本文へ
表示モードの切替
印刷

【7月31日】県内の農業農村の動き(8月)(農政課)

農産物の生産動向地域のイベント・研修会・品評会県域イベントカネコ種苗ぐんまフラワーパーク日本絹の里県馬事公苑

農産物の生産動向

農産物の生産動向一覧
項目 日時 場所 内容 主催、問い合わせ先
お盆に向けたコギクの出荷 8月 渋川市(旧北橘村ほか)  渋川市では、露地コギクの栽培が盛んです。お盆の需要に向けて、約50名の生産者が出荷に向けて作業を行っています。
 県育成品種の「小夏の月」「小夏の風」など、黄色・白・赤などを中心に様々な品種が出荷されます。
中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
JA赤城たちばな
営農経済部
電話0279-56-8941
ブロッコリーの育苗・定植盛ん 8月 前橋市  前橋市では富士見地区や南橘地区等を中心に、秋冬ブロッコリーの栽培が盛んです。
 市内350戸ほどの生産者が露地ほ場等で育苗を行い、8月上旬~9月中旬に定植が行われます。
中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
ナシ収穫期を迎える 8月上旬~ 前橋市 (大島、宮城、粕川)  今年も品質の良いナシの収穫期を迎えます。品種は「幸水」を中心に「豊水」「あきづき」などです。毎年消費者から高評価を得ています。販売は主に生産者の直売所等で行われており、みずみずしい新鮮なナシを購入できます。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
ブドウの収穫始まる 8月上旬から 榛東村
吉岡町
 8月に入るとブドウの収穫が始まります。甘みの強い「デラウェア」から始まり、「巨峰」「藤稔」「ピオーネ」「安芸クイーン」、人気の品種「シャインマスカット」など、観光直売地域ならではの、多くの品種が味わえます。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
秋ソバ播種作業最盛期 8月上旬~9月上旬 渋川市  県内一のソバ産地渋川市では、赤城山麓、榛名山麓で秋ソバの播種作業が最盛期となります。8月上旬から9月上旬にかけて、120ヘクタールを超える播種作業が行われ、9月下旬にはソバの花が見頃を迎えます。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
露地ナスの出荷最盛期 8月~
11月上旬
伊勢崎市
玉村町
 県内でも有数の産地である佐波伊勢崎地区の露地ナスは、V字仕立て等で管理され、品質が良好です。出荷は7月、8月に最盛期を迎え、11月上旬まで続きます。新規に取り組む生産者も増加しています。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
ブロッコリーの播種始まる 8月上旬~ 伊勢崎市
玉村町
 JA佐波伊勢崎管内ではブロッコリーを重点品目としています。8月に播種作業が始まり、9月に定植、11月から2月にかけて収穫されます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
シュンギクの播種始まる 8月上旬~ 伊勢崎市
玉村町
 JA佐波伊勢崎管内では、あかぼり、たまむら地区を中心にシュンギクの栽培が盛んです。8~9月に播種し、9月から3月頃まで出荷されます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
抑制キュウリ定植始まる 8月上旬~ 伊勢崎市
玉村町
 JA佐波伊勢崎管内では抑制作型キュウリの栽培が盛んです。8月に定植し、9月から11月まで出荷されます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
ぐんまとろりん出荷中 8月~ 伊勢崎市  「ぐんまとろりん」は、群馬県が育成したやまといもの新品種です。「ぐんまとろりん」は食味のよい本県産やまといもの特性を生かしながら調理や加工がしやすい棒形状であることが特徴です。差別化商品としてJA佐波伊勢崎で販売されています。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
もぎたて果実の直売 7月~10月 高崎市

