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【12月28日】県内の農業農村の動き(1月)(農政課)

農産物の生産動向地域のイベント・研修会・品評会県域イベントカネコ種苗ぐんまフラワーパーク日本絹の里県馬事公苑

農産物の生産動向

農産物の生産動向一覧
項目 日時 場所 内容 主催、問い合わせ先
冬あじさい品種「スプリングエンジェル」の出荷始まる 1月中旬から 前橋市、伊勢崎市  県が育成した冬あじさい「スプリングエンジェル」シリーズが前橋市及び伊勢崎市の鉢物生産農家3戸から出荷されます。冬に開花する常緑性のアジサイで、大輪の花が特徴です。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
カーネーションの企画商品「応援花(おうえんか)」を出荷 1月中旬から2月中旬まで 前橋市  前橋市内の鉢物生産者がカーネーションの企画商品として「応援花(おうえんか)」を商標登録し、生産しています。これは受験生を見守る方からの贈り物用商品として、「花弁が散らない(落ちない)」ことにあやかったメッセージ性を込めたカーネーションです。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
県育成トマト「甘しずく」の出荷始まる 1月中旬から6月下旬 前橋市  群馬県育成品種トマト「甘しずく」の出荷が始まります。果実は小振りながら、甘さと酸味のバランスの良さと濃厚な味が特徴です。6月下旬まで一部スーパーや直売所などで販売されます。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
タラノメの出荷始まる 1月下旬頃~ 渋川市、榛東村  山菜の中でも人気の高い「タラノメ」の出荷が始まります。
 本県では県育成品種「ぐんま春王」が主力となっています。この品種は芽が非常に大きいことが特徴で、ボリューム感があり好評を得ています。
中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
観光イチゴ園オープン 1月上旬~ 渋川市  子持・赤城地区の観光いちご園がオープンします。
 「子持観光いちご園」は4名の生産者で組織する観光園で、「やよいひめ」の土耕栽培を行っています。
 「赤城樽観光いちご組合」の4軒の観光園では、高設栽培と土耕栽培の両方のイチゴが楽しめます。品種は「やよいひめ」「とちおとめ」「章姫」「紅ほっぺ」などです。
中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
佐波伊勢崎トマトセンター「上州娘」出荷本格化 1月~ JA佐波伊勢崎トマトセンター  トマトセンターでは新型選果機を導入し、処理能力が向上するとともに、さらなる作業の効率化が図られています。設備更新に伴い、市場の要望に応えるために1キログラム箱用のレーンも増設しました。選果されたトマトは、「上州娘」のブランド名で本格的に京浜地区に出荷されます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
辛み大根出荷盛ん
~冬の辛さは格別です~
周年 伊勢崎市  佐波伊勢崎地域では、周年で辛み大根の栽培に取り組んでいます。普通の大根よりも小さく辛味が強い大根ですが、旨みと甘みもあります。水分が少ないので、おろしても水っぽくなりません。煮ると甘みが増してくるので煮物やおでんにもオススメです。周年で出荷されますが、冬は辛さが格別です。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
冬菜の出荷盛ん
~シュンギク・コマツナ~
1月 伊勢崎市  佐波伊勢崎地域ではシュンギクやコマツナの生産が盛んです。シュンギクはハウスで栽培され、軟らかく香りも良く、鍋料理やすき焼き、天ぷらの具材として使われます。コマツナは、冷たい北風にも負けずに育ち、あっさりした味わいであくが少なく用途が広いことが特徴で、東京風の雑煮にも欠かせない食材の一つです。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
ニラの出荷盛ん 1月~ 伊勢崎市  佐波伊勢崎地域でのニラ栽培は昭和30年代から始まり、県内でも有数のニラ産地です。特に、有機質肥料を主体とした栽培方法により管理された「味にら」は、ブランド品として高い評価を得ています。ニラの出荷は周年化されていますが、1月~5月の出荷が特に多くなっています。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
ミニトマトとトマトの出荷迎える
~糖度と味にこだわり~
1月~5月 伊勢崎市  JA佐波伊勢崎では味と糖度にこだわったトマト「初恋物語」とミニトマト「ルージュの宝石箱」の栽培に取り組んでいます。主に京浜市場に出荷され高い評価を受けています。また、管内の直売所でも販売されていますが、甘くて美味しいと評判です。丹精込めて栽培された、高糖度トマトをフルーツ感覚で召し上がってください。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
