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多々良沼でハクチョウの飛び交う光景が見られるようになりました(2020年12月6日~11日 館林市、邑楽町)

給餌場の設置をした人々の写真
給餌場の設置
アメリカコハクチョウの写真
アメリカコハクチョウ
コハクチョウの写真
コハクチョウ
オオハクチョウの写真
オオハクチョウ
多々良沼の夕暮れの写真
多々良沼の夕暮れ

 ハクチョウが毎日見られるようになった11月9日(月)から徐々に飛来数が増加し、12月2日(水)からは50羽を超えるまでになりました。

 6日には、多々良沼の夕陽の小径脇に、「白鳥を守る会」によって給餌場が設置され、ハクチョウへの餌やりが開始されました。
 まだハクチョウたちも慣れていないようで、給餌場へ降りる数は少ないですが、餌やりの時間になると、多々良沼周辺でハクチョウが優雅に飛び交う光景が見られるようになりました。(12月11日現在の飛来数:83羽)

 なおハクチョウが飛び交う時間は、朝と夕方の餌やりの時間帯が多く、日中は多々良沼の浮島弁財天周辺で休んでいます。

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