 7月上旬~10月下旬まで、高崎市特産のくだものの直売が始まります。スモモ(プラム)、モモ、ネクタリン、ナシなど様々な品目を長い期間楽しむことができます。

 スモモ(プラム) 7月上旬~9月上旬
 モモ 7月中旬~8月下旬
 ネクタリン 8月中旬~9月中旬
 ナシ 8月中旬~10月下旬

JAはぐくみ 西部営農センター
電話027-374-0256
JAたかさき 営農部
電話027-352-5288
雨よけ栽培のトマト出荷が盛ん 7月~11月 高崎市倉渕町  高崎市倉渕町では、冷涼な気候条件を利用して、夏秋期にトマトを栽培しています。今年は、新品種の導入に取り組むなど、品質向上に努めています。出荷は、8月に最盛期を迎え、11月上旬頃まで続きます。 JAはぐくみ 西部営農センター
くらぶち事業所
電話027-378-3110
ニガウリ出荷が盛ん 7月~10月 安中市  安中市でもニガウリ栽培が行われています。空きハウスのパイプを支柱に利用して栽培されています。管理作業が比較的少なく、高齢者の栽培者向きです。8月に最盛期を迎え、10月頃まで収穫が続きます。 JA碓氷安中
営農課
電話027-382-1136
国府果菜苗組合秋苗の出荷始まる 8月~9月 高崎市  ブロッコリー、キャベツ、ハクサイなど、秋苗の出荷が始まります。国府果菜苗組合の秋苗はポリポットで育苗されるため、株が充実し高温、乾燥に強いと定評があります。 JAはぐくみ東部営農センターこくふ
電話027-373-2014
コギクの出荷が盛ん 8月~9月 甘楽町・富岡市  甘楽富岡地区はコギク生産が盛んな地域で、特に甘楽町秋畑では傾斜の厳しい畑で多くのコギクを生産しています。盆や彼岸に向けた8~9月が最も出荷が盛んで、首都圏市場や北海道などへ出荷しています。 西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
「なんもくの花」の出荷が盛ん 8月~9月 南牧村  宿根草や花木の切り花生産が盛んな南牧村では、平均年齢70歳以上の農家が、傾斜地の畑で50品目を超える切り花を栽培し、首都圏を中心に遠くは北海道まで出荷しています。
 8~9月はキク、セダム、ワレモコウ、クジャクアスターなど「なんもくの花」の主力品目の出荷が最盛期を迎えます。
西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
抑制キュウリ定植始まる 8月上旬~下旬 高崎市吉井町  吉井町片山地区では施設キュウリの栽培が盛んです。抑制栽培のキュウリはお盆前後に定植が行われ、9月から収穫が始まります。 JAたのふじ園芸課
吉井野菜センター
電話027-387-4979
オクラ出荷最盛期 6月下旬~10月 藤岡市および高崎市吉井町  JAたのふじ管内では高齢者や女性を中心にオクラ生産が盛んで、8月は出荷最盛期を迎えます。 JAたのふじ園芸課
<藤岡>
電話0274-24-1194
<吉井>
電話027-387-4979
カリフラワー定植始まる 8月中下旬 藤岡市および高崎市吉井町  JAたのふじ管内では、ロマネスコなどのカリフラワー栽培が定着し、生産者も概ね20名ほどになりました。8月に定植した苗は11月以降に収穫を迎えます。 JAたのふじ園芸課
<藤岡>
電話0274-24-1194
<吉井>
電話027-387-4979
甘楽富岡でオクラが出荷最盛期 8月上旬~8月下旬 甘楽富岡地区全域  甘楽富岡のオクラが出荷最盛期を迎えました。環境に配慮した栽培を進める産地として、自然界に生息する天敵を活かす技術に取り組んでいます。収穫は10月頃まで続きます。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話(0274)63-6711
甘楽富岡でブロッコリーの定植が始まる 8月上旬~8月下旬 甘楽富岡地区全域  甘楽富岡では、ブロッコリーの定植時期を迎えました。30名程が栽培に取り組んでおり、冬場の出荷を目指して約3ヘクタールの栽培を予定しています。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話(0274)63-6711
彩りあざやかなスプレーマムの出荷最盛期 8~9月 吾妻管内  県内一の産地である東吾妻町を中心にスプレーマムが出荷最盛期を迎えます。夏期でも冷涼な気象条件を活かした色鮮やかな吾妻産のスプレーギクは、市場での評価も高く、黄・白・ピンク・赤など約250品種、500万本が県内市場や京浜方面へ出荷されています。最近は、一輪の大輪に仕立てる「ディスパッドマム」の生産も増えています。 JAあがつま農産部農産販売課
電話0279-68-2148
「六合の花」出荷最盛期 8~9月 中之条町六合地区  中之条町六合地区では、約70名の生産者が200種類前後の山野草や宿根草を栽培しています。夏季冷涼な六合の花の出荷は8~9月にかけて最盛期となります。セダム、フジバカマ、センニチコウ、ヒメヒマワリ、コスモス等々、たくさんの種類の花が都会の人々に届けられます。 JAあがつま六合事務所
電話0279-95-3311
りんどう出荷最盛期 8~9月 高山村  高山村では、村の花「りんどう」の栽培が盛んです。農家の生産意欲も高く、15名が8~9月を中心に約37万本を出荷しています。蜂による交配を防ぐための防虫ネットを利用した栽培は、他産地の花に比べ高品質で日持ちが良いことから市場からも高い評価を受けています。 高山村役場農林課
電話0279-63-2111
夏秋トマト・ナス出荷最盛期 8~9月 吾妻郡内  吾妻地域では、昼夜の温度差を利用した甘くてみずみずしいトマト(出荷量約200トン、平成30年度)と果皮に艶のあるナス(出荷量約166トン、平成30年度)を生産しています。8~9月が最盛期で、霜の降りる10月頃まで続きます。 JAあがつま農産部農産営農課
電話0279-68-2148
高山きゅうり出荷最盛期 8~9月 高山村  「高山きゅうり」は吾妻郡高山村の在来きゅうりです。重さ300~500グラム、長さ25~30cmとなる大きなきゅうりです。瓜に似て皮の色は薄黄緑色、白いかすれたような模様が入り、ずんぐりとした容姿です。道の駅などの直売所を中心に販売されています。肉厚のみずみずしい果肉とパリっとした皮が特徴で、フルーティーな香りがし、生食だけでなく浅漬けなどの漬物に向きます。また、炒め物や汁物にも良く合います。 高山村役場農林課
電話0279-63-2111
高原野菜、出荷最盛期 8月 長野原町北軽井沢・応桑地区  長野原町北軽井沢・応桑地区では、標高1,000メートル前後で栽培されているハクサイ、キャベツ、レタス、トウモロコシ、ズッキーニなどの高原野菜が出荷最盛期を迎えます。高原野菜の出荷に合わせて、周辺の野菜直売所も次々とオープンします。 JAあがつま西部営農経済センター
電話0279-84-6514
キャベツ収穫最盛期 8~10月 嬬恋村  夏秋キャベツの生産量日本一(年間約20万トン)を誇る嬬恋村産キャベツの生育は順調で、日量2,300トンの出荷ピークを迎えています。近年では、安心・安全なキャベツを消費者に提供するため、残留農薬の自主検査やエコファーマー認定制度に取り組んでいます。 JA嬬恋村営農畜産課
電話0279-80-6204
エダマメの出荷最盛期 8月上旬~ 沼田市、片品村、川場村、昭和村、みなかみ町  利根沼田地域では沼田市を中心に周辺各町村でエダマメが栽培されています。当地域の耕地は標高300メートル~700メートルにあり、夏季の昼夜の温度差を生かして高品質なエダマメが生産されています。4月に種をまき、8月に出荷最盛となります。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
スプレーギク、コギクの出荷最盛期 8月上旬~中旬 沼田市  利根沼田地域では、沼田市を中心に11戸の農家でキクの栽培が行われ、お盆に向け、スプレーギク、コギクの出荷が最盛期を迎えます。当地域は標高が高いため、花の発色が鮮やかなのが特徴です。主に京浜市場へ出荷されます。 JA利根沼田指導販売課
電話0278-50-6112

