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中部教育事務所だより 第37号(平成24年3月1日)

【学校教育係(指導担当)】

【生涯学習係】

【学校教育係(人事担当)】

【総務係】

子どもたちに本物の経験を

中部教育事務所長 松本 昭彦

 少し前に群馬大学の片田敏孝先生のお話を聞いた。ご存じだろうが、片田先生は、昨年の震災で「釜石の奇跡」と言われた防災教育を推進している方である。
 先生は、「想定に対応できる最低限の体制」と「想定外に対応できる社会対応」の必要性についてお話しされていた。特に、社会対応(避難)に関しては「想定にとらわれない」「その状況下で最善を尽す」「一人一人が率先避難者となる」ことが重要と強調されていた。
 今回の津波でも、犠牲になった方の多くは、逃げなかったか、逃げ遅れたからである。これは厳然たる事実だろう。ハザードマップや定期訓練が避難の足かせになったとするのは、やや早計だろうが、少なくとも、釜石の子どもたちの命を救ったのは、「想定外」の状況にもきちんと対応できる思考力、判断力、行動力といった「生きる力」である。
 すでに、各学校ではマニュアルや避難訓練の方法などを見直していただいていると思うが、「いつ何時災害が来ても、本当に子どもたちは自分自身の力で生き残れるのか」を真剣に考えたいと思う。
 今年は、再生の年である。夏に訪ねた陸南では、バラックのようなお店で魚を売っていた女性が、「私の知り合いもたくさん犠牲になったけど、とにかく生きていかなくちゃね。」と明るく話していた。自分は感動しながらも、その力強い語調に一瞬圧倒されるような思いさえした。
 そんな中、2011年の漢字として「絆」が選ばれた。確かに、家族や友人など、人と人との結びつきの大切さ、人と人とのつながりの温かさがこれほど心にしみたことはない。おそらく、この陸南の女性の強さは、この絆に支えられたものなのだろう。
 先日、新聞に「よりよい人間関係を築くために大切なことは?」というアンケートの集計結果が出ていた。その第1位は、「『ありがとう』『ごめんなさい』を必ず言う」であった。
 あまりにも当たり前であるが、人への「感謝の心」と自らを省みる「謙虚さ」は、人と人とが絆を結ぶ上で、本当に大切にしたい心構えだと思う。
 そう言えば、片田先生によると、人には「非常ベルが鳴ってすぐ逃げる人はほとんどなく、緊急放送があってからはじめて逃げる」とか、「宝くじは『当たるかもしれない』と思うくせに、交通事故には『遭うはずがない』と考える」などの傾向があるそうだ。
 「いつも大丈夫だから今回も大丈夫」と考えてしまう「日常化の偏見」、自分に不都合なことを無意識に否定してしまう「認知的不協和」と呼ぶらしいが、ある意味では、非常に人間らしい感情である。 特別なことをしてもらって「ありがとう」を言わない人はいないだろうが、確かに、日常的な気配りが「当たり前」になってしまうことは少なくない。まして、自分の非を認められず、つい「言い訳」に逃げ込みたくなるのは、自分ばかりではあるまい。 毎日家に迎えに来てくれる友達や朝早く起きて朝食を準備してくれる家族・・・そんな大切な人達に子どもたちは、「ありがとう」を言っているだろうか。他の人の悲しい気持ちを想像して、心からの「ごめんなさい」を言っているだろうか。
 思うに、「想定外」の事柄にもきちんと対応できる「生きる力」や人との「絆」を結ぶ「ありがとう」「ごめんなさい」は、知識として知っていればいいというものでも、マニュアルのようにとりあえずできればいいというものでもない。釜石の子どもたちで言えば、考えただけで動かなくとも、考えなしにやみくもに突き進んでも、その命はなかっただろう。 大切なのは、本物の経験をさせることである。子どもたち自身が、自分なりに真剣に考え判断し行動する。相手の気持ちを考えて、しっかりと自分の言葉で声に出す。こういった経験が子どもたちの中に徐々にしみ込んで、「力」や「感性」を育てていくのだと思う。友達との「絆」があれば、たとえ失敗しても安心して自分を表現できる学級があれば、必ずその経験は子どもたちの中で生きてくる。質のよい本物の経験をいつどんな場面でさせるのか、家庭はもちろん学校でも、しっかり考えていきたい。
 中部教育事務所では、今年度のキーワードの一つとして「温かい学級づくり」を取り上げた。心からの「ありがとう」や「ごめんなさい」が行き交うステキな学級づくりをお願いしたい。

