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CSF(豚熱)に関する情報 ~豚肉の安全性~

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公益財団法人日本食肉消費総合センターのポスター

令和2年9月26日、県内の養豚場でCSF(豚熱)が確認されました。CSFは、豚やイノシシの病気であって、人に感染することはなく、また、感染した豚の肉が市場に出回ることはありません。仮にCSFに感染した豚の肉や内臓を食べても、人体に影響はありません。

CSFは人に感染しますか

CSFは、豚とイノシシの病気です。人には感染しません。

CSFにかかった豚の肉や内臓は安全ですか

内閣府食品安全委員会の見解によると、CSFにかかった豚やイノシシの肉や内臓を食べても、人体には影響ありません。

CSFにかかった豚の肉や内臓は、市場に流通しますか

豚は、法律に基づき、全頭、都道府県等のと畜検査員(獣医師)が異常や疾病がないか検査し、合格したものだけが市場に流通することになっています。CSFにかかった豚の肉や内臓が市場に流通することはありません。

問い合わせ先

食品の安全に関する相談がある場合は、食の安心ほっとダイヤル(群馬県食品・生活衛生課)に御連絡ください。

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このページについてのお問い合わせ

健康福祉部食品・生活衛生課
〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
電話 027-226-2424
FAX 027-243-3426
E-mail shokuseika@pref.gunma.lg.jp
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