ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織からさがす > 環境森林部 > 自然環境課 > コース16/榛名から水沢へのみち

本文

コース16/榛名から水沢へのみち

掲載日:2020年3月16日 印刷ページ表示

8.7キロメートル/一般向け/撮影ポイント:伊香保神社(撮影ポイントが水沢寺から変わっています)

水沢寺の写真
​水沢寺

露天風呂の写真
​露天風呂

コースは、ヤセオネ峠から、徳冨蘆花記念文学館までの約5キロメートルの歩道区間と、文学館から水沢まで約3.7キロメートルのバス利用区間からなっています。
季節により様々な変化を見せる森林コースを抜けると、そこは石段街で有名な温泉と文学の町。竹久夢二や徳冨蘆花も愛した温泉で、歩いた汗を流すこともできます。
バスで水澤観世音まで足を延ばし、日本3大うどんの一つに数えられる「水沢うどん」をご堪能ください。

起点:渋川市伊香保町ヤセオネ峠 → 終点:伊香保町水沢寺

※地図は準備中です

伊香保森林公園

面積224ヘクタールの県立森林公園で、春の新緑、紅葉映える秋にはヤマモミジの群落など四季を通じて楽しめます。

伊香保温泉

伊香保の名は万葉集や古今和歌集にも詠まれ、温泉の発見は約1900年前ともいわれています。明治時代には夏目漱石、萩原朔太郎、野口雨情など多くの文人たちに愛され、徳冨蘆花の『不如帰』の舞台として全国に知られるようになりました。

水沢寺

板東33番札所の第16番目。水沢山信仰の影響を大きく受け、創建は平安時代初期と推定されています。本尊は千手観音像で、鎌倉期の作品といわれています。

アクセス

公共交通・観光・健康情報アプリ「ぐんま乗換コンシェルジュ」で案内しています。

 「トップページ」>「楽しむ」>「ぐんま元気アプリ」>「関東ふれあいの道」

お問い合わせ

  • 渋川市観光課 電話0279-22-2873

首都圏自然歩道「関東ふれあいの道」群馬県コーストップページへ戻る