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第27弾テーマ「私たちでも入居できる?」子育て世帯や若い世代が求める県営住宅の情報や取り組みについて、教えてください
更新日:2026年8月13日
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意見募集概要
意見募集テーマ
群馬県では、令和8年4月から県営住宅の入居要件を緩和し、18歳未満のお子さまを扶養する子育て世帯や、39歳以下のご夫婦などが、これまでより入居しやすくなりました。
収入の目安も引き上げられ、3DKなど比較的ゆとりのある間取りの住まいを、家計にやさしい家賃で利用できることも県営住宅の魅力の一つです。
一方で、県営住宅について十分に知られていなかったり、「自分たちは入居対象ではない」と思い込まれていたりするケースも少なくありません。
また、県営住宅では入居者の高齢化や単身化が進んでおり、子育て世帯や若い世代の皆さまにも、住まいの選択肢の一つとして検討していただきたいと考えています。
そこで今回は、子育て世帯や若い世代に県営住宅をもっと知ってもらい、入居につなげるためのアイデアを募集します。
県営住宅について感じていることや、利用しやすくするための工夫、魅力を伝える方法、入居にあたっての不安や課題など、自由な発想や率直なご意見をぜひお聞かせください。



意見募集期間
令和8年8月13日(木曜日)から令和8年9月13日(日曜日)23時59分まで
意見投稿先
ご意見は、PoliPoliGovのサイト<外部リンク>から投稿をお願いします。
いただいたご意見は、今後の県営住宅の入居促進や情報発信の参考として活用させていただきます。
意見募集結果
※意見募集終了後に掲載いたします。