アレッタ出荷本格化 1月~3月 伊勢崎市  JA佐波伊勢崎では若手生産者を中心に14名がアレッタ栽培に取り組んでいます。アレッタはブロッコリーとケールを交配した栄養価の高い新野菜で、12月から出荷が本格化し3月まで継続的に市場や直売所に出荷されます。販促活動にも積極的に取り組んでおり、今後は規模拡大して特産化を目指しています。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
カキナの出荷始まる 1~5月上旬 藤岡市、高崎市吉井町  カキナはアブラナ科の春野菜で、伸びたわき芽を摘んで出荷します。多野藤岡は昔からの産地で、1月から5月上旬まで出荷されます。 JAたのふじ園芸課
電話0274-24-1194
吉井野菜センター
電話027-387-4979
キュウリの定植始まる 12月末~1月下旬 高崎市吉井町  高崎市吉井町は古くから施設キュウリ栽培が行われています。例年、年明けに促成栽培の定植が行われます。促成栽培のキュウリは、2月から6月頃まで出荷されます。 JAたのふじ吉井野菜センター
電話027-387-4979
農薬の使用を減らすイチゴづくりに取り組んでいます 1月上旬 富岡市内イチゴハウス  甘楽富岡地域では、イチゴ「やよいひめ」の栽培が盛んで、1月に出荷最盛期を迎えます。天敵昆虫を利用した害虫防除に取り組む農家が増えており、化学農薬の使用を抑える取り組みを行っています。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
乾燥芋の販売が最盛期 12月中旬~1月下旬 富岡市、甘楽町、南牧村  12月から販売を開始した乾燥芋が、これから最盛期を迎えます。群馬特有の空っ風を利用して天日でじっくりと乾燥した乾燥芋は、品種や皮の剥き方にもこだわっており、人気があります。甘楽富岡管内の直売所で好評販売中です。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
リンゴの整枝・せん定作業始まる 1月~3月 中之条町、長野原町、高山村、東吾妻町  吾妻地区は、リンゴが約36ヘクタール(農家数42戸)栽培されている産地です。
 1月には各町村で整枝・せん定講習会を実施し、それを節目に各農家が本格的なせん定作業を開始します。
 整枝・せん定作業は、生産量や果実品質の良否に係わる重要な作業のため、高い技術が求められます。
吾妻農業事務所 普及指導課 園芸指導係 電話0279-75-2364
山菜の王様「タラの芽」出荷始まる 1月~3月 中之条町、高山村、東吾妻町  吾妻地域では新春を迎えると山菜の王様「タラの芽」の出荷が始まります。畑で育てたタラの木を一芽毎に切り分け、ビニールハウスのプールに並べて催芽・収穫・出荷します。群馬県が育成した新品種「ぐんま春王NT」の出荷もされます。 吾妻農業事務所 普及指導課 農畜産指導係 電話0279-75-2364
早春を彩る「枝物」の出荷始まる 1月~4月 中之条町  早春を彩るヤナギ類、彼岸桜、啓翁桜、ハナモモ、レンギョウ、サンゴミズキなどの枝物の出荷が正月の初市から始まります。
 中之条町伊参、沢田地区では、切り枝を12月から温室に入れ、開花を促します。長い歴史で培われた「ふかし」栽培技術により、市場から高い評価を得ています。
吾妻農業事務所 普及指導課 担い手支援係 電話0279-75-2364 
乾燥いもの調製最盛期 1月~ 川場村
 武尊山から寒風が吹き下ろす川場村で、五反田生産組合の農家4軒が干し芋づくりに精を出しています。サツマイモの皮を手作業でむき、せいろで蒸してから、ビニールハウスの中で3週間ほど干したイモは「春駒の里」の名で販売されます。
川場村役場田園整備課
電話0278-52-2111
利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
イチゴの出荷最盛期 1月~ 沼田市
川場村
昭和村
みなかみ町
 利根沼田地域ではイチゴのハウス栽培が盛んです。雪深いハウスの中で促成栽培の「やよいひめ」、半促成栽培の「おぜあかりん」が栽培されています。12月中旬から出荷が始まった「やよいひめ」は春まで出荷されます。 JA利根沼田
営農企画課
電話0278-50-6111
利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
リンゴの剪定作業はじまる 1月~ 管内
 利根沼田地域では、リンゴ栽培が広く行われており、1月から剪定作業が始まります。積雪のある果樹園での作業は大変厳しいのですが、枝や蕾の様子を見ながら、不要とされる枝を切り落としていきます。
利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
ふきのとうの出荷最盛期 1月~ 沼田市
川場村
昭和村
みなかみ町

