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令和元年度実施事業評価の概要

更新日:2019年11月11日 印刷ページ表示

1 趣旨、目的

各部局が、県総合計画「はばたけ群馬プラン2」の体系に沿って、既存の事業をしっかりと検証し、その成果を次年度予算に反映させることにより、限られた財源を有効に活用して、総合計画の着実な推進を図る。

2 評価の方法

県総合計画「はばたけ群馬プラン2」の進行管理と事業評価を連動して実施することにより、着実かつ効率的に計画を推進していくため、13の政策に体系化された個別事業(政策関連事業)を対象にして評価を実施。

(1)所管部局による評価(6月~8月)

事業を所管する各部局が、平成30年度の実施結果について評価するとともに、次年度予算に向けての見直しや、今後の事業検討を実施。

(2)財政課による評価(8月~9月)

各部局の評価結果を踏まえて、必要に応じ現地調査を行いながら、財政課が評価を実施。

3 評価結果の概要

13の政策毎に政策推進シートを作成し、有効性、効率性、必要性の観点から、今後の方向性について評価。
(令和元年度新規事業は除く)

評価対象事業 計 496件

評価結果の概要一覧表
項目 1 廃止・休止・終了 2 縮小・一部廃止・統合 3 拡充 4 継続 5 継続(見直しあり)
部局評価 7件 9件 12件 449件 19件
財政課評価 8件 10件 3件 452件 23件

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