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産学官連携による食の安全理解促進事業(桐生大学、令和7年度)

更新日:2025年8月14日 印刷ページ表示

1 日程

(1)講習会:令和7年6月25日

(2)早期体験実習:令和7年8月4日~8月6日

(3)報告会:令和7年8月8日

2 参加学生

桐生大学 医療保健学部 栄養学科 学生 47名

3 概要

(1) 講習会(6月25日)

 食品の安全・安心をテーマとして「農薬・残留農薬」について説明しました。早期体験実習で視察先へ訪問する前に食の安全・安心について理解を深める機会としました。

 また、県農政部より「群馬の果物」について説明しました。県内で生産されている食品(果物)を通じて、食への関心を深める機会としました。

令和7年6月25日講習会(農薬)の写真  令和7年6月25日講習会(果物)の写真

(2) 早期体験実習(8月4日~6日)

 桐生大学の早期体験実習により、15班に分かれて、生産から消費まで様々な食に関わる業態の食の安全・安心等を学習し、食の多様性について理解を深める機会としました。

(3) 実習報告会(8月8日)

 早期体験実習で学習したことについて、各班より報告がありました。

令和7年8月8日報告会の写真

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