 12月下旬から始まったふきのとうの出荷は新春を迎えると本格的な出荷時期を迎えます。群馬県で育成された品種の「春いぶき」(ふきの品種名)は“ふきのとう”の収量が多く、また“ふきのとう”が集中して発生するため、収穫が楽などの理由から栽培が広がっています。
JA利根沼田
営農企画課
電話0278-50-6111
利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
加工業務用キャベツ、レタスの出荷盛ん 10月~5月 JA邑楽館林管内  JA邑楽館林管内では、新規品目として加工業務用のキャベツとレタスの産地化に取り組んでいます。今年度はキャベツ38ヘクタール、レタス8.3ヘクタールが作付けされ、今後さらなる規模拡大が期待されます。 東部農業事務所
館林地区農業指導センター
電話0276-74-2257
薮塚こだまスイカの定植盛ん 12月~2月 太田市  太田市の薮塚地区は、こだまスイカの栽培が盛んです。定植作業は12月から始まり1月に最盛期を迎えます。例年3月1日から収穫が始まり、京浜市場に向けて出荷されます。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
イチゴ「やよいひめ」出荷盛ん 12月~5月 JA邑楽館林管内  群馬県育成品種「やよいひめ」の出荷が本格化してきました。館林市内を中心に約40戸の農家で生産されています。他品種に比較すると、淡い・上品な色合いの大玉イチゴです。ハウスの中で大きく育った赤色の果実は丁寧にパック・箱詰めされ、出荷されます。収穫は5月まで続きます。 東部農業事務所
館林地区農業指導センター
電話0276-74-2257
高糖度トマト(ブリックスナイン)出荷始まる 1月~7月上旬 太田市  太田市の新田地区では、農業技術センターが開発した栽培方法を用いて、11名の農家が糖度9%以上というフルーツ並みの甘さを持ったトマトを栽培しています。JA邑楽館林と共計出荷しており、京浜市場等へ出荷されます。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
秋冬ハクサイ出荷盛ん 1月~3月中旬 JA邑楽館林管内  JA邑楽館林管内は、秋冬ハクサイの栽培が盛んです。1月には出荷が最盛期をむかえます。寒風の中で丁寧に1つ1つ外葉をとって、箱に詰められ、出荷されます。3月上旬頃まで出荷は続きます。 東部農業事務所
館林地区農業指導センター
電話0276-74-2257
促成キュウリ出荷始まる 1月~6月 JA邑楽館林管内  JA邑楽館林管内は、日本有数のキュウリ産地です。12月に定植されたキュウリの出荷が始まりました。冬の日照が多い気象条件を利用して、ハウスでキュウリを栽培しています。出荷は6月まで続きます。 東部農業事務所
館林地区農業指導センター
電話0276-74-2257

