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令和8年度視聴覚教育・情報教育功労者表彰において、本県から被表彰者が決定しました。
この表彰は、多年にわたり、学校教育又は社会教育における視聴覚教育・情報教育の振興に功績のあった者を文部科学大臣が表彰し、今後の視聴覚教育・情報教育の発展に資するために実施されています。
津布工 孝江(つぶく たかえ)氏
館林市立図書館協議会会長
(館林市教育委員会からの推薦)
〔功績概要〕
学校における視聴覚教育メディアの活用に尽力したほか、平成9年からは館林市立図書館において、視聴覚教育メディアに関する講習の講師を務め、社会教育における視聴覚教育メディアの活用にも尽力した。
また、講座以外にも16ミリ映写機やフィルムの保存管理等に関する専門的助言も行ってきた。
開催日:令和8年9月28日(月曜日)
会場:31Builedge 霞ヶ関プラザホール
開会:13時30分