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「地産地消型PPA(群馬モデル)」 ~電力供給先事業者が決定しました~(企業局経営戦略課)
群馬県では、県営水力発電所の「温室効果ガス排出量ゼロ」の電気を県内事業者へ供給する「地産地消型PPA(群馬モデル)」を実施し、エネルギーの地産地消に取り組んでいます。
この度、令和8年4月から3年間、県営水力発電所の電力供給を受ける電力供給先事業者が確定しましたのでお知らせします。
1.電力供給先事業者
- 関東電化工業株式会社総合開発センター
- 株式会社群馬銀行
- 株式会社ジョイフル本田
- 太陽誘電株式会社
- 株式会社日本キャンパック
- 東日本旅客鉄道株式会社
- 株式会社ミツバ
2.募集結果概要
- 応募者数(電力量) 10社(約6200万kWh)
- 決定者数(電力量) 7社(約5200万kWh)
3. ネーミングライツスポンサー
- 株式会社日本キャンパック(愛称案:日本キャンパック小出発電所)
4.電力供給事業者
- TGオクトパスエナジー株式会社(一般競争入札により決定)
報道提供資料 (PDF:204KB)