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【国】「生物多様性国家戦略2023-2030の実施状況の中間評価」及び「生物多様性条約第7回国別報告書」のとりまとめについて

更新日:2026年3月3日 印刷ページ表示

 環境省が事務局を務める生物多様性国家戦略関係省庁連絡会議は、「生物多様性国家戦略2023-2030」の進捗を政府横断で点検する中間評価(国内向けの評価文書)と、生物多様性条約の国際的な報告義務に基づく「第7回国別報告書」を取りまとめました。
 中間評価は、2023年3月31日から2025年6月30日までを対象とし、2026年2月2日に決定しました。本中間評価は、目標達成に向けた進捗を客観的に把握し、重点分野への資源配分や施策の見直しに活用することを目的として、指標一覧を更新のうえ、5つの基本戦略と40の国別目標の進捗、392施策の実施状況、課題と今後の対応を含む総括を整理しています。
 第7回国別報告書も同期間を対象に作成し、2026年秋にアルメニアで予定されるCOP17における昆明・モントリオール生物多様性枠組のグローバルレビューのための基礎資料となります。
 各資料の詳細は、下記よりご確認ください。

詳細はこちら:「生物多様性国家戦略2023-2030の実施状況の中間評価」及び「生物多様性条約第7回国別報告書」のとりまとめについて(環境省)<外部リンク>

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