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令和7年度2月補正予算(案)について(財政課)

更新日:2026年2月3日 印刷ページ表示

1 第1回定例会提出分

補正予算(案)のフレーム(単位:百万円)
歳出 歳入
  1. 国補正関連 4,604​​
    • ぐんま賃上げ促進支援金 1,030
    • 「稼ぐ力」強化に向けたハンズオン支援 100
    • 高等学校等教育改革促進基金積立 60
    • 公共事業 2,193
    • その他 1,221
  2. その他 -7,453​​
    • 税関係交付金 8,343
    • 県有施設長寿命化等推進基金積立 5,600
    • その他不用額等 -21,396
  1. 県税 14,000(2,780億円→2,920億円)
  2. 地方消費税清算金 3,952
  3. 地方譲与税 4,500
  4. 地方交付税 11,338(1,479億円→1,592億円)
  5. 国庫支出金 -5,697​
    • 国補正関連 2,238
    • その他 -7,935
  6. 繰入金 -32,438​
    • 財政調整基金繰入 -27,200(令和7年度末基金残高見込み:424億円→696億円)
    • その他の繰入 -5,238
  7. 繰越金 2,558
  8. 県債 1,587
  9. その他 -2,649
計 -2,849 計 -2,849

※2月補正後の予算額 861,049百万円(現計予算額 863,898百万円)

2 知事による専決処分(2月3日付)分 ※地方自治法第179条に基づくもの

補正予算のフレーム(単位:百万円)

・ゼロ県債(2,200)
(環境森林部 100、県土整備部 2,100)

・ゼロ国債(128)
(農政部)

・ゼロ県債は11月補正分(20億円)と合わせて42億円

・ゼロ県債とゼロ国債を合わせると、43億円を計上

計(債務負担行為 2,328)

※ゼロ県債とは、単独公共事業等について、本年度分の支出のない(=ゼロの)県の債務負担行為を指し、翌年度予算に係る工事を本年度に前倒し発注することで、公共事業の平準化及び工事の早期完了等を図るものであり、本県では特に中小企業を対象とした工事で実施している。
 また、ゼロ国債は、国が債務負担行為を設定した補助公共事業で、ゼロ県債と同様に工事の前倒し発注を行うものである。

令和7年度2月補正予算のフレームはこちら (PDF:110KB)

令和7年度2月補正予算の主要事業一覧はこちら (PDF:328KB)