラワーホール前で、ギボウシ約50品種・70点を展示します
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
トロピカルガーデンショー 7月21日(土)~8月19日(日)
時間 午前9時~午後5時(入園は4時30分まで)
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 温室の中に、ハイビスカスやプルメリア、ブーゲンビレアなどを使用し、南国情緒溢(あふ)れる庭を演出します
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「バラの管理育成実践講座」 8月22日(水)
時間 午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) 秋バラを咲かせるための夏の剪(せん)定(てい)の仕方とその時期を学びます
定員 20人(先着順)
費用 700円(教材費など)
※カネコ種苗ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は200円
申込期限 8月18日(土)
申し込み方法 ファクス。「バラの管理育成実践講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「香りを楽しむアロマ講座」 8月29日(水)
時間 午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) ハンドタオルを使って香りのする犬のぬいぐるみを作ります
定員 50人(先着順)
費用 2500円(教材費など)
※カネコ種苗ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は2千円
申込期限 8月21日(火)
申し込み方法 ファクス。「香りを楽しむアロマ講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「ツルやハーブを使ったクラフト講座」 9月2日(日)
時間 午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) お好みのハーブから簡単な香りの液を抽出し、ハーバルバスを作ります
定員 50人(先着順)
費用 1500円(教材費など)
※カネコ種苗ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は千円
申込期限 8月25日(土)
申し込み方法 ファクス。「ツルやハーブを使ったクラフト講座」、住所、氏名、電話番号を記入してください
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389

日本絹の里(外部リンク)

日本絹の里一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
日本絹の里特別展「学ぼうカイコ」 8月30日(木)まで
※火曜日休館
時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 夏休みの子ども向けにカイコの生態や飼育方法などを紹介します
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展「学ぼうカイコ」関連行事
無料体験「絹のしおり作り」
8月2日(木)、13日(月)、16日(木)、23日(木)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 絹の端切れを使って、簡単なしおりを作ります
講師 当館職員
定員 各30人(先着順)
費用 無料
※観覧料がかかります
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展「学ぼうカイコ」関連行事
無料体験「カイコのペーパークラフト作り」
8月6日(月)、11日(土)、15日(水)、26日(日)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) カイコのペーパークラフトを作ります
講師 当館職員
定員 各30人(先着順)
費用 無料
※観覧料がかかります
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展「学ぼうカイコ」関連行事
無料体験「絹糸のくるくるブレスレット作り」
8月9日(木)、18日(土)、25日(土)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) ストローを使って、簡単な絹糸のブレスレットを作ります
講師 当館職員
定員 各30人(先着順)
費用 無料
※観覧料がかかります
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
夏休みこどもシルク教室   県立日本絹の里(高崎市金古町) 絹の素晴らしさを知ってもらうため、繭や絹を使った染織クラフト体験教室を夏休み期間中に開催します。 県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
夏休みこどもシルク教室関連行事
手織り体験「お魚が泳ぐフォトフレーム」
8月1日(水)、12日(日)、17日(金)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) フォトフレームの中に入れて飾れる、水槽を表現した布を織ります
定員 各10人(先着順)
費用 500円(材料費)
対象 小・中学生
※小学3年生以下は保護者の付き添いが必要
申し込み方法 電話
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
夏休みこどもシルク教室関連行事
染色体験「ヨーヨーもようの丸巾着」
8月3日(金)、8日(水)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 筒描き染で布をヨーヨーの模様に染めて丸巾着を作ります
定員 各15人(先着順)
費用 600円(材料費)
対象 小・中学生
※小学3年生以下は保護者の付き添いが必要
申し込み方法 電話
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
夏休みこどもシルク教室関連行事
繭クラフト体験「なかよしパンダモビール」
8月5日(日)、10日(金)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 白繭と黒繭を使って、ゆらゆら揺れる2匹のパンダモビールを作ります
定員 各20人(先着順)
費用 400円(材料費)
対象 小・中学生
※小学3年生以下は保護者の付き添いが必要
申し込み方法 電話
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301

県馬事公苑(外部リンク)

県馬事公苑一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
体験乗馬教室4回コース9月生 9月1日(土)~10月31日(水)の希望する4回
開始時刻 午前9時、10時、11時、午後2時、3時、4時
※9月16日(日)以降は、午前9時、10時、11時、午後1時、2時、3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 1回当たり45分間の乗馬
対象 当苑を初めて利用する、小学
3年生から70歳までの乗馬初心者
定員 各20人(先着順)
費用 一般=1万4千円、高校生以下=1万2千円(受講料、保険料など)
申込期間 7月23日(月)~10月5日(金)
※火曜日を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832
親子で楽しむ体験乗馬教室 9月30日(日)
時間 午後0時30分~3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 親子での2時間の乗馬
対象 小学3年生から高校3年生までの人とその保護者
定員 6組(先着順)
費用 1組当たり4600円(受講料、保険料など)
申込期間 7月30日(月)~9月21日(金)
※火曜日を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832

このページについてのお問い合わせ

農政部農政課
〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
電話 027-226-3018
FAX 027-223-3648
E-mail nouseika@pref.gunma.lg.jp
迷惑メール対策のため、メールアドレスの一部(@pref.gunma.lg.jp)を画像化しております。