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【10月8日】「ぐんま6次産業化チャレンジ塾2019」が開講します(ぐんまブランド推進課)

6次産業化(農林水産物の生産・加工・販売)にチャレンジして、「稼げる!儲かる!夢のある!農業ビジネス」 の実現を目指す 「ぐんま6次産業化チャレンジ塾2019」 が、10月16日(水)から開講します。
農林水産物の加工や販売における様々な課題の解決、商品開発のポイントや販路開拓の手法などを学んでいただくセミナー(全14回)です。現在、受講者募集中です!!

開催日時

 令和元年10月16日(水) 13時30分~16時30分
 以降、令和2年1月29日まで、毎週水曜日に開催(全14回) ※年始除く

会場

 群馬県商工会連合会 2階大研修室(前橋市関根町3-8-1)※第4講座、第11講座は現地研修

参加費

 無料

対象者

 6次産業化を検討中の方、既に取り組んでおり新商品開発等により事業拡大を目指す方

申込締切

 定員50名(先着締切)

主催

 群馬県、群馬県6次産業化サポートセンター(群馬県商工会連合会)

お申し込み・お問い合わせ先

 群馬県6次産業化サポートセンター(群馬県商工会連合会)[FAX又はメールでお申込みください。]
 電話:027-231-9779 FAX:027-234-3378 E-mail:tomizawa@gcis.or.jp

第1講座のテーマ及び講師

(1)講義(地域活性化と6次産業化、6次産業化の可能性と未来 ほか) 

講師: グローカルマーケティング株式会社 山倉 正稔氏(経営コンサルタント)

(2)講話(先輩起業家の体験談)

講師1:株式会社フルーツオンザヒル 齋藤 勝彦さん(高崎市)

(講師概要)
 観光農園を経営。ブルーベリーやぶどうなどを栽培しながら、併設するカフェで自社栽培の果実を使用したフルーツアイスバーやスムージーなどを販売。
 メディア露出や口コミで評判が広まり、県内外から多くの来園者が訪れる人気の観光スポットになっている。

講師2:一作農園 原沢 智子さん(みなかみ町)

(講師概要)
 自家生産のりんごを活用し、コンポート、ドライりんごなどを製造・販売。
 6次産業化を契機に、生産者間の交流や異業種との連携、マルシェへの出展などの取組を積極的に行い、事業や商品の幅を広げている。

※第2講座以降の詳細は、別添チラシ・カリキュラム又は6次産業化サポートセンターホームページ(外部リンク)をご覧ください。
 講義の内容や、講師に関するお問い合わせは、群馬県6次産業化サポートセンター(群馬県商工会連合会)にお願いします。

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このページについてのお問い合わせ

農政部ぐんまブランド推進課
〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
電話 027-226-3133
FAX 027-223-3648
E-mail burando@pref.gunma.lg.jp
迷惑メール対策のため、メールアドレスの一部(@pref.gunma.lg.jp)を画像化しております。