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【7月31日】県内の農業農村の動き(8月)(農政課)

農産物の生産動向地域のイベント・研修会・品評会県域イベントカネコ種苗ぐんまフラワーパーク日本絹の里県馬事公苑

農産物の生産動向

農産物の生産動向一覧
項 目 日 時 場 所 内     容 主催、問い合わせ先
お盆に向けたコギクの出荷 8月 渋川市(旧北橘村ほか)  渋川市では、露地コギクの栽培が盛んです。約40名ほどの生産者が、お盆の需要に向けて作業を行っており、黄、白、赤色を中心に様々な品種が出荷となります。
 今年から、県育成品種の「小夏の月(黄色)」「小夏の風(白色)」に加え、赤色の「小夏の恋」の出荷も始まります。 
中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
JA赤城たちばな
営農経済部
電話0279-56-8941
ブロッコリーの育苗・定植盛ん 8月 前橋市  前橋市では富士見地区や南橘地区等を中心に、秋冬ブロッコリーの栽培が盛んです。
 市内350戸ほどの生産者が、ほ場等で育苗を行い、8月上旬~9月中旬に定植します。
中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
ナシの収穫始まる 8月上旬から 前橋市  前橋市の大島地区では古くからナシ栽培が盛んで、8月上旬からナシの直売所がオープンします。品種は「幸水」から始まり「豊水」「あきづき」へと続き、毎年消費者からは「みずみずしく、美味しい」と高評価を得ています。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
ブドウの収穫始まる 8月上旬から 榛東村
吉岡町
 榛東村、吉岡町は県内有数のブドウ産地で、8月に入ると観光ブドウ園がオープンします。甘みの強い「デラウェア」から始まり、「巨峰」「藤稔」「ピオーネ」「安芸クイーン」や「シャインマスカット」など、観光園ならではの多くの人気品種が楽しめます。 中部農業事務所
普及指導課
電話027-233-9255
ブロッコリーのは種始まる 8月上旬から 伊勢崎市
玉村町
 JA佐波伊勢崎管内ではブロッコリーを重点品目としています。8月に、は種作業が始まり9月に定植、11月から2月にかけて収穫されます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
シュンギクのは種始まる 8月上旬から 伊勢崎市
玉村町
 JA佐波伊勢崎管内では、あかぼり、たまむら地区を中心にシュンギクの栽培が盛んです。8~9月には種し、9月から3月頃まで出荷されます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
抑制キュウリの定植始まる 8月上旬から 伊勢崎市
玉村町
 JA佐波伊勢崎管内では抑制作型キュウリの栽培が盛んです。8月に定植し、9月から11月まで出荷されます。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
秋ソバは種作業最盛期 8月上旬~9月上旬 渋川市  県内一のソバ産地渋川市では、赤城山麓、榛名山麓で秋ソバのは種作業が最盛期となります。8月上旬から9月上旬にかけて、120ヘクタールを超えるは種作業が行われ、9月の下旬にはソバの花が見頃を迎えます。 中部農業事務所
渋川地区農業指導センター
電話0279-23-1321
露地ナスの出荷最盛期 8月~
11月上旬
伊勢崎市
玉村町
