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ぐんまAgri × NETSUGEN 共創事業

更新日:2026年3月26日 印刷ページ表示

 群馬県では革新的な技術力を蓄積し、新たな発想を持つ民間事業者等との協業(オープンイノベーション)により課題解決を行い、所得の向上や労働力の確保につなげ、持続可能な農業を確立することを目指し、地域農業を支える力強い経営体の育成を行っています。

令和7年度

成果報告

令和7年度に実施した実証事業の成果をまとめましたので、ご覧ください。

群馬県農業技術センター(AGRIST)

自動収穫ロボットに最適化されたきゅうり整枝方法の開発及び実装効果の把握・検証​

レグミン

高冷地キャベツにおける可変施肥の自動化による肥料コスト低減​

WAKU

植物の光合成を活性化させるグルタチオンの活用(ブルーベリー、こんにゃく)​

きゅうりトマトなすび

デジタルツイン技術を用いたキュウリの摘心栽培における栽培技術の定量化

EF Polymer

作物残渣から生まれた高吸水性ポリマー活用により、気候変動による農業生産リスクを軽減​

Perma Future

労働力不足の解消と関係人口づくりに向けた半農半Xワーケーション

INGEN

収益再現性の高い農業を実現する栽培パッケージ(栽培モデル・出荷予測モデル)​​

令和6年度

成果報告

令和6年度に実施した実証事業の成果をまとめましたので、ご覧ください。

JA全農ぐんま

労働力の補完および労働環境の改善に係るきゅうり自動収穫ロボット実装効果の把握・検証

TOMUSHI

群馬県産きのこの廃菌床を利活用したサステナブル群馬の実現

ミライ菜園

施設栽培のキュウリ、トマトにおける防除、DXアプリ(病害虫発生マップ、病害虫AI予報)の実証

kikitori

従来の紙や電話などアナログな業務手法による「情報伝達のタイムラグ」を解決。生産者とJA の集出荷・販売業務のデジタル化による「有利販売」の実現

フェイガー

カーボンクレジット(中干期間の延長)生成における簡易データ収集方法の開発、乾燥ストレスによる収量減のリスク回避手法の開発

TOWING

水稲育苗培土への高機能バイオ炭の活用による資源循環型農業の実現

ASTRA FOOD PLAN

産地で発生する未利用農作物をアップサイクルし、群馬県のかくれフードロスを削減

レグミン

嬬恋産キャベツにおける可変施肥の自動化による肥料コスト低減(ソワー制御装置開発(試験導入))

令和5年度

成果報告

 令和5年度に実施した実証事業の成果をまとめましたので、ご覧ください。

株式会社TOWING

高機能バイオ炭を活用した有機農業と脱炭素農業の実現

株式会社おてつたび

短期的な労働力不足の解消と観光りんご産地の活性化プロジェクト

サグリ株式会社

肥料価額高騰で必要とされる農地の土壌把握を、衛星データを活用した解析技術で解決。

テラスマイル株式会社

​出荷傾向の可視化による出荷時期の労務管理高度化

輝翠TECH株式会社

​女性農家の持続可能な農業経営を支援するAI ロボットの実証実験

エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社

​ぐんま名月を “より多く”・”効率的に”生産する仕組みづくり~群馬ブランドとして確立し普及させるため~

株式会社ミライ菜園

キャベツ、ブロッコリー、玉ねぎの秋冬作における病害虫予報 AI アプリ実証

株式会社ジャングルデリバリー

有機オリーブ栽培の実証と新商品開発を行い町の新名物をつくる

令和4年度

県内農業者とスタートアップとのマッチングに取り組みました。

令和3年度

 一般社団法人Agventure Lab との協定締結について(報道提供ページへ遷移します。)