利根沼田農業事務所普及指導課
電話0278-23-0338
観光ぶどう園オ-プン 8月下旬~ 沼田市、川場村  利根沼田地域では、ブドウが約31ヘクタール栽培され、昼夜の温度差により着色が良く糖度の高い高品質なブドウが収穫できます。8月下旬の沼田市ぶどう組合の開園式を皮切りに、約70戸の果樹園では直売やブドウ狩りが始まります。 沼田市観光インフォメーション
電話0278-20-1300

JA利根沼田営農部
電話0278-50-6111
グリーンアナベルの出荷最盛期 8月下旬~9月下旬 片品村、沼田市  利根沼田地域では片品村を中心に切り花アジサイの栽培が盛んです。アジサイの白花品種「アナベル」は、開花後に日光を遮り、鮮やかな緑色に変化させてから収穫するのが特徴です。主に京浜、関西方面の市場へ向けて出荷されます。 JA利根沼田片品農産物集配センター
電話0278-58-2000

利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
片品村のとうもろこし街道 8月上旬~10月中旬 片品村  片品村下小川地区から国道120号沿いの約4kmの街道沿いに、焼きとうもろこしを中心とした直売所が30軒ほど並んでします。通称「とうもろこし街道」と呼ばれ、8月上旬頃から最盛期となります。 片品村観光協会
電話0278-58-3222
雨よけトマトの出荷最盛期 8月~10月 沼田市、片品村、川場村、昭和村、みなかみ町  5月下旬に植え付けられた雨よけトマトは、7月中旬から本格的な出荷が始まり、8月には最盛期を迎えます。利根沼田地域は標高が高く、夏でも夜温が低いため、品質、食味が良いことから市場評価は高く、首都圏を中心に出荷されています。出荷が始まると毎日休みなく、霜の降りる10月下旬まで、「夏美人」「尾瀬トマト」の名称で出荷されます。 JA利根沼田営農部
電話0278-50-6111

