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「健全化判断⽐率」は、令和6年度決算と同様にすべての指標が早期健全化基準を下回っています。
| 指標 | 令和7年度決算 | 令和6年度決算 | 早期健全化基準 | 財政再⽣基準 |
|---|---|---|---|---|
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(1)実質⾚字⽐率 ⼀般会計等に⽣じている⾚字の⼤きさを、財政規模に対する割合で表したもの |
(⾚字なし) | (⾚字なし) | 3.75% | 5% |
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(2)連結実質⾚字⽐率 公営企業を含む、全会計に⽣じている⾚字の⼤きさを、財政規模に対する割合で表したもの |
(⾚字なし) | (⾚字なし) | 8.75% | 15% |
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(3)実質公債費⽐率 県の借⼊⾦の返済額の⼤きさを、県の財政規模に対する割合で表したもの |
8.8% | 9.2% | 25% | 35% |
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(4)将来負担⽐率 県の借⼊⾦など現在抱えている負債の⼤きさを、県の財政規模に対する割合で表したもの |
124.3% | 130.0% | 400% |
令和6年度決算と同様に、各公営企業会計において資⾦不⾜を⽣じなかったため、⽐率が算定される会計はありません。