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群馬県立日本絹の里に係る指定管理者の候補者の選定経過等について

更新日:2020年9月28日 印刷ページ表示

1 選定経過について

  • 令和2年6月 指定管理者制度活用に係る実施方針の策定
  • 令和2年7月1日 募集公告
  • 令和2年7月1日~7月17日 募集要項の配布
  • 令和2年7月30日 現地説明会
  • 令和2年8月20日~8月31日 申請の受付
  • 令和2年9月15日 1次審査(書類審査)
  • 令和2年10月14日 2次審査(申請者によるプレゼンテーション、ヒアリング)及び候補者の選定

2 応募状況及び選定結果等

3 群馬県立日本絹の里指定管理者選定委員会について

(1)選定委員会の構成(50音順、敬称略)

  • 阿左美 義春(中小企業診断士)
  • 飯塚 克己(報道関係者)
  • 木暮 富美子(社会保険労務士)
  • 後閑 克美(織物団体代表)
  • 小山 由美子(施設利用者代表)
  • 高木 賢(製糸業団体代表)委員長
  • 福田 秀幸(公認会計士)

(2)選定委員会の開催状況

4 選定後の手続きについて

  • 令和2年第3回後期定例県議会に指定管理者の指定及び債務負担行為の設定について議案を提出する予定です。
  • 議会の議決を経て、知事による指定(公告)を行った上で、県と指定管理者の間で基本協定及び年度協定を締結します。

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