利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
抑制キュウリ定植最盛期 8月上旬~下旬 桐生市
みどり市
 抑制キュウリの定植が8月に最盛期を迎えます。管内には抑制キュウリ生産者が約100戸あり、収穫は9月上旬から11月下旬まで続きます。 東部農業事務所
桐生地区農業指導センター
電話0277-76-2047
ナシの収穫始まる 8月上旬~ 明和町  幸水の収穫が8月上旬から始まります。明和町のナシは、ほとんどが直売所及び宅配で販売されています。 東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
早場米収穫始まる 8月下旬 板倉町  板倉町は早場米コシヒカリの産地です。収穫は8月下旬から始まります。 東部農業事務所
館林地区農業指導センター
電話0276-74-2257

地域のイベント・研修会・品評会

地域のイベント・研修会・品評会一覧
行事名 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
第43回前橋市梨(幸水)共進会 8月19日(月)
9時15分開始
JA前橋市
アグリサポートセンター
 前橋市内生産者のナシ技術向上と消費拡大を目的に実施されます。審査は、ナシ「幸水」の外観や形状・糖度・食味を評価します。
 今年は、生育期の天候不順にもかかわらず、高品質のナシが出品される見通しです。
中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
渋川地区こんにゃく立毛共進会 8月23日(金) 渋川市内コンニャクほ場  コンニャクの栽培技術向上を図るため、立毛共進会が開催されます。当日は、渋川市内の各地区から選ばれたほ場を巡回し審査・採点します。上位入賞ほ場は県立毛共進会に出品されます。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
渋川市家族経営協定合同調印式 8月16日(金) 渋川市役所  渋川市農業委員会が、農家の就業条件整備と男女共同参画社会を推進することを目的とし、家族経営協定合同調印式を実施します。 渋川市農業委員会
電話0279-22-2920
食農体験講座
「じゃがいもをおいしく食べよう!」
8月31日(土)
10時00分~14時00分
渋川市赤城公民館
調理実習室
 渋川市、北群馬郡在住の地産地消に興味のある方を対象に、食農体験講座を開催します。今回は「令和時代のレシピ」をテーマに品種ごとのじゃがいもの美味しい食べ方を紹介します。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
農産物適正生産管理研修会 8月~9月 JA佐波伊勢崎管内  JA佐波伊勢崎及びJA佐波伊勢崎園芸協議会では、農薬の適正使用等の研修会を管内5会場で開催します。協議会員はいずれかの会場で研修します。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
(主催はJA佐波伊勢崎)
令和元年度
新規就農者の集い
8月29日(木) JA佐波伊勢崎本店  Uターン就農者や新規参入者などの新規就農者は、地域へのスムーズな定着や仲間づくりが必要です。そこで、先輩農業者とのつながりの場を設ける「新規就農者の集い」を開催します。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
(主催は佐波伊勢崎地域担い手育成総合支援協議会)
久留馬ナシ(幸水)品評会 8月中旬 JAはぐくみ久留馬総合選果場  ナシ栽培技術の向上と消費拡大を図るため、品評会を開催します。出品されるのは旬を迎える幸水です。 JAはぐくみ 西部営農センター
電話027-374-0256
はるなプラム(太陽)品評会 8月下旬 高崎市役所 1階ホール  高崎市榛名地区特産のプラム「太陽」の品評会が行われます。果実が大きく、甘味と酸味のバランスのとれた「太陽」はたいへん人気があります。当日は即売会も行われます。 JAはぐくみ 西部営農センター
電話027-374-0256
はるなの梨まつり 8月25日
(日)
榛名湖畔榛名ロッジ前  高崎市榛名地区では、特産物のナシを広く宣伝し消費拡大を図るため、「はるなの梨まつり」を行います。ナシの皮むき大会、農産物の直売など、さまざまな催しが行われます。 はるなの梨まつり実行委員会
高崎市役所榛名支所産業観光課
電話027-374-5111