地域のイベント・研修会・品評会

地域のイベント・研修会・品評会一覧
行事名 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
渋川地区コンニャク冬期研修会 1月23日(水) JA北群渋川子持支所  渋川地区こんにゃく研究会の会員を対象に研修会を開催します。
 主な内容は、渋川地区こんにゃく立毛共進会表彰式および上位入賞者の事例発表、根腐病新規登録薬剤についての講演会や流通状況に関する情報提供を予定しています。
中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
第6回フレッシュ農業セミナー 1月23日(水) JA佐波伊勢崎本店  佐波伊勢崎地域担い手育成総合支援協議会では、新規就農者、新規就農希望者等を対象に農業知識や栽培技術の習得を目的に9月から講座を開催してきました。
 今回は「土壌の基礎知識・肥料の基礎知識」として、全農ぐんま土壌診断センターを講師に研修を行います。また、今年度のフレッシュ農業セミナーを締めくくり閉講式を行います。
佐波伊勢崎地域担い手育成総合支援協議会(JA佐波伊勢崎・伊勢崎地区農業指導センター)
問い合わせ先:
中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
若手農業者と農村女性リーダーの交流会 1月30日(水) 伊勢崎市殖蓮公民館  若手農業者(農業青年・若手女性農業者)と農村生活アドバイザーの交流を目的に、農村生活アドバイザーを講師に研修会を開催します。「災害時の食の備え」と題し、災害時に知っていると役に立つ、ポリ袋に入れて湯せんで火を通す調理法で、カレーライスを作ります。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
第35回高崎地区こんにゃく冬期研修会 1月24日(木) 碓氷安中農協(本所)3階大ホール  コンニャク研究部会員を対象に栽培技術や経営の向上を図ることを目的に開催します。研修内容として、立毛共進会上位入賞農家の実績発表、最新のコンニャク栽培に関する各種情報提供が予定されています。 西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
平成30年度施設栽培新技術研修会 1月25日(金) 富岡合同庁舎 3F小会議室  施設栽培を中心とした野菜・花き生産者を対象に環境制御に関する研修会を開催します。講師に農業・食品産業技術総合開発機構の岩崎泰永氏を招き、環境制御技術のポイントについて講演頂く予定です。 西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
奥多野の味伝承講習in上野中学・中里中学校開催 上野1月25日(金) 中里1月31日(木) 上野中学校
中里中学校
 奥多野生活研究グループ連絡協議会員が、中学校1年生を対象に、群馬県産小麦粉(さとのそら)を使った「おきり込み」と「おまんじゅう」、奥多野産の赤じゃがいもを使った「味噌いため」の調理技術と郷土の味の伝承を行います。(奥多野生活研究グループ連絡協議会は、平成28年度食育推進活動優良表彰受賞団体です。) 西部農業事務所
藤岡地区農業指導センター
電話0274-23-4555
平成30年度甘楽富岡こんにゃく冬期研修会 1月28日(月) 富岡合同庁舎3階会議室  甘楽富岡こんにゃく研究会では、地域の特産であるコンニャクの生産技術向上や経営安定を図るため、こんにゃく冬期研修会を開催します。立毛共進会の表彰や優良事例発表、コンニャク栽培に関する講演会が行われます。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話0274-63-6711
蒟蒻大黒天祭 1月19日(土) 下仁田町諏訪神社  こんにゃくの豊作と価格向上など業界全体の繁栄を祈願するお祭りで、御札の販売やこんにゃく煮物等の無料サービスを行うほか、著名人を講師に迎え記念講演を行います。 下仁田町観光協会
電話0274-67-7500
吾妻郡コンニャク実績検討会の開催 1月24日(木) JAあがつま本店会議室  コンニャクは吾妻郡東部地域の特産物で、栽培面積は約340ヘクタールです。品質向上と経営安定化を目的に、吾妻郡コンニャク立毛共進会入賞者の実績発表や講演会を実施します。 吾妻農業事務所
普及指導課
農畜産指導係
電話0279-75-2364
第2回吾妻西部地区フレッシュミズ講座の開催 1月29日(火) 嬬恋会館  吾妻郡内に在住する若い世代の女性農業者を対象に交流促進と技術習得を目的に開催します。2回めは、農作業用のアシストスーツの実演やヨガ講座を開講します。 吾妻農業事務所
普及指導課
担い手支援係 電話0279-75-2364
県リンゴ冬季管理講習会の開催 1月9日(水) 1.群馬県農業技術センター中山間地園芸研究センター
2.利根沼田振興局101会議室