【学校教育係 指導担当】

◎事務所主催の研修会

管内小・中学校初任者研修(前橋市を除く)

【第1回】

[期日] 平成23年6月7日(火)
[会場] 群馬県前橋合同庁舎
[内容]  所長講話、生徒指導・特別支援教育等についての講義と演習、協議

【第2回】

[期日] 平成23年10月4日(火)
[会場] 群馬県榛名高原学校((財)榛名高原体育センター)
[内容] カッター及びウォークラリー等に関わる実習

【第3回】

[期日] 平成24年1月31日(火)
[会場] 伊勢崎市立あかぼり幼稚園、伊勢崎市立あずま幼稚園、渋川市立こもち幼稚園、榛東村立北幼稚園、玉村町立玉村幼稚園
[内容]  園長講話、保育参観・参加、懇談

 前橋市を除く管内小・中学校の初任者58名を対象に、3日間の研修会を開催しました。本研修会は、年間20日間実施される校外における初任者研修のうち、事務所が担当して実施するものです。
 第1回は、生徒指導や特別支援教育の視点から、児童・生徒理解や関わり方について、講義や演習を通して研修を行いました。また、学級経営における課題と対応について、日頃悩んでいること等を班に分かれて協議しました。「同じ初任者と話せてほっとした」「他の先生の実践について聞くことで参考になった」等の声が聞かれました。初任者同士が同じように悩みながら日々がんばっていることを知り、安心すると同時に、これからの取組に生かしていきたいと感じたようです。
 第2回は、榛名高原学校をお借りして、野外実習を中心に研修を行いました。初任者もカッターやウォークラリーに取り組み、子どもの視点に立って実際に体験するだけでなく、指導者として安全で充実した活動につなげるための指導の在り方について学びました。研修後の感想では、「実際にカッターを漕いだり自然の中を歩いたりできて、貴重な体験ができた」「活動を組む際に配慮すべきことがたくさんあることが分かった」等の意見が出されました。また、食事や清掃を含め、班ごとに一日過ごす中で、「初任者同士のコミュニケーションが図れ、楽しく研修することができた」という感想も聞かれました。
 第3回は、管内の5つの幼稚園にお世話になり、異校種体験を行いました。それぞれ配属のクラスに分かれて保育に参加し、実際に幼児と関わりながら研修を行いました。生き生きとした表情で幼児に接したり、幼稚園の先生方に積極的に質問したりするなど、前向きに取り組む姿が見られました。また、園長先生をはじめとする幼稚園の先生方のお話をうかがい、幼稚園教育についての理解を深めることができました。時間割や教科書のない幼稚園で、保育を体験する貴重な機会であるだけでなく、自分たちが勤務している小中学校の教育活動を改めて振り返ることもできたようです。
 本研修会を含め、一年間の研修の成果を各勤務校において生かしていけるようお願いいたします。

初任者研修写真1
初任者研修(第2回)の様子
初心者研修写真2
初任者研修(第2回)の様子

管内小・中学校10年目経験者研修(前橋市を除く)

【第1回】

[期日] 平成23年8月3日(水)
[会場] 群馬県前橋合同庁舎
[内容] 所長講話、道徳についての講義と演習

【第2回】

[期日] 平成23年10月18日(火)
[会場] 伊勢崎市立あずま小学校、伊勢崎市立第四中学校、榛東村立榛東中学校、吉岡町立駒寄小学校
[内容] 校長講話、道徳公開授業、授業研究会、班別協議