高崎地区こんにゃく立毛共進会 8月下旬 安中市こんにゃく栽培ほ場  こんにゃくの生産技術の向上を図るため開催します。栽培ほ場で生育、病害虫防除及び管理の状況を審査します。成績が優秀なほ場は、地区代表として県立毛共進会に出品します。 西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
甘楽富岡こんにゃく立毛共進会 8月23日(金) 富岡市・南牧村・甘楽町ほか  高品質のコンニャク生産を目的に、生産組織役員やJA・市町村・県担当者などがコンニャクのほ場を審査します。上位入賞したほ場は地区代表として県こんにゃく立毛共進会に出品されます。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話(0274)63-6711
ちぃじがき蕎麦の里
(種まき作業)
8月18日(日) 甘楽町那須地区  そばオーナー制度として24年もの歴史がある秋畑地区では、今年も恒例のソバの栽培が始まります。1口1万円で約1aの畑が提供され、12月まで5回の作業(種まき-土寄せ-花祭り-収穫-蕎麦打ち)を体験します。 甘楽町役場
産業課農林係
電話(0274)74-3131
「嬬恋ハートきゃべつ畑」収穫イベント 9月8日(日)11:30~15:00 愛妻の丘(嬬恋村田代)  ハート型に植えたキャベツの収穫体験、キャベツ料理の販売を行います。参加費は無料で、収穫後のキャベツは1個100円で持ち帰りもできます(なくなり次第終了) 。 嬬恋村観光協会
電話0279-97-3721
利根沼田コンニャク立毛共進会 8月26日(月) 沼田市、片品村、川場村、昭和村、みなかみ町  利根沼田地域のコンニャクは国内屈指の栽培面積を誇ります。立毛共進会は、コンニャクの生育の状態やほ場の管理の状況、病害の発生の有無などをもとに審査を行い、利根沼田地域から選ばれた6点が、第46回群馬県こんにゃく立毛共進会に出品されます。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
暑い夏 小平の里で流しうどん体験をしませんか 6月29日(土)~ 9月29日(日) みどり市
小平の里
 小平の里はキャンプ場や親水公園、鍾乳洞、湿生植物園等、1日では遊びきれないほど楽しめる自然体験施設です。夏休み期間のおすすめ体験プランは、流しうどん体験(体験料1人800円、11時~)です。他にも、マスのつかみどり(体験料1人800円、10時~)等の企画があります。体験プランの申し込みは予約が必要です。利用日の2日前までに3人以上で、小平の里管理事務所にお申込みください。 みどり市小平の里管理事務所
電話0277-73-2006
新規参入者意見交換会 8月23日
(金)
17時~
館林合同庁舎、その他市内  非農家出身の新規参入者の経営安定と就農支援体制の充実を図るため、先輩農業者や関係機関、新規参入者との意見交換を行います。 JA邑楽館林
電話0276-73-4991
浅原体験村「そばオーナー制度」参加者募集 第1回
8月24日(土)(雨天の場合は25日(日))10時~12時
みどり市大間々町・浅原体験村  みどり市大間々町の農業体験施設・浅原体験村では、そばの栽培からそば打ちまで農業体験ができる「そばオーナー制度」の参加者を募集します。募集定員は20口(1口当たりそば畑20m²)、参加費は1口3,500円です。第1回は8月24日(土)に開催し、そばの種まき体験・そばがき試食等を行います。第2回は11月30日(土)そばの収穫作業体験等。第3回は12月8日(日)そば打ち体験・体験したそばの試食、そば粉のお土産を予定しています。8月20日(火)までにみどり市浅原体験村にお申込みください。 みどり市浅原体験村
電話0277-72-0122
新規就農者交流会 8月27日(火)
17時~
館林市文化会館レストラン  新規就農者の定着を促すため、農業経営士、アドバイザー協議会、4Hクラブとの共催のもと、新規就農者の交流会を開催します。 東部農業事務所
館林地区農業指導センター
電話0276-74-2257
桐生市ブドウ展示会 8月30日(金)
品評会
8月31日(土)
展示会
桐生市民文化会館スカイホール  ブドウ農家の栽培技術向上と、桐生地域で生産されたブドウを広く市民に紹介するため、品評会および即売会を行います。
 約30品種のブドウが、色鮮やかに会場を飾ります。
桐生市役所
農業振興課
電話0277-46-1111
内線840
東部農業事務所
普及指導課
電話0276-31-2212
第3回 露地ナス現地研修会 8月下旬 桐生市新里地区  露地ナス栽培を始めたばかりの農業者(おおむね3年未満)を対象に、5月から毎月1回実技をまじえた研修会を行っています。
 3回目は、栽培後期(9~10月)に向けたナス管理方法について研修します。
東部農業事務所
桐生地区農業指導センター
電話0277-76-2047