 佐波伊勢崎地区は県内でも有数の露地ナスの産地です。V字仕立て等で管理され、品質が良好です。露地のナスの出荷は7月、8月に最盛期を迎え、11月上旬まで続きます。新規に取り組む生産者も増えており、生産者は昨年度から10名以上増加しています。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
もぎたて果実の直売 7月~10月 高崎市  7月上旬~10月下旬まで、高崎市特産のくだものの直売が始まります。スモモ(プラム)、モモ、ネクタリン、ナシなど様々な品目を長い期間楽しむことができます。
 スモモ(プラム) 7月上旬~9月上旬
 モモ      7月中旬~8月下旬
 ネクタリン   8月中旬~9月中旬
 ナシ      8月中旬~10月下旬 
JAはぐくみ
西部営農センター
電話027-374-0256
JAたかさき 営農部
電話027-352-5288
雨よけ栽培のトマト出荷が盛ん 7月~11月 高崎市倉渕町  高崎市倉渕町では、冷涼な気候条件を利用して、夏秋期にトマトを栽培しています。昨年から新品種の導入に取り組むなど、品質向上に努めています。出荷は、8月に最盛期を迎え、11月上旬頃まで続きます。 JAはぐくみ
西部営農センター 
くらぶち事業所
電話027-378-3110                  
国府果菜苗組合秋苗の出荷始まる 8月~9月 高崎市  ブロッコリー、キャベツ、ハクサイなど、秋苗の出荷が始まります。国府果菜苗組合の秋苗はポリポットで育苗されるため、株が充実し高温、乾燥に強いと定評があります。 JAはぐくみ
東部営農センターこくふ
電話027-373-2014
コギクの出荷が盛ん 8月~9月 甘楽町・富岡市   甘楽富岡地区はコギク生産が盛んな地域で、特に甘楽町秋畑では傾斜の厳しい畑で多くのコギクを生産しています。盆や彼岸に向けた8~9月が最も出荷が盛んで、首都圏市場や北海道などへ出荷しています。 西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
「なんもくの花」の出荷が盛ん 8月~9月 南牧村  宿根草や花木の切り花生産が盛んな南牧村では、平均年齢70歳以上の農家が、傾斜地の畑で50品目を超える切り花を栽培し、首都圏を中心に遠くは北海道まで出荷しています。
 8~9月はキク、セダム、ワレモコウ、クジャクアスターなど「なんもくの花」の主力品目の出荷が最盛期を迎えます。
西部農業事務所
普及指導課
電話027-321-3600
抑制キュウリ定植始まる 8月上旬~下旬 高崎市吉井町  吉井町片山地区では施設キュウリの栽培が盛んです。抑制栽培のキュウリはお盆前後に定植が行われ、9月から収穫が始まります。 JAたのふじ園芸課
吉井野菜センター
電話027-387-4979
オクラ出荷最盛期 6月下旬~10月 藤岡市および高崎市吉井町  JAたのふじ管内では高齢者や女性を中心にオクラ生産が盛んで、8月は出荷最盛期を迎えます。 JAたのふじ園芸課
<藤岡>
電話0274-24-1194
<吉井>
電話027-387-4979
カリフラワー定植始まる 8月中下旬 藤岡市および高崎市吉井町  JAたのふじ管内では、白色のカリフラワーの他、オレンジ色のカリフラワーやロマネスコも生産されています。8月に定植した苗は11月以降に収穫を迎えます。 JAたのふじ園芸課
<藤岡>
電話0274-24-1194
<吉井>
電話027-387-4979
甘楽富岡でオクラが出荷最盛期 8月上旬~8月下旬 甘楽富岡地区全域  甘楽富岡のオクラが出荷最盛期を迎えました。環境に配慮した栽培を進める産地として、その地に生息する天敵を活かす技術に取り組んでいます。収穫は10月頃まで続きます。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話(0274)63-6711
