ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 群馬県における環境アセスメント > 令和8年度第1回群馬県環境影響評価技術審査会[書面審議]

本文

令和8年度第1回群馬県環境影響評価技術審査会[書面審議]

更新日:2026年4月21日 印刷ページ表示

開催日時

令和8年4月14日(火曜日)に書面送付【回答期限4月20日(月曜日)正午】

書面送付先

委員:12名(永井会長、片野副会長、飯島委員、板橋委員、大塚委員、金杉委員、高橋委員、寺内委員、西田委員、浜崎委員、森田委員、谷畑委員)

審議の概要

「堤ヶ岡飛行場跡地地区開発にかかる環境影響評価方法書」に対する技術審査会意見(素案)について

【委員の主な意見】

  • 方法書3ページ「2-1 対象事業の目的、事業立案の経緯」にある「県央地域に残された最後の、そして最高の優良地である」について、どのような方法で確認したのか定量的に示すこと。
  • ​公共交通の使用について、入居事業者には事前に公共交通を活用する「サスティナブル」かつスマートな開発地であることを周知すること。
  • 景観に係る予測・評価の方法について、想定する地区計画によるコントロールを考慮すること。

群馬県環境影響評価技術審査会へ戻る