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酪農への理解促進と、牛乳のおいしさや機能性を広めることで、より多くの人に牛乳を飲んでいただくため、群馬県牛乳普及協会などの関係団体が群馬県知事を表敬訪問し、群馬県産牛乳・乳製品を贈呈します。
なお、群馬県の生乳生産量は全国第4位(令和6年度)です。
令和8年6月23日(火曜日) 10時30分~10時50分
県庁6階 秘書課 第1応接室
群馬県牛乳普及協会 副会長 小林幹男
群馬県牛乳普及協会 副会長 中島保廣
群馬県牛乳協会 理事 大久保克美
群馬県酪農青年女性協議会 月田宗太
群馬県酪農青年女性協議会 北爪茂雄
群馬県酪農青年女性協議会 木暮しのぶ
※ 取材につきましては、「知事挨拶」までとさせていただきます。
FAO(国際連合食糧農業機関)は、牛からいただくミルク、自然や命、働く人々に感謝するだけでなく、酪農や乳業をもっと知ってほしいという願いを込めて、2001年に6月1日を「世界牛乳の日」と定めました。
日本では、2007年に日本酪農乳業協会(現:一般社団法人Jミルク)が6月1日を「牛乳の日」、6月を「牛乳月間」と定めました。