甘楽富岡でブロッコリーの定植が始まる 8月上旬~下旬 甘楽富岡地区全域  甘楽富岡では、約30名により約3ヘクタールのブロッコリーが栽培されています。冬場の出荷を目指して、8月上旬から定植作業が始まります。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話(0274)63-6711
彩りあざやかなスプレーマムの出荷最盛期 8~9月 吾妻管内   吾妻地域では、冷涼な気象条件を活かした色鮮やかなスプレーマムの出荷が最盛期を迎えます。夏場の産地として出荷量も多く(全国8位、令和元年度)、市場評価も高いです。栽培品種も250品種以上と多種多様で、仏花としてだけでなく、アレンジなど様々な用途に使用されています。 JAあがつま農産部農産販売課
電話0279-68-2148
「六合の花」出荷最盛期 8~9月 中之条町六合地区   中之条町六合地区では、約65名の生産者が200種類前後の山野草や宿根草を栽培しています。夏季冷涼な六合の花の出荷は8~9月にかけて最盛期となります。セダム、フジバカマ、センニチコウ、ヒメヒマワリ、コスモス等たくさんの種類の花が都会の人々に届けられます。 JAあがつま六合事務所
電話0279-95-3311
りんどう出荷最盛期 8~9月 高山村  高山村では、村の花「りんどう」の栽培が盛んです。高山村のリンドウは、防虫ネットを被覆し栽培しているため、害虫による被害も少なく、蜂による交配も防ぐため、他産地の花に比べ高品質で日持ちが良いと市場からも高い評価を受けています。 高山村役場農林課        電話0279-63-2111
夏秋トマト・ナス出荷最盛期 8~9月 吾妻管内   吾妻地域では、昼夜の温度差を利用した甘くてみずみずしいトマト(出荷量約200トン、令和元年度)と果皮に艶のあるナス(出荷量約145トン、令和元年度)を生産しています。8~9月が最盛期で、霜の降りる10月頃まで続きます。 JAあがつま農産部農産営農課
電話0279-68-2148
高山きゅうり出荷最盛期 8~9月 高山村 「高山きゅうり」は高山村の在来種で、重さ300~400g、長さ25~30cmとなる大きなきゅうりです。瓜に似ており、皮は薄黄緑色に白いかすれた模様が入り、ずんぐりとした容姿です。道の駅などの直売所を中心に販売されています。肉厚のみずみずしい果肉とパリっとした皮が特徴で、生食だけでなく浅漬けや炒め物、汁物など様々な料理に合います。 高山村役場農林課        電話0279-63-2111
高原野菜の収穫最盛期 8月 長野原町北軽井沢・応桑地区   長野原町北軽井沢・応桑地区では、標高1,000m前後で栽培されているキャベツ、ハクサイ、レタス、トウモロコシ、ズッキーニなどの高原野菜の収穫が最盛期を迎えます。それに合わせて、周辺の野菜直売所も次々とオープンします。 JAあがつま西部営農経済センター       電話0279-84-6514
キャベツ収穫最盛期 8~10月 嬬恋村  夏秋キャベツの生産量50年連続日本一(年間約20万トン)を誇る嬬恋村産キャベツの生育は順調で、日量2,000トン以上の出荷ピークを迎えています。近年では、安心・安全なキャベツを消費者に提供するため、残留農薬の自主検査やエコファーマー認定制度に取り組んでいます。 JA嬬恋村営農畜産課      電話0279-80-6204
観光ぶどう園オ-プン 8月下旬~ 沼田市・川場村   利根沼田地域では、ブドウが約31㏊栽培され、昼夜の温度差により着色が良く糖度の高い高品質なブドウが収穫できます。8月下旬の沼田市ぶどう組合の開園式を皮切りに、約70戸のぶどう園では直売やブドウ狩りが始まります。 沼田市観光協会
電話0278-25-8555

