ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織からさがす > 健康福祉部 > 感染症・疾病対策課 > 群馬県感染症危機管理チーム

本文

群馬県感染症危機管理チーム

更新日:2024年4月1日 印刷ページ表示

群馬県では、感染症対策に関する事項について、専門的な視点から検討するとともに、政策の方向性を提示するため、国や県内の専門家による常設の危機管理チームを設置しています。

1 名称

 群馬県感染症危機管理チーム

2 設置根拠法令等

 群馬県感染症危機管理チーム設置要綱

3 設置年月日

 令和2年2月10日

4 委員

  • 人数:8名
  • 任期:2年とし、再任を妨げない。ただし、補欠の委員の任期は、前任者の在任期間とする。
  • 氏名等
委員名簿(令和6年4月1日現在)
氏名 役職等
川島 崇 群馬県医師会 副会長
村上 正巳 群馬大学大学院医学系研究科臨床検査医学 特別教授・客員教授(名誉教授)
林 俊誠 前橋赤十字病院 感染症内科 部長
大曲 貴夫

国立国際医療研究センター 国際感染症センター長/病院 副院長(感染・危機管理担当、災害・救急担当)

島田 智恵 国立感染症研究所 実地疫学研究センター 第一室長
武智 浩之 群馬県 感染症・疾病対策課 課長
阿部 勝延 群馬県 保健所長会 保健所長
猿木 信裕 群馬県 衛生環境研究所 所長

 ※順不同、敬称略(男性7名、女性1名)
 (任期:令和6年4月1日~令和8年3月31日)

5 会議の公開・非公開の別

 非公開とする。
   ※公開した場合、率直な意見交換や意思決定の中立性が損なわれるおそれがあるため。

6 会議の開催

 群馬県感染症危機管理チーム設置要綱第5条第1項に基づき、知事が招集し、開催する。

7 会議録等

新型コロナウイルス感染症まとめページへ戻る