県域イベント

県域イベント一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
農と食のふれあい講座「小型管理機の基本操作(安全に正しく使う)」 10月17日(木)
時間:午前9時~12時
県立農林大学校(高崎市箕郷町) 小型管理機(耕うん機)の基本的な操作方法について(講義・実習)
対象:県内に在住の人
定員:10人(申込み多数の場合は抽選)
費用:無料
申込期間:8月1日(木)~9月13日(金)必着
申込み方法:往復はがき(希望講座ごとに1人1枚)「返信面に郵便番号、住所、氏名を記入してください。」
その他:詳しくは、ホームページを御覧ください。(http://gunma-iaf.ac.jp/)
申込み先:群馬県立農林大学校(外部リンク) 研修部(〒370-3105 高崎市箕郷町西明屋1005)
県立農林大学校
電話027-371-3841
FAX027-371-6968
農と食のふれあい講座「手作りを楽しむ うどん打ち」 11月26日(火)
時間:午前9時~12時
県立農林大学校(高崎市箕郷町) 手打ちうどんのつくり方(実習)
対象:県内に在住の人
定員:20人(申込み多数の場合は抽選)
費用:無料
申込期間:8月1日(木)~9月13日(金)必着
申込み方法:往復はがき(希望講座ごとに1人1枚)「返信面に郵便番号、住所、氏名を記入してください。」
その他:詳しくは、ホームページを御覧ください。(http://gunma-iaf.ac.jp/
申込み先:群馬県立農林大学校(外部リンク) 研修部(〒370-3105 高崎市箕郷町西明屋1005)
県立農林大学校
電話027-371-3841
FAX027-371-6968
農と食のふれあい講座「果樹の整枝・せん定」 令和2年1月7日(火)、1月21日(火)
※希望日を選択してください。
時間:午前9時~12時
県立農林大学校(高崎市箕郷町) ブルーべーリー、カキ及びウメ等の整枝・せん定について(講義・実演)
対象:県内に在住の人
定員:各10人(申込み多数の場合は抽選)
費用:無料
申込期間:8月1日(木)~9月13日(金)必着
申込み方法:往復はがき(希望講座ごとに1人1枚)「返信面に郵便番号、住所、氏名を記入してください。」
その他:詳しくは、ホームページを御覧ください。(http://gunma-iaf.ac.jp/)
申込み先:群馬県立農林大学校(外部リンク) 研修部(〒370-3105 高崎市箕郷町西明屋1005)
県立農林大学校
電話027-371-3841
FAX027-371-6968
農と食のふれあい講座「野菜栽培の基礎知識」 令和2年1月31日(金)
時間:午後1時30分~4時
県立農林大学校(高崎市箕郷町) 堆肥や土壌改良資材、肥料の施し方、農薬使用方法(講義)
対象:県内に在住の人
定員時00分人(申込み多数の場合は抽選)
費用:無料
申込期間:8月1日(木)~9月13日(金)必着
申込み方法:往復はがき(希望講座ごとに1人1枚)「返信面に郵便番号、住所、氏名を記入してください。」
その他:詳しくは、ホームページを御覧ください。(http://gunma-iaf.ac.jp/)
申込み先:群馬県立農林大学校(外部リンク) 研修部(〒370-3105 高崎市箕郷町西明屋1005)
県立農林大学校
電話027-371-3841
FAX027-371-6968
農と食のふれあい講座「春夏野菜づくり」 令和2年2月12日(水)、2月19日(水)
※両日出席できること
時間:午後1時30分~4時
県立農林大学校(高崎市箕郷町) キュウリ、ナス、トマト等の春夏野菜のつくり方(講義と実演)
対象:県内に在住の人
定員時00分人(申込み多数の場合は抽選)
費用:無料
申込期間:8月1日(木)~9月13日(金)必着
申込み方法:往復はがき(希望講座ごとに1人1枚)「返信面に郵便番号、住所、氏名を記入してください。」
その他:詳しくは、ホームページを御覧ください。(http://gunma-iaf.ac.jp/)
申込み先:群馬県立農林大学校(外部リンク) 研修部(〒370-3105 高崎市箕郷町西明屋1005)
県立農林大学校
電話027-371-3841
FAX027-371-6968
農と食のふれあい講座「花き栽培を楽しむ」 令和2年3月4日(水)
時間:午前9時30分~12時
県立農林大学校(高崎市箕郷町) 春まきの花を中心とした上手な育て方(講義)
対象:県内に在住の人
定員時00分人(申込み多数の場合は抽選)
費用:無料
申込期間:8月1日(木)~9月13日(金)必着
申込み方法:往復はがき(希望講座ごとに1人1枚)「返信面に郵便番号、住所、氏名を記入してください。」
その他:詳しくは、ホームページを御覧ください。(http://gunma-iaf.ac.jp/)
申込み先:群馬県立農林大学校(外部リンク) 研修部(〒370-3105 高崎市箕郷町西明屋1005)
県立農林大学校
電話027-371-3841
FAX027-371-6968
令和元年度ぐんま就農相談会in県庁 9月29日(日)
時間:午後0時30分~4時
県庁(前橋市大手町) 就農相談会(会場に県内5つのエリアと農業法人エリアを設け、各地域の相談ブースを設置)、セミナー(自営就農者・農業法人の先進事例紹介)
対象:群馬の農業に興味・関心がある方など
定員:特になし(セミナーは30名程度)
費用:無料
申込期間:8月下旬~
申込み方法:電話、ファクス、Eメール、はがきまたは所定の申込用紙。住所、氏名、電話番号をお知らせください。
※当日会場へお越しいただいても受付します。
その他:参加者・出展者ともに無料
申込み先:県庁農業構造政策課農業者育成係(〒371-8570 Email:noukouka@pref.gunma.lg.jp
県庁農業構造政策課
電話027-226-3064
FAX027-225-0096
第2回「農村起業経営改善研修会」 8月8日(木)
時間:午後1時30分~4時00分
県庁(前橋市大手町) 6次産業化に取り組み農業経営の多角化を検討している農業者を対象に「農村起業経営改善研修会」を県庁29階292会議室で開催します。
研修会では農業経営コンサルティング関連会社「FARMSIDE works」代表佐川友彦氏を講師にむかえ、「今日からチェンジ、我が家の農業経営」と題し、農家の経営改善や作業効率について講演会を行います。
参加希望者は8月6日までに県庁技術支援課へお申込みください。
県庁技術支援課
電話027-226-3068
FAX027-221-8681
県なし品評会 8月20日(火)
時間:午前10時~午後3時
県庁(前橋市大手町) 県内で生産されたなしの秀作の展示・販売、生産者による直売が行われます。
生産者による直売:午前10時から商品終了まで
展示品の一般公開:午後0時から午後3時まで
展示品の販売:午後3時から販売品終了まで
費用:無料
その他:生産者による直売、展示品の販売は数に限りがありますのでご注意ください。
県庁蚕糸園芸課
電話027-226-3136
FAX027-243-7202
県ぶどう品評会 9月5日(木)
時間:午前10時~午後3時
県庁(前橋市大手町) 県内で生産されたぶどうの秀作の展示・販売、生産者による直売が行われます。
生産者による直売:午前10時から商品終了まで
展示品の一般公開:午後0時から午後3時まで
展示品の販売:午後3時から販売品終了まで
費用:無料
その他:生産者による直売、展示品の販売は数に限りがありますのでご注意ください。
県庁蚕糸園芸課
電話027-226-3136
FAX027-243-7202
たまごフェスタ2019 8月18日(日)
時間:午前10時~午後2時
県庁(前橋市大手町) 県内の養鶏農家によるたまごに関するイベントを開催します。たまごに関する講演会・パネル展示や県産たまご加工品の販売会の他、ひよこと遊ぼう、卵かけご飯・厚焼き卵の早食い競争、詰めた数だけ卵をゲット、ゆで卵食べ放題などのイベントを行います。
費用:無料(一部イベント参加費有料)
申込方法:当日会場にお越し下さい。
県庁畜産課
電話027-226-3106
FAX027-223-3095

カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(外部リンク)

カネコ種苗ぐんまフラワーパーク一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
サマーガーデン 7月1日(月)~8月31日(土)
時間:午前9時~午後5時
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) スカシユリやヒマワリ、フヨウなどを使用し、夏の陽気にぴったりなお庭が楽しめます。
費用:無料
※入園料がかかります
申し込み方法:当日、直接会場にお越しください
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話027-283-8189
FAX027-283-8389
トロピカルガーデン 7月26日(金)~9月23日(月)
時間 午前9時~午後5時
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) トロピカルフルーツで南国をイメージしたガーデンが楽しめます。
費用:無料
※入園料がかかります
申し込み方法:当日、直接会場にお越しください
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話027-283-8189
FAX027-283-8389
フラワーアドベンチャー 8月3日(土)~9月1日(日)
時間 午前9時~午後5時
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 子供向けの植物をテーマにしたお化け屋敷
対象:中学生以下
費用:無料
申し込み方法:当日、直接会場にお越しください
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話027-283-8189
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「ポタジェ講座」 8月18日(日)
時間:午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) ハーブの花でブーケを作る
料金:1500円~
定員:45人
申込期限:8月10日(土)
申し込み方法:電話・FAX・来園時
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話027-283-8189
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「バラの管理育成実践講座」 8月21日(水)
時間:午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) 料金:700円
定員:45人
申込期限:8月17日(土)
申し込み方法:電話・FAX・来園時
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話027-283-8189
FAX027-283-8389

日本絹の里(外部リンク)