中部地区特別支援教育推進研修会

 [期日] 平成23年8月2日(火)
 [会場] 群馬県社会福祉総合センター
 [内容] 講演:群大附属病院 医師 成田 秀幸 様

中部地区特別支援教育コーディネーター研修会

 [期日] 平成23年8月18日(木)
 [会場] 群馬県前橋合同庁舎
 [内容] 講義、協議(パネルディスカッション)

中部地区特別支援連携協議会(就学指導連絡協議会)

 [期日] 平成23年9月13日(火)
 [会場] 群馬県前橋合同庁舎
 [内容] 班別協議

臨時的任用教員及び非常勤講師研修会

[期日]
 第1回:平成23年5月9日(月)
 第2回:平成23年5月13日(金)
 第3回:平成23年5月18日(水)
[会場] 群馬県前橋合同庁舎
[内容] 説明、講義、演習

地区別人権教育研究協議会(前橋市を除く)

 [期日] 平成23年11月16日(木)
 [会場] 伊勢崎市立境剛志小学校 渋川市立子持中学校
 [内容] 全体会、研究授業・授業研究会

青少年赤十字中部地区連絡協議会

 [期日] 平成23年7月12日(火)
 [会場] 群馬県前橋合同庁舎
 [内容] 協議、実践発表:前橋市立第一中学校長 市川貞男 様

小学校生徒指導主任研修会

 [期日] 平成23年5月26日(木)
 [会場] 群馬県前橋合同庁舎・群馬県地域防災センター
 [内容] 講義(樺澤スーパーバイザー他)・班別演習

学校安全教育推進研修会

 [期日] 平成23年5月20日(金)
 [会場] 渋川市北橘公民館
 [内容]
 講演:日本子どもの安全教育総合研究所  理事長 宮田 美恵子 様       
 事例発表:国立赤城青少年交流の家  企画指導専門職 山崎 栄寿 様 
 班別協議

外国語指導助手研修講座

 [期日] 平成24年2月3日(金)
 [会場] 吉岡町立吉岡中学校
 [内容] 研究授業、班別協議

町村公立幼稚園等研修主任研修会

 [期日] 平成23年7月27日(水)
 [会場] 群馬県前橋合同庁舎
 [内容] 講義:義務教育課 上林千秋指導主事、協議・情報交換
 ◎県・文部科学省研究指定校の発表会

基礎・基本習得のための実践協力校

 [期日] 平成23年11月17日(木)
 [会場] 渋川市立三原田小学校
 [内容] 研究授業・授業研究会

保健体育科授業充実事業

 [期日] 平成23年10月25日(火)
 [会場] 前橋市立第七中学校
 [内容] 研究授業・授業研究会

教育研究開発事業(英語教育改善のための調査研究事業)

 [期日] 平成23年11月9日(水)
 [会場] 伊勢崎市立三郷小学校
 [内容] 公開授業、研究の概要説明、児童生徒による発表

【生涯学習係】

今こそ学校・家庭・地域の連携協力を

学校支援センター推進研修会

 11月29日(火)、群馬県生涯学習センターにおいて、学校支援センター推進研修会を開催しました。
 今年度は、学校と地域の連携の充実を図るために、各学校の学校支援センター担当職員の他に、市町村教育委員会生涯学習担当者や公民館職員の方にも参加していただきました。
 はじめに、中部教育事務所から学校支援センターの機能充実に向けた基本方針と機能を見直す4つの視点(推進体制面、運用面、広報面、学校外との連携面)を説明しました。
 講演では、国立教育政策研究所の笹井宏益様から、学校・家庭・地域が共通のテーマのもとに行動を共にすること、組織化や体系化だけでなく実際の活動が大切であることなどを事例を紹介しながら具体的に説明していただきました。
 各学校における学校支援センターの機能を見直し、さらに充実させるためのヒントが得られた研修会となりました。