 美味しいリンゴを毎年安定して生産するためには、冬のせん定作業は必要不可欠です。リンゴ生産農家を対象にせん定技術を中心とした冬季管理講習会が行われます。
  1. せん定講習会
  2. 研修会
(内容:ハダニ防除等)
群馬県園芸協会
電話027-220-2297

利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
農家経営参画セミナー第2回講座(合同:農業経営基礎講座) 1月17日(木)
13時30分~
利根沼田振興局101会議室  農業者のための税務研修の第2回として、事業継承、法人化、節税等について、農業経営に活かすための研修会を開催します。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
農家経営参画セミナー第3回講座(合同:農業基礎講座) 1月24日(木)
13時30分~
利根沼田振興局101会議室  農家経営参画セミナーの第3回として食品表示研修会を開催します。食品表示法は平成27年4月1日に施行され、食品表示基準に基づく食品表示の経過措置期間は平成32年3月31日までとなっています。完全施行に対応できるよう、主な変更点を学びます。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
若手農業者交流会
~TN Future Dialogue2019~
1月31日(木)
15時00分~
利根沼田振興局501AB会議室  青年農業士有志を中心に若手農業者の交流会を開催します。フロントランナー養成塾OB3名による事例発表を予定しています。青年農業士、新規就農者、農業経営士、農村生活アドバイザー、関係機関等が参加し、情報交換、人脈作りの場となるとともに、地域農業振興を語り合います。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
お正月は小平の里で行事体験「七草がゆ作り、まゆ玉作り」 1月7日(月)
1月12日(土)
みどり市小平の里  自然体験施設「みどり市小平の里」では、正月の行事体験を実施します。1月7日(月)は「七草がゆ作り体験」(体験料300円)、1月12日(土)には「まゆ玉作り体験」(体験料500円)を実施します。体験したい方は体験日の2日前までに小平の里管理事務所へお申込みください。 みどり市小平の里管理事務所
電話0277-73-2006
JA太田市いちご品評会 1月15日(火) 太田市役所1階ロビー  太田市内で生産されたイチゴの品評会を開催します。出品物の展示後、販売を行います。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
JA太田市園芸課電話0276-32-8205
桐生みどり農村女性フォーラム 1月22日(火)
13時00分~15時30分
みどり市農林業センターA会議室  桐生地区農業指導センターでは、桐生みどり農村女性会議と共催で、女性農業者が健康でイキイキと働くためのフォーラムを開催します。内容は都市から移住者が増加している中で、移住の支援施策や移住し農業を行っている人の事例を聞きながらパネルディスカッションを実施して、移住者の受け入れ方などを検討します。 東部農業事務所
桐生地区農業指導センター
電話0277-76-2047
第3回農業基礎講座の開催 1月22日(火)
13時30分~15時30分
東部地域研究センター  邑楽館林管内の新規就農者は、Uターンや他産業からの就農が多くなっています。農業経営を行うには基礎的な技術や知識の習得が必要ですが、県農林大学校等の専門機関で学ぶことが少ないのが現状です。そこで、新規就農者の早期技術習得を図るため、本講座を開催しています。第3回は病害虫防除について行います。 東部農業事務所
館林地区農業指導センター
電話0276-74-2257

