ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > ぐんまパラアスリート支援ワンストップセンター > 群馬ゆかりの2選手が日本一!第37回日本パラ陸上競技選手権大会で優勝しました

本文

群馬ゆかりの2選手が日本一!第37回日本パラ陸上競技選手権大会で優勝しました

更新日:2026年6月25日 印刷ページ表示

大会結果について

 2026年6月13日から14日に石川県西部緑地公園陸上競技場(石川県金沢市)で開催された「WPA公認第37回日本パラ陸上競技選手権大会​​」において、群馬県関係のパラアスリートが、以下のとおり活躍を果たしました。

唐澤 剣也(からさわ けんや)選手(SUBARU)

 男子T11クラス 1500メートル・5000メートル 優勝 

細野 翔大(ほその しょうた)選手(ぴあ株式会社/前橋市陸上競技協会)

 男子F42クラス  円盤投げ・砲丸投げ 優勝
※砲丸投げについては、大会新記録(7メートル34)​

※群馬県では、唐澤選手と細野選手を「ぐんまパラアスリート始動プロジェクト(令和7年度)」のぐんま強化指定アスリートに指定しています。

参考情報について

WPA公認 日本パラ陸上兼日本ID陸上競技選手権大会 大会成績掲載 | JPA日本パラ陸上競技連盟(パラ連盟)公式サイト<外部リンク>

※パラスポーツに関する相談は、ぐんまパラアスリート支援ワンストップセンターまで(トップページに戻る)


群馬県のパラアスリート支援・パラスポーツ振興に御協力いただける事業者様等を募集しています!県内外の先行事例なども御紹介できますので、まずはお気軽に御相談ください!