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産学官連携による食の安全理解促進事業(高崎健康福祉大学、令和8年度)

更新日:2026年10月15日 印刷ページ表示

1 実施日

  1. 第1回:令和8年10月6日(火曜日)
  2. 第2回:令和8年10月13日(火曜日)

2 参加学生

高崎健康福祉大学 健康福祉学部 健康栄養学科 2年生

  1. 第1回:38名
  2. 第2回:38名

3 概要

(1) 視察研修:スーパー店舗

スーパーの店舗を視察し、普段私たちが、購入して食べている食品の衛生管理や品質管理が、どのように実施され、食品の安全安心につながっているのか、学習する機会としました。

ア 第1回:コープみさと店(10月6日)

 コープみさと店見学の様子写真

イ 第2回:ベイシア西部モール店(10月13日)

 ベイシア西部モール店見学の様子写真

(2) 視察研修:群馬県衛生環境研究所

安全検査(食品添加物、微生物、残留農薬等)の現場を視察し、食品の安全が科学的根拠に基づき、どのように守られているかについて学習する機会としました。(各回共通)

 衛生環境研究所見学の様子写真1 衛生環境研究所見学の様子写真2

(3) 講習会:食品の安全・安心について

食品の安全・安心をテーマとして「農薬の基準(残留農薬)」について学習する機会としました。(各回共通)

 講習会の様子写真

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