学校支援センター推進研修会写真
学校支援センター推進研修会・講演の様子

PTA指導者研修会

 6月18日(土)、群馬県生涯学習センターにおいて、PTA活動の充実と指導者としての資質の向上を目的に、幼・小・中・特別支援学校のPTA役員を対象にPTA指導者研修会を開催しました。
 前橋市立まえばし幼稚園PTAの事例発表では、読み聞かせボランティアや運動会協力等、園に対するPTAの協力体制について具体的な説明がありました。
 伊勢崎市立名和小学校PTAの事例発表では、大型紙芝居の作成・上演を中心にPTA活動全般について説明がありました。どちらも、参加者にとって興味深く有意義な内容であり、今後の活動の参考になるものでした。
 講演では、ヨロコンデ代表の岩渕健二様から、ユーモアを交えた話の中に、親としての姿をしっかりと子どもに見せていくことが大切であるというメッセージが印象的でした。
 子どもに対して本気で向き合う親の姿勢の大切さを再認識できる研修会となりました。

PTA指導者研修会写真
PTA指導者研修会・講演の様子

中部ブロック青少年育成推進研修会

 11月12日(土)、群馬県生涯学習センターにおて、青少推の地区会長を対象に中部ブロック青少年育成推進研修会を開催しました。
 今年度は、青少年の育成支援とケータイ問題を取り上げ、県少子化対策・青少年課長の飯塚欣彦様から「子ども・若者問題と施策」について講演をしていただきました。その後、「県青少年健全育成条例の一部改正」と「セーフネットインストラクター」に関する情報提供と意見交換を行いました。
 これらの研修を通して、若者問題への対応やケータイインターネット問題の重大性を理解すると共に、家庭・学校・地域が連携して対応することの重要性を理解する有意義な研修会となりました。

人権教育指導者研修会2

 11月16日(水)、渋川市子持社会体育館及び渋川市立子持中学校において、人権教育指導者研修会2を開催しました。
 今年度は、WEB110代表の吉川誠司様から「インターネットによる人権侵害」について、具体的な事例に基づいた講演をしていただきました。その後、子持中学校において、人権教育に関する道徳の授業を参観しました。
 社会教育関係者にとって、最新の情報と学校における実際の取組を知ることができた有意義な研修会となりました。

おめでとうございます

今年度、各種表彰で受賞された方々をご紹介致します。

優良公民館表彰

渋川市古巻公民館(文部科学大臣表彰)
前橋市総社公民館(群馬県教育委員会表彰)

優良PTA表彰

前橋市立荒牧小学校PTA(文部科学大臣表彰)
伊勢崎市立境小学校PTA(群馬県教育委員会表彰)
渋川市立渋川北小学校PTA(群馬県教育委員会表彰)
前橋市立春日中学校PTA(群馬県教育委員会表彰)

第33回少年の主張中部地区大会:最優秀賞

佐藤 茉希(前橋みずき中)
佐藤なぎさ(前橋芳賀中)
塩野向日葵(前橋東中)
井野 大輝(伊勢崎三中)

第33回少年の主張群馬県大会:受賞結果

佐藤なぎさ(前橋芳賀中)優秀賞
塩野向日葵(前橋東中)優秀賞

少年の主張中部地区大会写真
少年の主張 中部地区大会[8月6日(土)]

【学校教育係 人事担当】

 平成23年度に改正された条例・規則等について、その内容の一部を紹介いたします。

1「群馬県市町村立学校職員(県費負担教職員)の勤務時間、休暇等に関する取扱いについて」の一部改正

  • 産前・産後休暇にかかわり、「分娩予定日8週間に至る以前の出産にあっては、産前休暇1日、産後休暇10週間とすること」を「産前休暇に入る前に出産した場合は、産前休暇1日、産後休暇10週間とすること」に改めました。
  • 短期介護休暇について、欠員地公臨及び1回の任用が12ヶ月にかかる臨時的任用教職員においても、正規教職員と同様の取扱いとしました。
  • 臨時的任用教職員の大学通信教育受講等にかかる勤務時間の取扱いについて、正規教職員と同様の取扱いとしました。

