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令和8年(2026)は上野国分寺跡が国の史跡に指定されて100周年となります。これを記念して、10月18日(日曜日)に記念シンポジウム「世代を超えて語り継ぐ上野国分寺の価値と魅力」を開催します。
記
100年を振り返り、地域で守り伝えられてきた上野国分寺の価値と魅力を語り合います。
上野国分寺跡史跡指定100周年記念シンポジウム
「世代を超えて語り継ぐ上野国分寺の価値と魅力」
群馬歴史文化遺産発掘・活用・発信実行委員会、群馬県(文化遺産課)
令和8年10月18日(日曜日)9時~12時(受付8時30分~)
高崎市市民活動センター・ソシアス(高崎市足門町1669-2)
下のQRコード(ぐんま電子申請受付システム<外部リンク>)から事前申込

250名(定員になり次第、受付終了)、入場無料
講演1 佐藤 信 氏(東京大学名誉教授)
講演2 前澤 和之 氏(群馬県文化財保護審議会 審議委員)
講演3 橋本 淳 氏((公財)群馬県埋蔵文化財調査事業団 上席調査研究員・研究総括)
◎パネリスト
佐藤 信 氏(第1部講師)、前澤 和之 氏(第1部講師)
滝沢 匡 氏(高崎市教育委員会)、高橋 人夢 氏(吉岡町教育委員会)
◎コーディネーター
若狭 徹 氏(群馬県立歴史博物館特別館長、明治大学教授)
高崎市立群馬中央中学校の皆さん

