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【10時00分 県庁県民広場】
ぐんまちゃんがホストを務めた「ご当地キャラカーニバルinぐんま2026」で、山本知事が開会宣言を行いました。

山本知事は、「あいにくの雨模様の中、大勢の皆さんに駆けつけていただいて、本当にありがとうございます。この『ご当地キャラカーニバル in ぐんま』も、大好評のうちに4回目を迎えました。今年はサンバ一色、『ぐんまちゃんバ!』がありますので、ぜひ皆さん一緒に踊って楽しんでください」とあいさつしました。
【16時45分 秘書課第1応接室】
令和8年9月20日をもって公安委員会委員を退任した久保田寿栄氏に対し、山本知事からこれまでの公安行政への尽力に対する感謝状を贈呈しました。

【18時45分 オープンハウスアリーナ太田】
群馬クレインサンダーズB.LEAGUE PREMIER 開幕戦(アルティーリ千葉戦)が行われ、山本知事が応援に駆けつけました。

山本知事は試合前のあいさつで「群馬クレインサンダーズは群馬県の誇りです。B.LEAGUE PREMIERとなった最初の年にぜひチャンピオンになってもらいましょう。私も皆さんと一緒に応援します!」とブースターに呼びかけました。
試合は、76対74で群馬クレインサンダーズが試合終了間際に劇的な逆転勝利を収めました。
【9時30分 秘書課第1応接室】
令和8年9月21日付で新たに公安委員会委員に任命した小暮俊子氏に対し、山本知事から辞令を交付しました。

【10時00分 アーツ前橋】
前橋国際芸術祭2026が開幕し、オープニングセレモニーに山本知事が出席しました。
山本知事は、「群馬県では、全国初となる『群馬パーセントフォーアート推進条例』のもと、アートを活用した地域づくりを推進しています。ご来場の皆さまには、作品の鑑賞だけでなく、アートを通じた新たな発見や出会いを楽しんでいただければ幸いです」とあいさつし、テープカットを行いました。

オープニングセレモニー終了後は、実行委員や参加アーティストの案内で展示作品を鑑賞しました。

【10時45分 秘書課第1応接室】
第83回国民スポーツ大会(冬季大会)において、群馬県としてアイスホッケー競技会の受け入れを表明したことに伴い、山本知事から群馬県アイスホッケー連盟の皆さんに激励を行いました。
山本知事は、「今度の大会では、群馬県ならではの魅力と感動を届けることで、全国の皆さん、そして県民の心に残るような素晴らしい大会にしていきたいと思います。また、地元群馬県代表チームが、最高のパフォーマンスを見せて躍動していただくことを強く確信しておりますし、心から期待しております」と激励の言葉を述べました。

【15時45分 特別会議室】
直近の中東情勢を踏まえ、群馬県として中・長期的な視点で対策を講じていくため、国際情勢やエネルギー政策などの各専門分野の有識者の方に意見をいただくアドバイザリーボードの第6回ヒアリングを開催しました。今回は株式会社群馬銀行の深井彰彦頭取をお招きし、国際情勢の変化が地域経済に与える影響などについて、山本知事と意見交換を行いました。

山本知事は冒頭のあいさつで、「地域金融機関の視点から見た群馬県経済の現状や課題、今後の見通しについて理解を深めるとともに、グローバルな視点から地域経済の持続的な成長に向けた戦略などについて、しっかり議論させていただきたいと思っております」と述べました。
【10時00分 議事堂203会議室】
県議会の「副首都への立候補」を議題とした全員協議会が開催され、県議会からの要請に基づき山本知事が出席しました。
山本知事は、群馬県の基本姿勢や副首都を目指すねらい、群馬県が持つポテンシャルについて説明するとともに、各会派を代表する議員の皆さんからの質問に答えました。

【17時00分 県立自然史博物館】
群馬県の未来や地域の課題を県民の皆さんと一緒に考える「群馬県未来構想フォーラム2026」を富岡市で開催し、山本知事が出席しました。

山本知事から、群馬県が目指す未来や方向性についてプレゼンテーションを行い、富岡市の茂原正秀市長から、富岡市の未来に向けた思いや展望についてスピーチをいただきました。
最後に、フォーラムに参加された県民の皆さんと知事による意見交換を行いました。

【13時00分 スノーピーク ランドステーション赤城】
赤城山頂エリアに、にぎわいと滞在、交流・体験の機会を創出し、県立赤城公園の活性化を担う新たな拠点施設「スノーピークランドステーション赤城」のオープンに先立ち、竣工式典を開催しました。

