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令和6年能登半島地震における技術職員の派遣について(監理課)

更新日:2026年9月25日 印刷ページ表示

 群馬県県土整備部では、全国知事会等の要請を踏まえ、令和6年4月から能登半島地震の被災地である石川県、かほく市、志賀町及び輪島市に延べ12名の職員を長期派遣し、道路や下水道などの社会インフラの災害復旧・復興を支援しています。
 令和8年度においても、石川県、かほく市及び輪島市に土木職員3名を派遣しており、そのうち、石川県に派遣している土木職員1名について、10月から交代となることから、今回、派遣される職員を激励するため、出発式を開催します。

1 交替・派遣者

 土木職員 1名

2 派遣先

 石川県中能登土木総合事務所羽咋土木事務所

3 派遣期間

 令和8年10月1日~令和9年3月31日(6ヶ月)

4 業務内容

 道路の災害復旧工事の設計積算、施工管理業務等

5 出発式

  1. 日時 令和8年9月28日(月曜日) 16時00分~
  2. 場所 県庁21階ふれあい談話室前
  3. 式次第 派遣職員紹介、決意表明、激励の言葉

報道提供資料 (PDF:404KB)