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第12次鳥獣保護管理事業計画

鳥獣保護管理事業計画とは

 鳥獣保護管理事業計画は、鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律に基づき、国が定める鳥獣の保護及び管理を図るための事業を実施するための基本的な指針(以下「基本指針」と言います。)に即して、各都道府県知事が地域の鳥獣の生息状況に応じた鳥獣保護管理行政を推進していくために定める法定計画です。

第12次鳥獣保護管理事業計画

 平成28年10月に、平成29年度から33年度までの5年を期間とする基本指針が策定されたことから、群馬県では第12次鳥獣保護管理事業計画の検討を行い、次のとおり策定しました。
 なお、オオタカが国内希少野生動植物種の指定を解除されたことに伴い基本指針が平成29年9月に変更されたため、平成30年4月に計画を一部変更しています。

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