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認定エッセンシャルサービス制度活用セミナー
認定エッセンシャルサービス制度について
認定エッセンシャルサービス制度(産業競争力強化法における生活維持物品役務需要減等事業適応計画の認定制度)とは、小売、物流、交通、医療、介護など生活を維持するために必要なサービス(エッセンシャルサービス)の供給を維持するため、事業の効率化に取り組む事業者の計画を認定し、金融支援等を行う制度です。
エッセンシャルサービス(経済産業省ホームページ)<外部リンク>
認定エッセンシャルサービス制度活用セミナー(主催:経済産業省)
経済産業省では、本認定制度の運用に先立ち、主に計画申請主体となり得る事業者や地域産業を支える諸団体及び地方公共団体を対象にした、先導的な事例を交えながら活用方法を学べるセミナーを開催します。
本セミナーでは、経済産業省による認定制度の政策的意義に関する説明に加え、エッセンシャルサービスの持続性確保や効率化に向けた先導的な取組を実施している⽅々による講演が行われます。
セミナー特設サイト<外部リンク>
主催
経済産業省
日時
令和8年10月16日(金曜日) 14時~16時
会場
- 前橋けやきカンファレンス(前橋市表町2-2-6)
または
- オンライン
プログラム
認定エッセンシャルサービス制度の政策的意義
〈登壇者:経済産業省政策担当職員〉
地域の生活基盤を支えるエッセンシャルサービスの持続性確保に向けた取組を支援する「認定エッセンシャルサービス制度」の政策的意義・支援措置等についてご説明いたします。
地域の力と外部の力をつなぎ新たな挑戦を生み出す
〈登壇者:トヨタ・コニック・プロ株式会社 このまち市場セクター セクターリーダー 林 範人氏〉
地域共創型プラットフォーム「このまち市場」を通じて、暮らしと地域経済を両輪で支える地域主体の実装方法論をご紹介します。
人口減少社会におけるエッセンシャルサービスの重要性と今後への示唆
〈登壇者:公益財団法人流通経済研究所 上席研究員 サプライチェーン部門 副部門長 久保田 倫生 氏〉
人口減少社会である日本において、エッセンシャルサービスを如何に維持していくのか、その方向性とポイントについて複数の事例を交えてお話しいたします。
労働者協同組合の現状と今後の可能性~エッセンシャルサービスの新たな担い手としての期待~
〈登壇者:日本総合研究所 小島 明子氏〉
エッセンシャルサービスの新たな担い手として期待されている労働者協同組合の現状と、企業のミドルシニア人材の活躍の場としての今後の可能性についてご紹介します。
交流会(対面参加者のみ)
登壇者や参加者の方同士と交流ができる機会となりますのでぜひ会場へお越しください。
申込フォーム
【全国開催】認定エッセンシャルサービス制度活用セミナー│経済産業省<外部リンク>
申込期限
令和8年10月14日(水曜日)12時
問合せ
認定エッセンシャルサービス制度活用セミナー事務局(株式会社読売アルスA)
お電話、またはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
- 電話: 03-5226-9911(受付/平日10時〜17時 ※土日祝休み)
- お問合せフォームentry.es-seminar.go.jp/form/pub/r8/contact
認定エッセンシャルサービス制度活用セミナーお問い合わせ<外部リンク>