山本知事は式辞で、「これからは、完成した施設を充分に活用しながら、赤城山頂エリアの更なる活性化に取り組んでいく段階に入ります。官民共創を一層推進し、民間活力の参入を促進するとともに、最大の魅力である四季折々の自然の価値を広く発信し、地域の活性化に取り組んでまいります」と述べました。
式典の中では、山本知事とスノーピークの山井会長、水口社長とのトークセッションを行いました。
なお、スノーピークランドステーション赤城は、9月19日にオープンしました。

【14時15分 秘書課第1応接室】
群馬県と一般社団法人日本車椅子ソフトボール協会は、障害の有無等に関わらず全ての人が希望の持てる共生社会の推進に寄与することを目指し、「車椅子ソフトボールの振興等を通じた共生社会推進に関する連携協定」を締結しました。

山本知事は、「今回の協定は、競技およびパラスポーツの普及拡大にとどまらず、共生社会推進につながるものだと思っています。3年後の湯けむり全スポぐんまでは、オープン競技として車椅子ソフトボールを実施すると伺っておりまして、本日の協定が大会全体の機運醸成にも寄与していただけるものと期待をしています」とあいさつしました。
【10時00分 下仁田町まちなか】
VIBRATION TABLE2026(食・音・市 しもにたF・E・S)が開催され、山本知事が来賓として出席しました。
山本知事は、「昔のひな市を現代風に復活させるということで、周遊しながら下仁田の魅力を伝え、人も集める大変素晴らしいイベントで感銘を受けています」とあいさつし、STREET STAGEでアコースティックギターを演奏しました。

【16時20分 秘書課第1応接室】
群馬県に美術作品を寄贈していただいた日本化薬株式会社様に対し、山本知事から感謝状を贈呈しました。寄贈品は、日本化薬OBの洋画家である前原喜好さんの作品です。

山本知事は、「寄贈いただいた作品は、県庁内の県民向けスペースなどに展示させていただきました。無機質だった空間が、アーティスティックな空間に生まれ変わり感動しました。貴重な美術品を寄贈いただき、心から感謝申し上げます」と感謝の言葉を述べました。
【15時00分 特別養護老人ホームことりの郷(高崎市)】
毎年9月15日の「老人の日」及び9月15日から21日までの「老人週間」に先立ち、山本知事が県内最高齢者の久保チヱ子さん(110歳)を訪問しました。
山本知事はご本人に慶祝状と生花を贈呈し、「長年にわたって社会の発展に貢献されたことに心から敬意を表します」とお祝いの言葉を述べるとともに、日々の生活や長寿の秘訣などについて歓談しました。

【10時00分 知事戦略部会議室】
全国知事会コンテンツ産業創出・振興プロジェクトチーム第1回会議が開催され、チームリーダーを務める山本知事が出席しました。

山本知事は会議冒頭、「コンテンツ産業は、地域経済の活性化、交流人口の拡大、さらには地域の魅力化の観点からも、大きな可能性を秘めています。本日の会議がコンテンツ産業の創出・振興に向けた実りある議論の場となり、今後の具体的な政策展開につながる一歩となることを期待しております」とあいさつしました。
【17時00分 こいこいあいランド会館】
群馬県の未来や地域の課題を県民の皆さんと一緒に考える「群馬県未来構想フォーラム2026」を神流町で開催し、山本知事が出席しました。

山本知事から、群馬県が目指す未来や方向性についてプレゼンテーションを行い、神流町の坂本英夫町長から、神流町の未来に向けた思いや展望についてスピーチをいただきました。
最後に、フォーラムに参加された県民の皆さんと知事による意見交換を行いました。

【13時15分 秘書課第1応接室】
インド最高峰の国立経営大学であるインド管理大学(IIM)ラクナウ校のグプタ総長が表敬のために来庁されました。
山本知事は、「本年2月にIIMラクナウ校ノイダキャンパスを訪問した際には、IIMが持つ企業、大学、政府、そして優秀な人材との幅広いネットワークに大いに感銘を受けました。県内企業のインドへの関心も高まっており、群馬県としても、企業のインドでの事業展開に向けた支援について検討してまいります」と述べました。

【11時00分 秘書課会議室】
公益社団法人群馬県サッカー協会の皆さんが、坂田会長就任報告のために来庁されました。
山本知事は、「湯けむり国スポ・全スポぐんまが3年後となり、いろいろな形で競技力の向上をやっていこうと思っています。サッカーは、日本でも人気のあるスポーツなので、ぜひサッカー協会の皆さんに頑張っていただければと思います」と述べました。