2「臨時的任用教職員の休暇の取扱いについて」

  • 学校長が説明しやすいように臨時的任用教職員の休暇について取りまとめました。

3「群馬県公立義務教育諸学校非常勤講師任用要領」の一部改正

  • 中学校第一学年生活充実支援非常勤講師の廃止に伴い、関係する規定を削除しました。
  • 校外研修の後補充非常勤講師の任用日数を年間19日から年間17日に改めました。
  • 複式解消非常勤講師及び小規模中学校教科指導充実非常勤講師の年間勤務週数について、「年間35週を目安にする」と改めました。

4「教職員人事評価の手引」及び「教職員人事評価制度Q&A」の一部改正について

  • 目標管理の項目を職務内容に重点化するため、目標管理の項目から「職務遂行上の特性」(「周囲の教職員への支援・協力」「勤務姿勢・態度」)を削除しました。
  • 「総合評価と合計点」表の「総合評価」に評価段階を表す『標語』を併記することとしました。
  • 最終面談時に「総合評価」結果を口頭で伝える際には、必要に応じて『標語』を用いて伝えてもよいことになりました。
  • 定期評価・条件評価の対象者、評価期間、評価実施日、評価表の記載方法等について、説明・例示が加わりました。

5「群馬県学校事務の共同実施要領」の一部改正について

  • 学校の統合等の理由により、共同実施地区の一覧表の改正を行いました。

【総務係】

1 平成23年度給与改定等について

平成23年度の給与改定は、人事委員会勧告に基づき、公民較差0.3%是正のため給料表の引き下げ(若年層を除く)を行うとともに次の改定も行いました。
 

  1. 給料月額の経過措置(現給保障額)の調整(調整率99.59%  から 99.1%)
  2. 期末手当における在職期間の取扱変更(1か月以下の育児休業は支給割合を減じない)[以上平成23年12月1日から実施]
  3. みなし運賃の廃止[平成24年1月1日から実施] なお、期末・勤勉手当については、改定は行われませんでした。

2 諸手当の届出について

 次の手当について該当となった場合、または該当しなくなった場合は、速やかに報告してください。特に、該当しなくなくなった場合に報告が遅れると、時には高額な戻入をしなければならなくなることもあります。少しでも疑問があれば、事務担当職員にご相談ください。

(1)扶養手当

  • 新たに扶養親族としての要件が揃った場合
  • 扶養親族としての要件を欠くに至った場合

(2)住居手当

  • 新たに住宅を借り受け、月額12,000円を超える家賃を支払っている場合
  • 所有する住宅に居住し、世帯主である場合(「世帯主」とはその同一世帯の中で最も収入が多い者をいう)

(3)通勤手当

  • 住居、通勤経路若しくは通勤方法を変更した場合・負担する運賃等の額に変更があった場合
  • 新たな道路が開通した場合等

3 旅費の執行について

 旅行命令については、予算上旅費の支出が可能な場合に限り、発することができます。旅行命令の前に必ず予算の確認をお願いします。
  また、引き続き旅費の節減にもご協力ください。

4 各係直通電話の利用について

  各係への連絡は、直通電話をご利用ください。

総務係:027-232-6607
学校教育係(人事担当):027-232-6416
学校教育係(指導担当):027-232-6454
生涯学習係:027-232-6512
代表電話:027-232-6511
FAX:027-232-4586
 

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このページについてのお問い合わせ

教育委員会事務局中部教育事務所
〒371-0051 前橋市上細井町2142-1
電話 027-232-6511
FAX 027-232-4586
E-mail chuukyou@pref.gunma.lg.jp
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