県域イベント

県域イベント一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
群馬の干しイモを知ろう!「干しイモフォーラム」 1月25日(金)
時間 午前10時~午後2時30分
県庁(前橋市大手町) 干しイモをテーマとした講演会や、群馬県産干しイモや干しイモを使用した加工品の販売会等を実施します
費用 無料
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県農政課
電話027-226-3027
FAX027-223-3648
県農林水産業関係機関成果発表会 2月6日(水)
時間 午前10時~午後4時
県庁、群馬会館(いずれも前橋市大手町) 農業技術センター、蚕糸技術センター、水産試験場、畜産試験場、林業試験場の研究内容と成果、普及組織の活動成果などを5分科会(農業、蚕業、水産、畜産、林業)に分かれて発表します。パネル展示も実施します
費用 無料
申込期限 1月25日(金)
申し込み方法 ファクスまたはEメール。氏名、電話番号、参加を希望する分科会名を記入してください
申し込み先 県庁農政課(FAX027・223・3648 Eメールアドレスnouseika@pref.gunma.lg.jp)
県庁農政課
電話027-226-3027
FAX027-223-3648
桑の苗木を販売します 2月27日(水)
時間 午前10時~正午
県蚕糸技術センター(前橋市総社町) 販売品種・数量
  • 桑の実採取用…フィカス120本、多胡早生120本
  • 園芸用…しだれ桑120本
※申し込み多数の場合は調整します
※品種について詳しくは、県ホームページ「蚕糸技術センター http://www.pref.gunma.jp/07/p14710007.html)をご覧ください
費用 1本1080円
※県外在住の人は1本1728円
持参品 領収印が押印された納入通知書(領収証書)
申込期間 1月16日(水)~30日(水)必着
申し込み方法 はがき。住所、氏名、電話番号、希望する苗の品種・数量を記入してください
申し込み 県蚕糸技術センター(〒371―0852 前橋市総社町総社2326の2)
県蚕糸技術センター
電話027-251-5145
FAX027-251-5147
県イチゴ品評会 1月22日(火)
時間 午前10時~午後3時
県庁(前橋市大手町) 県内で生産されたイチゴの品評会および展示・販売、生産者による直売
  • 生産者による直売…10時から商品終了まで
  • 展示品の販売…3時から展示品終了まで
費用 無料
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県庁蚕糸園芸課
電話027-226-3124
FAX027-243-7202
県キウイフルーツ品評会 1月22日(火)
時間 午前10時~午後3時
県庁(前橋市大手町) 県内で生産されたキウイフルーツの品評会および展示・販売、生産者による直売
  • 生産者による直売…10時から商品終了まで
  • 展示品の販売…3時から展示品終了まで
費用 無料
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県庁蚕糸園芸課
電話027-226-3136
FAX027-243-7202
県梅干し品評会 1月23日(水)
時間 午前10時~午後3時
県庁(前橋市大手町) 県産ウメを加工した梅干しの品評会および展示、生産者による直売
  • 生産者による直売…10時から商品終了まで
  • 展示品の一般公開…正午から3時まで
費用 無料
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県庁蚕糸園芸課
電話027-226-3136
FAX027-243-7202
かあちゃんの天下一品フェア 2月1日(金)、2日(土)
時間 午前10時~午後4時
県庁(前橋市大手町) 県内各地の「かあちゃん」たちが心を込めて作った、自慢の農産物加工品などを販売します
入場料 無料
県庁ぐんまブランド推進課
電話027-226-3133
FAX027-243-7202
牛乳絵画・牛乳はり絵作品コンクールの作品展示 2月2日(土)~8日(金)
時間 午前8時30分~午後10時
※2日(土)、3日(日)は午前9時から、8日は2時まで
県庁(前橋市大手町) 牛乳絵画・牛乳はり絵作品コンクールの入賞作品などの展示 県庁畜産課
電話027-226-3103
FAX027-223-3095

カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(外部リンク)

カネコ種苗ぐんまフラワーパーク一覧
イベント等 日時 場所  内容 主催・問い合わせ先
イルミネーションフェスタ 1月14日(月)まで
時間 午後4時~9時(入園は8時30分まで)
※12月31日(月)は8時まで
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 妖精たちの楽園をテーマに100万球のLEDが園内を彩ります
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
アザレアフェスタ 1月1日(火)~2月17日(日)
時間 午前9時~午後4時(入園は3時30分まで)
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 新年にふさわしい豪華絢(けん)爛(らん)なアザレアを展示します
入園料 一般=600円、中学生以下=無料
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「草木染め教室」 1月17日(木)
時間 午後1時30分~4時
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) ジューンベリーの枝を使って綿を染めます
定員 20人(先着順)
費用 2300円(教材費など)
※カネコ種苗ぐんまフラワーパーク年間パスポートを持っている人は1800円
申込期限 1月13日(日)
申し込み方法 ファクス。「草木染め教室」、住所、氏名、電話番号を記入してください
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話0120-1187-38
FAX027-283-8389