【14時15分 NETSUGEN】
ぐんま元気な食環境づくりプロジェクト「SHOKUプロ」キックオフイベントを開催し、山本知事が出席しました。

山本知事は、「県民の健康づくりをさらに進めるためには、行政だけではなく、企業、団体の皆さんとともに健康的な食環境づくりに取り組むことが欠かせないというふうに考えております。多くの企業、団体の皆様と力を合わせ、群馬県全体で健康づくりの輪を広げてまいります」とあいさつしました。
【11時20分 昭和庁舎正庁の間】
「GUNMAグローバル人材育成事業」は、企業や個人からの寄附を奨学金とし、高校生の海外留学を支援する事業で、グローバルな視点を持って、群馬県内や地域で活躍できる人材を育成します。
このたび、令和8年7月末までにご寄附をいただいた企業6社に対し、山本知事から感謝状を贈呈しました。

山本知事は、「本事業は、産官学が連携し、留学前から帰国後の活動までを一体的に支える取り組みであり、県としても大変重要な施策の一つです。皆様のご支援なくしては成り立たない事業であり、あらためて深く感謝を申し上げます」と感謝の言葉を述べました。
【8時30分 県庁県民ホール】
第53回知的障害者福祉月間記念行事が県庁1階の県民ホールで開催され、山本知事が出席ました。
山本知事は、「群馬県では、新・群馬県総合計画において、年齢や性別、国籍、障害の有無に関わらず、全ての県民が誰一人取り残されることなく、自ら思い描く人生を生き、希望を持てる社会を目指しています。これからも知事である私自身が先頭に立ち、皆さんの声を伺いながら、障害福祉政策に取り組んでまいります」とあいさつしました。

【14時45分 秘書課第1応接室】
ベトナムで食品流通プラットフォームを運営している、カメレオ・インターナショナル田中CEOが来庁されました。
山本知事は、「群馬県はベトナムとの関係を大変重視していまして、6回ファン・ミン・チン前首相と会談しています。今日は御社の取り組みも伺いながら、いろいろな形で情報交換できればと思います」とあいさつしました。

【10時00分 昭和庁舎正庁の間】
令和8年度群馬県建設工事・委託業務表彰式(知事表彰)を開催し、令和7年度中に完成した工事、委託業務の中から、優れた技術や品質により完成した 16件の工事と2件の委託業務に携わった会社及び技術者を表彰しました。

山本知事は、「本日受賞されました皆様におかれましては、卓越した技術力と創意工夫により、技術的な困難や難しい現場条件を克服し、高品質な公共工事及び委託業務を遂行されました。このことに対し、心から敬意を表します」と式辞を述べました。
【12時00分 tsulunos】
県庁32階の動画・放送スタジオ「tsulunos」とエフエム群馬とのメディアミックス番組「tsulunos fm」の公開生放送に山本知事が出演しました。

今回は、高崎市出身のプロボディビルダーみさみささんをゲストにお迎えし、世界の舞台で活躍するための日頃のトレーニングや食生活、良いコンディションを保つ秘訣などについてお話を伺いました。この放送の模様は、県公式YouTube「tsulunos」チャンネルで配信中です。

【10時00分 特別会議室】
地域の産業構造や人口動態を踏まえた戦略的な人材育成を推進するため、リクルートワークス研究所主任研究員の古屋星斗氏をお招きし、地域人材戦略に関する意見交換会を開催しました。
山本知事は、冒頭のあいさつで、「群馬県では、人材確保・育成について考えていく中で、若者や女性がなかなか定着しないという課題があります。今日は、古屋さんと忌憚のない意見交換をさせていただき、いただいたご意見は今後の政策に生かしていければと思います」と述べました。
【9時30分 秘書課第1応接室】
群馬県と「ネイチャーポジティブ推進に関する協定」を締結している、東京海上日動火災保険株式会社群馬支店の皆さんが来庁されました。
ネイチャーポジティブ(自然再興)の推進に向けた取り組みの一環として、ジビエイベントの共催に向けた意見交換を行いました。

【17時00分 千代田町総合保健福祉センター】
群馬県の未来や地域の課題を県民の皆さんと一緒に考える「群馬県未来構想フォーラム2026」を千代田町で開催し、山本知事が出席しました。

山本知事から、群馬県が目指す未来や方向性についてプレゼンテーションを行い、千代田町の高橋純一町長から、千代田町の未来に向けた思いや展望についてスピーチをいただきました。
最後に、フォーラムに参加された県民の皆さんと知事による意見交換を行いました。

【16時30分 秘書課第1応接室】
「群馬県民会館ルネサンスの会」、「前橋市文化協会」の皆さんから、群馬県民会館の保存・再活用に関する要望書、文化ホールに関する意見書を山本知事が受け、意見交換を行いました。
意見交換に先立ち山本知事は、「本日皆さんからご意見を伺い、今後少し時間をかけて対応を検討させていただきたいと思っております」と述べました。

