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米政策改革関連事業

米穀の需給調整

 主食用米の全国の需給見通しや需給・価格情報、販売進捗・在庫情報等を踏まえ、自主的な経営判断により、農業者が生産数量目標に即した米生産を行える仕組みとなっています(米政策改革大綱・米政策改革基本要綱に基づき平成16年度から行われていた需給調整は、平成30年度に米を生産しない面積を調整する方式から、需要に応じて生産数量を調整する手法に転換されました)。

令和2年産米の作付状況(生産目安との比較)
市町村名 2年産米の生産目安 面積換算のための単収(キログラム/10アール) 2年産の主食用米作付面積
(※)
B
(ヘクタール)
生産目安との差
B-A
(ヘクタール)
生産目安に対する割合
B/A
(パーセント)


(トン)
うち県有施設生産量 面積換算値
A
(ヘクタール)
前橋市 11,538 25 2,289 504 1,854 -435 81.0%
渋川市 2,157   438 492 349 -89 79.7%
伊勢崎市 4,950 10 994 498 936 -58 94.2%
榛東村 416   89 469 102 13 114.6%
吉岡町 531   112 474 110 -2 98.2%
玉村町 1,875   375 500 347 -28 92.5%
21,467 35 4,297   3,698 -599 86.1%
群馬県計 72,291 60 14,566   12,296 -2,270 84.4%

このページについてのお問い合わせ

中部農業事務所農業振興課
〒371-0051 前橋市上細井町2142-1
電話 027-233-2011
FAX 027-235-4195
E-mail chuunou-shinkou@pref.gunma.lg.jp
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