JA利根沼田営農部
電話0278-50-6111          
雨よけトマトの出荷最盛期 8月~10月 沼田市・みなかみ町・片品村・昭和村・川場村  5月下旬に植え付けられた雨よけトマトは、7月中旬から本格的な出荷が始まり、8月には最盛期を迎えます。利根沼田地域は標高が高く、夏でも夜温が低いため、品質、食味が良いことから市場評価は高く、首都圏を中心に出荷されています。出荷が始まると毎日休みなく、霜の降りる10月下旬まで、「夏美人」「尾瀬トマト」の名称で出荷されます。 JA利根沼田営農部          電話0278-50-6111

利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
エダマメの出荷最盛期 8月上旬~ 沼田市・みなかみ町・片品村・昭和村・川場村  利根沼田地域では沼田市を中心に周辺各町村でエダマメが栽培されています。当地域の耕地は標高300m~700mにあり、夏季の昼夜の温度差を生かして高品質なエダマメが生産されています。4月に種をまき、8月に出荷最盛となります。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
スプレーギク、コギクの出荷最盛期 8月上旬~中旬 沼田市  利根沼田地域では、沼田市を中心に11戸の農家でキクの栽培が行われ、お盆に向け、スプレーギク、コギクの出荷が最盛期を迎えます。当地域は標高が高いため、花の発色が鮮やかなのが特徴です。主に京浜市場へ出荷されます。 JA利根沼田指導販売課          電話0278-50-6112

利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
グリーンアナベルの出荷最盛期 8月下旬~9月下旬 片品村、沼田市  利根沼田地域では片品村を中心に切り花アジサイの栽培が盛んです。アジサイの白花品種「アナベル」は、開花後に日光を遮り、鮮やかな緑色に変化させてから収穫するのが特徴です。主に京浜、関西方面の市場へ向けて出荷されます。 JA利根沼田片品農産物集配センター
電話0278-58-2000

利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
片品村のとうもろこし街道 8月上旬~10月中旬 片品村  片品村下小川地区から国道120号沿いの約4kmの街道沿いに、焼きとうもろこしを中心とした直売所が30軒ほど並びます。通称「とうもろこし街道」と呼ばれ、8月上旬頃から最盛期となります。 片品村観光協会    電話0278-58-3222
抑制キュウリ定植最盛期 8月上旬~下旬 桐生市
みどり市
 抑制キュウリの定植が8月に最盛期を迎えます。桐生市、みどり市には抑制キュウリ生産者が約100戸あり、収穫は9月上旬から11月下旬まで続きます。 東部農業事務所
桐生地区農業指導センター 
電話0277-76-2047
ナシの収穫始まる 8月上旬~ 明和町  幸水の収穫が8月上旬から始まります。明和町のナシは、ほとんどが直売所及び宅配で販売されています。 東部農業事務所
普及指導課 
電話0276-31-2212
早場米収穫始まる 8月下旬 板倉町  板倉町は早場米コシヒカリの産地です。収穫は8月下旬から始まります。  東部農業事務所
館林地区農業指導センター
電話0276-74-2257

※新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、以下に掲載しているイベント等は中止または延期になる可能性があります。最新の状況は、問い合わせ先に御確認ください。