日本絹の里(外部リンク)

日本絹の里一覧
イベント等 日時 場所  内容 主催・問い合わせ先
日本絹の里特別展「上毛かるたでめぐる絹文化」 2月4日(月)まで
※火曜日、12月27日(木)~1月2日(水)、1月4日(金)、5日(土)は休館
時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 「繭と生糸は日本一」「桐生は日本の機(はた)どころ」「日本で最初の富岡製糸」など、群馬県民にとってなじみがあり、多くの人々に親しまれている「上毛かるた」になぞらえて、群馬の産業・文化の中心にあった養蚕や絹産業を紹介します
観覧料 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展「上毛かるたでめぐる絹文化」関連行事
お年玉福引き
1月3日(木)
時間 午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 観覧者を対象にくじ引きを行い、人形作家・竹(たけ)本(もと)京(きよう)作のお細工物や絹の里オリジナルグッズなどをプレゼントします
  • 費用 無料
※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展「上毛かるたでめぐる絹文化」関連行事
無料体験「和布のくるみボタンブレスレット」
1月6日(日)、12日(土)、23日(水)、27日(日)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) くるみボタンを使用し、簡単な和布のブレスレットを作ります
  • 講師 当館職員
  • 対象 小学生以上
※小学3年生以下は保護者の付き添いが必要
  • 定員 各20人(先着順)
  • 費用 無料
※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 当日、直接会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展「上毛かるたでめぐる絹文化」関連行事
染色体験「つる舞う形の小風呂敷」
1月17日(木)
時間 午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 上毛かるた「つ」の札をモチーフにした型紙を使って、小風呂敷を染色します
  • 講師 当館職員
  • 対象 小学生以上
※小学3年生以下は保護者の付き添いが必要
  • 定員 各8人(先着順)
  • 費用 1500円(材料費など)
※別途、観覧料がかかります
  • 申し込み方法 電話
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展「上毛かるたでめぐる絹文化」関連行事
講演会「上毛かるたと群馬の絹文化」
1月19日(土)
時間 午後1時30分~3時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 上毛かるたに詠(うた)われた絹産業、絹文化に関わる札とそこに込められた制作者の意図を解説します。また絹産業の繁栄を背景にした群馬の精神文化を詠んだ札も取り上げ、上毛かるたと絹文化の関わりに新しい光を当てます
  • 講師 藤井浩(上毛新聞社顧問)
  • 定員 50人(先着順)
  • 費用 無料
※観覧料がかかります
  • 申し込み方法 電話
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301

県馬事公苑(外部リンク)

県馬事公苑一覧
イベント等 日時 場所  内容 主催・問い合わせ先
体験乗馬教室4回コース2月生 2月1日(金)~3月31日(日)の希望する4回
開始時刻 午前9時、10時、11時、午後1時、2時、3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 1回当たり45分間の乗馬
対象 当苑を初めて利用する、小学
3年生から70歳までの乗馬初心者
定員 各20人(先着順)
費用 一般=1万4千円、高校生以下=1万2千円(受講料、保険料など)
申込期間 12月17日(月)~3月8日(金)
※火曜日、12月29日(土)~1月3日(木)を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832
親子で楽しむ体験乗馬教室 2月10日(日)
時間 午後0時30分~3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 親子での2時間の乗馬
対象 小学3年~高校生とその保護者
定員 6組(先着順)
費用 1組当たり4600円(受講料、保険料など)
申込期間 12月17日(月)~2月1日(金)
※火曜日、12月29日(土)~1月3日(木)を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832

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