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産学官連携による食の安全理解促進事業(ぐんま未来大学、令和8年度)

更新日:2026年8月13日 印刷ページ表示

1 日程

(1)講習会:令和8年7月3日

(2)早期体験実習:令和8年8月3日~8月5日

(3)報告会:令和8年8月7日

2 参加学生

ぐんま未来大学 医療保健学部 栄養学科 学生 57名

3 概要

(1) 講習会(7月3日)

 食品の安全・安心をテーマとして「食料自給率」「食品の輸入」「食品の検査」「食肉の衛生」について説明しました。早期体験実習で視察先へ訪問する前に食の安全・安心について理解を深める機会としました。

 また、県農政部より「群馬県の畜産」について説明しました。県内で生産されている農畜産物を通じて、食への関心を深める機会としました。

講義の様子1の写真 講義の様子2の写真

(2) 早期体験実習(8月3日~5日)

 ぐんま未来大学の早期体験実習により、16班に分かれて、生産から消費まで様々な食に関わる業態の食の安全・安心等を学習し、食の多様性について理解を深める機会としました。

(3) 実習報告会(8月7日)

 早期体験実習で学習したことについて、各班より報告がありました。

報告会の様子の写真

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