本文
次のとおり一般競争入札に付する。
令和8年8月17日
契約担当者 群馬県管理総合事務所長 森 隆一
霧積発電所外保守管理委託
群馬県安中市松井田町坂本外地内
別冊入札説明書及び仕様書のとおり
1年(令和8年10月1日~令和9年9月30日)
単体による参加
ぐんま電子入札共同システム<外部リンク>による
次の掲げる要件をすべて満たす者であること。
地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
入札日において、群馬県財務規則(平成3年群馬県規則第18号。以下「規則」という。)第170条第2項又は群馬県企業局財務規程(昭和39年群馬県企業管理規程第5号。以下「規程」という。)第132条の32第3項の規定による入札参加制限を受けていない者であること。
群馬県の物品の購入等に係る有資格業者指名停止等措置要領に基づく指名停止を受けていない者であること。なお、2及び3において、営業の譲渡を受けた者は、営業を譲渡した者が入札参加制限及び指名停止措置等を受けていたときは、それらの措置を引き継ぐ。
規則第170条の2第3項の規定により作成された令和8・9年度物件等購入契約資格者名簿(以下「資格者名簿」という。)において役務等の提供の資格を有し、営業品目に施設・設備運転管理もしくは電気設備がある者。
健康保険、厚生年金保険及び雇用保険に加入している者であること。(当該保険に加入の義務がない者を除く。)
会社更生法に基づく更生手続開始の決定を受けた者又は民事再生法に基づく再生手続開始決定を受けた者にあっては、手続開始決定後に資格者名簿に登載された者であること。
入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。(入札説明書参照)
電気設備に対する知識・技術を有し次の条件を満たす者を現場責任者として選任できること。
ア 「高圧・特別高圧電気取扱業務特別教育」及び「低圧電気取扱業務特別教育」の受講修了者であること。
イ 入札参加資格の確認申請時において、3ヶ月以上継続して雇用している者であること。
〒371-0854
群馬県前橋市大渡町一丁目10-7 群馬県公社総合ビル3階
群馬県管理総合事務所 管理係 電話027-255-1666
ぐんま電子入札共同システム<外部リンク>による。
なお、ぐんま電子入札共同システムによる取得が困難な場合は、事前連絡のうえ、上記(1)の場所で交付を受けること。
令和8年8月17日(月曜日)午前9時から同年9月7日(月曜日)午後4時まで。ただし、上記(1)の場所で交付を受ける場合は、群馬県の休日を定める条例(平成元年群馬県条例第16号。以下「休日条例」という。)第1条第1項に規定する休日を除く日の同期間中の午前9時から午後4時までの間(正午から午後1時までの時間を除く)とする。
入札に参加を希望する者は、入札説明書に規定する書類を添付した入札参加資格確認申請書(以下「申請書等」という。)を次により提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。
なお、提出された申請書等について県が説明を求めた場合は、速やかにこれに応じなければならない。
ぐんま電子入札共同システム<外部リンク>による。
なお、ぐんま電子入札共同システムによる提出が困難な場合は、申請書等を上記(1)の場所に郵送又は持参により提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。
令和8年8月18日(火曜日)午前9時から同年9月7日(月曜日)午後4時まで。ただし、上記(1)の場所へ持参により提出する場合は、休日条例第1条第1項に規定する休日を除く日の同期間中の午前9時から午後4時までの間(正午から午後1時までの時間を除く)とする。
令和8年9月8日(火曜日)までにぐんま電子入札共同システムにより通知する。
ぐんま電子入札共同システム<外部リンク>による。
なお、ぐんま電子入札共同システムによる提出が困難な場合は、郵送又は持参により提出することができる。郵送により提出する場合は、書留郵便とし、上記(1)の場所に群馬県管理総合事務所長あて親展で提出期限までに必着のこと。
令和8年9月9日(水曜日)午前9時から同月15日(火曜日)午後4時まで。
ただし、上記(1)の場所へ持参により提出する場合は、休日条例第1条第1項に規定する休日を除く日の午前9時から正午まで及び午後1時から午後5時(9月15日(火曜日)については午後4時)までの間とする。
令和8年9月16日(水曜日)午前9時30分
ぐんま電子入札共同システム<外部リンク>により公表する。
日本語及び日本国通貨
ア 入札保証金 免除
イ 契約保証金 免除
本件入札公告に示した入札参加資格のない者のした入札、入札者に求められる義務を履行しなかった者のした入札その他規則第176条各号及び規程第132条の3の2各号に掲げる入札は、無効とする。
要
この入札は予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札候補者とする。
この入札は低入札価格調査制度(失格基準あり)を適用するので、落札候補者が調査基準価格を下回る入札をしたときは、低入札価格調査(以下「低入調査」という。)を実施したうえで落札者を決定する。
低入調査の対象となった者は、低入調査の実施に協力すること。
低入調査を受けることを拒否した者には、指名停止を行うことがある。
調査基準価格を下回った入札を行った者は、落札候補者であっても、落札者とならない場合がある。
落札候補者となるべき者が2者以上あるときは、ぐんま電子入札共同システムにより提出したくじにより、落札者を決定する。この場合において、ぐんま電子入札共同システムによる入札書の提出が困難なときは、これに代えて当該入札事務に関係のない県職員にくじを引かせるものとする。
詳細は、入札説明書による。