地域のイベント・研修会・品評会

地域のイベント・研修会・品評会一覧
行 事 名 日 時 場 所 内    容 主催・問い合わせ先
令和2年度
新規就農者の集い
8月27日(木) JA佐波伊勢崎本店  Uターン就農者や新規参入者などの新規就農者は、農村社会へのスムーズな定着や仲間づくりが必要です。そこで、先輩農業者とのつながりの場を設ける「新規就農者の集い」を開催します。 中部農業事務所
伊勢崎地区農業指導センター
電話0270-25-1252
(主催は佐波伊勢崎地域担い手育成総合支援協議会)
久留馬ナシ(幸水)品評会 8月中旬 JAはぐくみ久留馬総合選果場  ナシ栽培技術の向上と消費拡大を図るため、品評会を開催します。出品されるのは旬を迎える幸水です。 JAはぐくみ 西部営農センター
電話027-374-0256
はるなプラム(太陽)品評会 8月下旬 高崎市役所 1階ホール  高崎市榛名地区特産のプラム「太陽」の品評会が行われます。果実が大きく、甘味と酸味のバランスのとれた「太陽」はたいへん人気があります。当日は即売会も行われます。 JAはぐくみ 西部営農センター
電話027-374-0256
甘楽富岡こんにゃく立毛共進会 8月24日(月) 富岡市・南牧村・甘楽町ほか  高品質のコンニャク生産を目的に、生産組織役員やJA・市町村・県担当者などがコンニャクのほ場を審査します。上位入賞したほ場は地区代表として県こんにゃく立毛共進会に出品されます。 西部農業事務所
富岡地区農業指導センター
電話(0274)63-6711
第1回リンゴ青年農業者セミナー 8月4日(火) 中山間地園芸研究センター  利根沼田地域のリンゴ若手農業者を対象に、資質向上および市町村の枠を越えた交流の場とすることを目的に、リンゴ青年農業者セミナーを開催します。第1回はスマート農業に焦点をあて、活用事例紹介やアシストスーツ等の実演会を行う予定です。 利根沼田農業事務所
普及指導課
電話0278-23-0338
暑い夏 小平の里で流しうどん体験をしませんか 6月27日(土)~ 9月27日(日) みどり市    小平の里  小平の里はキャンプ場や親水公園、鍾乳洞、湿生植物園等、1日では遊びきれないほど楽しめる自然体験施設です。夏休み期間のおすすめ体験プランは、流しうどん体験(体験料1人800円、11時~)です。他にも、マスのつかみどり(体験料1人800円、10時~)等の企画があります。体験プランの申し込みは予約が必要です。利用日の2日前までに3人以上で、小平の里管理事務所にお申込みください。 みどり市小平の里管理事務所
電話0277-73-2006                 
浅原体験村「そばオーナー制度」参加者募集 第1回
8月22日(土)(雨天の場合は23日(日))10時~12時
みどり市大間々町・浅原体験村   みどり市大間々町の農業体験施設・浅原体験村では、そばの栽培からそば打ちまで農業体験ができる「そばオーナー制度」の参加者を募集します。募集定員は20口(1口当たりそば畑20m²)、参加費は1口3,500円です。第1回は8月22日(土)に開催し、そばの種まき体験・そばがき試食等を行います。第2回は11月7日(土)そばの収穫作業体験等、第3回は12月6日(日)そば打ち体験・体験したそばの試食、そば粉のお土産を予定しています。8月18日(火)までにみどり市浅原体験村にお申込みください。 みどり市浅原体験村
電話0277-72-0122

県域イベント

県域イベント一覧
イベント等 日 時 場 所  内    容 主催・問い合わせ先
令和2年度ぐんま就農相談会in県庁 9月5日(土),6日(日)
時間:午後0時30分~4時
県庁県民ホール北側(前橋市大手町) 就農相談会(会場に県内5つのエリアと農業法人エリアを設け、各地域の相談ブースを設置)、セミナー(自営就農者・農業法人の先進事例紹介)
対象:群馬の農業に興味・関心がある方など
定員:特になし(セミナーは30名程度)
費用:無料
申込期間:8月下旬~
申込み方法:電話、ファクス、Eメール、はがきまたは所定の申込用紙。住所、氏名、電話番号をお知らせください。※当日会場へお越しいただいても受付します。
その他:参加者・出展者ともに無料
問い合わせ先:県庁農業構造政策課農業者育成係(〒371-8570 Tel:027-226-3064
Fax:027-225-0096 Email:noukouka@pref.gunma.lg.jp)
県庁農業構造政策課
電話027-226-3064
FAX027-225-0096
県なし品評会 8月19日(水)
時間:午前10時~午後3時
(生産者による直売:午前10時から商品終了まで、展示品の一般公開:午後0時から午後3時まで、展示品の販売:午後3時から販売品終了まで)
県庁県民ホール北側(前橋市大手町) 県内で生産されたなしの秀作の展示・販売、生産者による直売が行われます(販売・直売については予定)。
費用:無料
その他:生産者による直売、展示品の販売は数に限りがありますのでご注意ください。
県庁蚕糸園芸課
電話027-226-3136
FAX027-243-7202
県ぶどう品評会 9月4日(金)
時間:午前10時~午後3時
(生産者による直売:午前10時から商品終了まで、展示品の一般公開:午後0時から午後3時まで、展示品の販売:午後3時から販売品終了まで)
県庁県民ホール北側(前橋市大手町) 県内で生産されたぶどうの秀作の展示・販売、生産者による直売が行われます(販売・直売については予定)。
費用:無料
その他:生産者による直売、展示品の販売は数に限りがありますのでご注意ください。
県庁蚕糸園芸課
電話027-226-3136
FAX027-243-7202
親子のフラワーアレンジメント体験教室 8月22日(土)
時間:午前10時~、午後1時30分~
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市柏倉町) 全国有数のバラ(切り花)産地である群馬を県民の皆様に広く知ってもらい、また花を飾る楽しさを知っていただくため、県産バラを使ったフラワーアレンジメント教室を開催します。
対象:未定(別途県ホームページ等でお知らせします)
定員:フラワーアレンジ教室の定員は未定(別途県ホームページ等でお知らせします)
費用:無料
申込期間:未定(別途県ホームページ等でお知らせします)
申込み方法:ファクスまたはEメール。住所、氏名、電話番号をお知らせください。
申込先:県庁蚕糸園芸課花き係(TEL027-226-3126、FAX027-243-7202、Eメールsanshien@pref.gunma.lg.jp)
県庁蚕糸園芸課
電話027-226-3126
FAX027-243-7202

カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(外部リンク)

カネコ種苗ぐんまフラワーパーク一覧
イベント等 日 時 場 所  内    容 主催・問い合わせ先
トロピカルガーデン 7月31日(金)~9月22日(火・祝)
時間:午前9時~午後5時
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク内フラワーホール(前橋市柏倉町) バナナやパイナップルなどの身近なトロピカルフルーツから、フェイジョア、ポポーなどの珍しい果樹の展示も行います。普段目にすることのない実のなり方にも注目。 カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話027-283-8189
FAX027-283-8389
フラワーアドベンチャー 8月1日(土)~8月30日(日)
時間:午前9時~午後5時
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク内フラワーホール(前橋市柏倉町) 植物をモチーフにしたモンスターたちが大暴れ。楽しく植物の生態が学べる子供向けイベントです。 カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話027-283-8189
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「バラの管理育成実践講座」 8月19日(水)
時間:午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) 秋バラを咲かせるための剪定の仕方とその時期を学びます。
定員:50人
申込期間:8月15日(土)
申込方法:電話・FAX
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話027-283-8189
FAX027-283-8389
花と緑の学習館「ハーブ管理育成利用法講座」 9月2日(水)
時間:午前10時~正午
県花と緑の学習館(前橋市柏倉町) 夏のハーブの育て方を学び、寄せ植えを作ります。試食もあります。
定員:50人
申込期限:8月25日(火)
申込方法:電話・FAX
カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
電話027-283-8189
FAX027-283-8389

日本絹の里(外部リンク)

