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【9月25日申込締切】令和8年度ひきこもり支援関係職員研修会「ひきこもり支援の理解と実践~講義と事例研究を通して学ぶ支援の視点~」を開催します
講義を通して、ひきこもりの支援の基本的な考え方、支援の実際 について学びます。 また、事例研究を通して支援の視点や対応の工夫を共有します。
令和8年度群馬県ひきこもり支援関係職員研修会チラシ (PDF:637KB)
日時
令和8年10月16日(金曜日)13時30分~16時30分(受付開始13時00分)
会場
群馬県生涯学習センター 多目的ホール (群馬県前橋市文京町2−20−22)
対象者
ひきこもり相談支援業務に従事している保健・福祉機関職員
生活困窮者自立相談支援機関職員
地域包括支援センター職員
県・市町村職員
就労支援機関職員
教育機関職員
家族会等関係支援団体 など
定員
100名
講師
白梅学園大学 名誉教授 長谷川 俊雄 氏
長谷川 俊雄 氏 プロフィール
神奈川県・湘南生まれ。
「楽しいことがあったときも、悲しいことがあったときも、いつだって湘南の海岸を歩いていた。」
行政の社会福祉職の勤務、精神科クリニックのソーシャルワーカーを経て、愛知県立大学および白梅学園大学の教員となる。その後、ひきこもる方々の居場所開設や援助職支援など、幅広く、ひきこもり支援に取り組む。本年1月に公表された、厚生労働省「ひきこもり支援にかかる支援ハンドブックの策定に向けた調査研究事業」検討委員会・委員長。著書に、『近藤・長谷川編著「引きこもりの理解と援助」萌文社』、『長谷川・中山編著「実践から学ぶ社会福祉」保育出版社』、『長谷川俊雄著「しんどい人間関係に境界線をつくる心地いいバウンダリー」日本文芸社』など。
内容
講義、演習(事例研究)
事例研究とは
事例検討の基盤。専門性をブラッシュアップする実践的な方法のひとつで、結論を出さない工夫の中で事例自体の検討や考察(意見交換)ができる。多面的理解の促進と援助者自身がエンパワメントされる。
申込方法
令和8年9月25日(金曜日)までにぐんま電子申請受付システムにて受付。
下記URLまたはQRコードからお申込みください。
なお、定員を超えた場合のみ、受講不可である旨を連絡します。
令和8年度ひきこもり支援関係職員研修会申込フォーム<外部リンク>

※QRコード(R)は、株式会社デンソーウェーブの登録商標です。
主催
群馬県こころの健康センター