日本絹の里一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
日本絹の里特別展特別展「学ぼうカイコ」 7月13日(土)~8月26日(月)
時間:午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) カイコの飼育量が全国一である群馬県、そんな群馬県にふさわしい施設として夏休みのこども達に、カイコの生態から飼育方法など、カイコのいろいろなひみつを紹介します。期間中は中学生以下を対象に「カイコクイズ」も開催します。クイズに答えて記念品をゲットしてください。
(観覧料)一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展特別展「学ぼうカイコ」関連行事
「解説員による特別解説会」
7月13日(土)~8月26日(月)
時間:午前11時~正午
県立日本絹の里(高崎市金古町) 特別展「学ぼうカイコ」の展示品について解説します。
対象:どなたでも
費用:無料(高校生以上は要観覧料)
申込:不要、当日会場にお越しください
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展特別展「学ぼうカイコ」関連行事
無料体験「カイコのペーパークラフト作り」
8月4日(日)、9日(金)、15日(木)、21日(水)
時間:午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 手軽に作れるカイコのペーパークラフトです。
対象:どなたでも
定員:各回30名
費用:無料(高校生以上は要観覧料)
申込:当日会場にて各回30分前より受付(先着順)
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展特別展「学ぼうカイコ」関連行事
無料体験「繭のひまわりマグネット作り」
8月11日(日・祝)、14日(水)、24日(土)
時間:午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 繭を使って、ひまわりのマグネットを作ります。
対象:どなたでも
定員:各回30名
費用:無料(高校生以上は要観覧料)
申込:当日会場にて各回30分前より受付(先着順)
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展特別展「学ぼうカイコ」関連行事
無料体験「さき織りコースター作り」
8月8日(木)、17日(土)、22日(木)
時間:午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 絹のハギレを裂いたものをヨコ糸として、コースターを作ります。
対象:どなたでも
定員:各回30名
費用:無料(高校生以上は要観覧料)
申込:当日会場にて各回30分前より受付(先着順)
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
日本絹の里特別展特別展「学ぼうカイコ」関連行事
「桑くれ体験」
7月13日(土)~8月26日(月)
時間:随時
県立日本絹の里(高崎市金古町) 特別展「学ぼうカイコ」開催期間中、展示しているカイコに桑を与えることができます。
対象:どなたでも
費用:無料(高校生以上は要観覧料)
申込:不要、当日会場にお越しください(カイコの成長の状況で、可能な限り受け付けます)
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
夏休みこどもシルク教室2019
繭クラフト体験「白まゆうさぎの貯金箱」
8月1日(木)、19日(月)
時間:午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 白い繭の色や、丸みを活かして、かわいい白いうさぎを作ります。また、色の付いた繭を好きな形(水玉、星、ハート、ダイヤなど)に切り、丸い缶にうさぎを飾り付けします。
対象:小・中学生(小学3年生以下は保護者同伴)
定員:各回20名
費用:400円
申込:要電話予約
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
夏休みこどもシルク教室2019
手織り体験「布を織って、ティッシュケースを作ろう」
8月2日(金)、7日(水)、12日(月・祝)
時間:午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) タテ糸に別の糸を通し、模様を作り、手織りの原理を学びます。
対象:小・中学生(小学3年生以下は保護者同伴)
定員:各回10名
費用:500円
申込:要電話予約
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
夏休みこどもシルク教室2019
染色体験「炭酸ジュース模様のミニウォールポケット」
8月5日(月)、10日(土)
時間:午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 防染糊を絹布にスタンプして、炭酸もように染めたミニウォールポケットを作ります。
対象:小・中学生(小学3年生以下は保護者同伴)
定員:各回15名
費用:500円
申込:要電話予約
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301

県馬事公苑(外部リンク)

県馬事公苑一覧
イベント等 日時 場所 内容 主催・問い合わせ先
体験乗馬教室4回コース9月生 9月1日(日)~10月31日(木)の希望する4回
※火曜日(祝日の場合は次の平日)を除く
時間:9月1日(日)~9月15日(日)=午前9時、10時、11時、午後2時、3時、4時
9月16日(月)~10月31日(木)=午前9時、10時、11時、午後1時、2時、3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 1回当たり45分間の乗馬
対象 当苑を初めて利用する、小学3年生から70歳までの乗馬初心者
定員 20人(先着順)
費用 一般=1万4千円、高校生以下=1万2千円(受講料、保険料など)
申込期間 7月22日(月)~10月11日(金)
※火曜日(祝日の場合は次の平日)を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832
親子で楽しむ体験乗馬教室 9月29日(日)
時間:午後0時30分~3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 親子での2時間の乗馬
対象 小学3年生から高校3年生までの人とその保護者
定員 6組(先着順)
費用 1組当たり4600円(受講料、保険料など)
申込期間 7月29日(月)~9月20日(金)
※火曜日(祝日の場合は次の平日)を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832

このページについてのお問い合わせ

農政部農政課
〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
電話 027-226-3018
FAX 027-223-3648
E-mail nouseika@pref.gunma.lg.jp
迷惑メール対策のため、メールアドレスの一部(@pref.gunma.lg.jp)を画像化しております。