日本絹の里一覧
イベント等 日 時 場 所  内    容 主催・問い合わせ先
特別展「学ぼうカイコ」 7月18日(土)~8月31日(月)
※火曜日休館
時間:午前9時30分~午後5時
県立日本絹の里(高崎市金古町) カイコの飼育量が全国一である群馬県。そんな群馬県にふさわしい催事として、特別展「学ぼうカイコ」を開催します。こども達に、カイコの生態から飼育方法など、カイコのいろいろなひみつを紹介します。
費用(観覧料) :一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
特別展「学ぼうカイコ」関連行事
「無料体験(カイコのペーパークラフト作り)」
8月2日(日)、7日(金)、12日(水)、24日(月)、27日(木)
時間:午前10時~正午(受け付けは9時30分から)、午後1時30分~3時30分(受け付けは1時から)
県立日本絹の里(高崎市金古町) 手軽に作れるカイコのペーパークラフトです。
対象:どなたでも
定員:各回10人(先着順)
費用:無料 ※観覧料がかかります(観覧料) 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
申込方法:当日、直接会場にお越しください
講師:当館職員
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
特別展「学ぼうカイコ」関連行事
「無料体験(絹のバッジ作り)」
8月1日(土)、10日(月・祝)、14日(金)、16日(日)、26日(水)
時間:午前10時~正午(受け付けは9時30分から)、午後1時30分~3時30分(受け付けは1時から)
県立日本絹の里(高崎市金古町) 絹のハギレを使って、くるみボタンのバッジを作ります。
対象:どなたでも
定員:各回10人(先着順)
費用:無料 ※観覧料がかかります(観覧料) 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
申込方法:当日、直接会場にお越しください
講師:当館職員
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
特別展「学ぼうカイコ」関連行事
「無料体験(レトロなマグネット金魚)」
8月5日(水)、15日(土)、21日(金)、29日(土)
時間:午前10時~正午(受け付けは9時30分から)、午後1時30分~3時30分(受け付けは1時から)
県立日本絹の里(高崎市金古町) 絹のハギレを使って、和柄の金魚マグネットを作ります。
対象:どなたでも
定員:各回10人(先着順)
費用:無料 ※観覧料がかかります(観覧料) 一般=200円、大学・高校生=100円、中学生以下=無料
申込方法:当日、直接会場にお越しください
講師:当館職員
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
こどもシルク教室 染色体験「スイカもようのポーチ」 8月3日(月)、19日(水)
時間:午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 絹の布をスイカのもように染めて、ファスナーポーチを作ります。※かんたんな手縫いの工程があります。小学校3年生以下のお子様は保護者の方に作業をお願いします。
対象:小・中学生(小学校3年生以下は保護者の付き添いが必要)
定員:各回10名
費用:600円(材料費)
申込方法:電話
講師:当館職員
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
こどもシルク教室 繭クラフト体験「白くまのペンスタンド」 8月8日(土)、20日(木)、23日(日)
時間:午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 繭の色や形をいかして、白くまとカラフルな風船を作ってペン立てにかざりつけます。
※小学校3年生以下のお子様のカッターの作業は保護者の方にお願いします。
対象:小・中学生(小学校3年生以下は保護者の付き添いが必要)
定員:各回10名
費用:400円(材料費)
申込方法:電話
講師:当館職員
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301
こどもシルク教室 手織り体験「壁掛けデコレーションホルダー」 8月2日(日)、6日(木)、22日(土)
時間:午前10時~正午、午後1時30分~3時30分
県立日本絹の里(高崎市金古町) 絹糸で布を織り、棒を通して壁掛けを作ります。バッジやデコパーツなど好きな物を付けて飾りましょう。
対象:小・中学生(小学校3年生以下は保護者の付き添いが必要)
定員:各回10名
費用:500円(材料費)
申込方法:電話
講師:当館職員
県立日本絹の里
電話027-360-6300
FAX027-360-6301

県馬事公苑(外部リンク)

県馬事公苑一覧
イベント等 日 時 場 所  内    容 主催・問い合わせ先
体験乗馬教室4回コース9月生 9月2日(水)~10月31日(土)の希望する4回
※火曜日(祝日の場合は次の平日)を除く
開始時刻 9月2日(水)~9月14日(月)=午前9時、10時、11時、午後2時、3時、4時
9月16日(水)~10月31日(土)=午前9時、10時、11時、午後1時、2時、3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 1回当たり45分間の乗馬
対象 当苑を初めて利用する、小学3年生から70歳までの乗馬初心者
定員 20人(先着順)
費用 一般=1万4千2百円、高校生以下=1万2千2百円(受講料、保険料など)
申込期間 7月20日(月)~10月9日(金)
※火曜日(祝日の場合は次の平日)を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832
親子で楽しむ体験乗馬教室 9月27日(日)
時間 午後0時30分~3時
県馬事公苑(前橋市富士見町) 親子での2時間の乗馬
対象 小学3年生から高校3年生までの人とその保護者
定員 6組(先着順)
費用 1組当たり4600円(受講料、保険料など)
申込期間 7月27日(月)~9月18日(金)
※火曜日(祝日の場合は次の平日)を除く
申し込み方法 電話予約後、所定の申込用紙
県馬事公苑
電話027-288-7002
FAX027-288-8832

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農政部農政課
〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
電話 027-226-3018
FAX 027-223-3648
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